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タグ: ファンタジー

全315作(10/18ページ)
  1. 蝸牛 小説

    #ファンタジー#童話#純文学
    • 阿蘇武能
    • 5年前
    • 1,594文字
    • 読了3分
    • 1件
    • 1件の評価

    初投稿です。どうぞお手柔らかにお願いします。

  2. ネプチューン 小説

    #ファンタジー#官能#実験的#散文詩
    • uminozomu
    • 5年前
    • 92,164文字
    • 読了184分
    • 4件
    • 1件の評価

    戦場の英雄だった戦士が、海の底のネプチューンの絶望の宮殿にやってくる。そして絶望の宮殿の奴隷として、体まで作り変えられ、従属の喜びに浸っている。しかしその心の中に潜む希望が、ネプチューンの宮殿に…

  3. MARVELOUS ACCIDENT 未知の始まり 小説

    #SF#サスペンス#ファンタジー#ミステリー
    • Arisa_02
    • 5年前
    • 1,079文字
    • 読了2分

    フィクションと実話を混ぜたダークファンタジー。どこまでが架空の出来事かは、皆様のご想像にお任せ致します。 人間の黒い部分が前面に現れた作品です。そんな中、人間の優しさに心温まるシーンあり。

  4. 心 小説

    #ファンタジー#合評会2021年09月
    • 小林TKG
    • 5年前
    • 6,900文字
    • 読了14分
    • 27件
    • 12件の評価

    ――およそ静かな生涯を願う人が、二十一世紀に生まれあわせようとは、不運な話だ――                                  L・トロツキー          …

  5. ジャスチフィケーション 小説

    #ファンタジー
    • 草葉ミノタケ
    • 5年前
    • 5,379文字
    • 読了11分

    第4回阿波しらさぎ文学賞の一次選考突破作。二次選考では残れず。しかし手応えはあってよかった。

  6. マリムクエンテ~されど伝わらぬ彼らの絶望 小説

    #ファンタジー#哲学#実験的#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 2,998文字
    • 読了6分

    神とは決して完璧ではない。それだけは理解して呉れ。

  7. 罪(旧題:レス・エルト・プラング) 小説

    #ファンタジー#リアリズム文学#哲学#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 16,778文字
    • 読了34分

    常に人は何かしらの罪を犯しているのです……なぜならば、自由とは他の自由の侵犯によって自由であるのだから。

  8. 四つの物語 小説

    #ファンタジー#哲学#実験的#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 7,586文字
    • 読了15分

    特にないです。ぱぱだいすきままだいすき。

  9. 旭日に向かって 小説

    #サスペンス#ファンタジー#ミステリー
    • 優房
    • 5年前
    • 11,504文字
    • 読了23分

    八百比丘尼伝説をベースとしたファンタジーサスペンス。極限に追い詰められた主人公の選んだ決断とは?

  10. 夢のような日々 小説

    #ファンタジー#合評会2021年07月
    • 小林TKG
    • 5年前
    • 5,576文字
    • 読了11分
    • 27件
    • 16件の評価

    サンドバックって書いてたんで、サンドバッグに直しました。危なかったです。サンドバッグはサンドバッグでいいんだよね?大丈夫?

  11. 延延延長 小説

    #ファンタジー#ユーモア
    • 小林TKG
    • 5年前
    • 1,449文字
    • 読了3分

    そう言うのが、実際あっても私の生活は特段変わらないんで、別に。あと、こんなの書くのも馬鹿みたいだけど、フィクションですんで。フィクションって言うのは実際とは違うっていう事だから。

  12. むらさきうさぎ 小説

    #SF#ファンタジー#哲学#実験的#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 13,982文字
    • 読了28分

    なんか書きました。暇があれば是非読んでみてください。意外とプロットを作って書いた初めての作品です。 追記:段落が直せなかったので許してください。 再追記:なんか段落直りました。あと"…

  13. お寿司 小説

    #ファンタジー
    • 小林TKG
    • 5年前
    • 1,735文字
    • 読了3分

    これを破滅派にあげてもいいんだろうかと思いましたが、まあ思いついてしまったので。

  14. 6月中旬、空洞と頭の散歩(自己開示によるデトックス、きょねんのはなし) エセー

    #ドキュメンタリー#ファンタジー#メタフィクション#散文#散文詩#書簡体小説#私小説#自由詩
    • ich
    • 5年前
    • 2,603文字
    • 読了5分

    去年の自粛期間に溜まった毒を吐き出したもの。分かり合いたいけど分かり合えない私たちへ。さみしいを抱える誰かへ。

  15. 生命の授業 小説

    『踊ってばかりの国』収録(完結済み) #ファンタジー
    • 諏訪靖彦
    • 5年前
    • 2,127文字
    • 読了4分

      教壇に立つ加奈子先生が赤いホログラム操作盤を指ではじくと、教室は真っ暗になった。椅子や机が見えなくなり、まるで空中に腰を下ろしている感覚だ。地面も天井もなく、加奈子先生の艶やかで腰…

  16. 空白の引力 小説

    『巫女、帰郷ス。』収録(完結済み) #ファンタジー#リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 6年前
    • 1,605文字
    • 読了3分

    四年前くらいに書きました。こちらからは以上です。

  17. 溺れる人魚 小説

    #SF#サスペンス#ファンタジー#ホラー#ユーモア#散文#童話#純文学
    • 大木芙沙子
    • 6年前
    • 2,622文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    秋七月に、摂津国に漁夫有りて、罟を堀江に沈けり。物有りて罟に入る。其の形、児の如し。魚にも非ず、人にも非ず、名けむ所を知らず。(『日本書紀』より)

  18. 刺青と亀 小説

    『たまごさんわたすすうわ』収録(完結済み) #ファンタジー#純文学
    • 多宇加世
    • 6年前
    • 10,246文字
    • 読了20分
    • 1件の評価

    君じゃあないことは確かだって君はいないんでしょう というか生まれない たくさんたくさんたくさん君があったら 黄身ね そう黄身黄身がたくさんあったら そしたら分からないけれど たくさんた…

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