十四回目です。最終回です。最終回っぽくないけど。
常に人は何かしらの罪を犯しているのです……なぜならば、自由とは他の自由の侵犯によって自由であるのだから。
中国行きのスロウ・ボートがkindleで出てるー!
最近風邪気味です。今日は暖かくして早く寝ます。
三島由紀夫の『仮面の告白』を読んで共感する部分があり、そこから連想されることを思いつくままに書きました。人に読んでもらうというより、自己内省のつもりで書いていたので、少し読みづらいところがあると…
歯茎にできた白いやつ
これだけ書くのに2ヶ月もかかってしまいました。
ゆでたまごを三つ堪能した後、学校をサボる小諸桃子だったが、彼女は、横浜駅で、喫茶店を探すのに苦労していた。休憩する場所ひとつ探すのにも、疲れてしまうこの社会で、彼女がようやくたどり着いた場所とは…
一九九二年初夏、三十一歳の私は室生古道をカメラを片手に歩いていた。ここで出会ったハルさんと彼女の躑躅は私にとって忘れられないものであったのかもしれない。
多発してる著名人性加害告発になんとなく不安になる男の話
十二回目です。高橋大輔が転向するらしい、アイスダンスというものが何なのか想像もつきません。
路地裏の喫茶店は、どこかエロティックな香りがする。――主人公のしおりは、いつもの喫茶店で恋愛小説を読もうと本を開く。が、色々な妄想が駆け巡って……!?
四年前くらいに書きました。こちらからは以上です。
つらつらと語る。 試験投稿に近似。
作品集『フィフティ・イージー・ピーセス』収録作。第92回時空モノガタリ文学賞入賞。
自分の大切な人に大切なことを伝えられる場は、外にはなかなか見つけられません。
この作品はたしかに間違いなく百合小説なんです。
今日もガストの治安はなかなかですが忘れ物を返してもらえたので、やっぱり日本は最高です。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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