ジャンル: 詩 477件

  1. たとえ曇天星邱。

    • arai
    • 1年前
    • 1,689文字

    「メルヘンは貧相だから直ぐしぼんでしまうんだねえ」

  2. 自在なる時間

    • 積 緋露雪
    • 1年前
    • 1,135文字

    私的な時間論を詩に認めました。生成AIによるととても独創的だそうです。

  3. 車窓のフィルター 人間賛歌 /

    • 山雪翔太
    • 1年前
    • 51文字

    車窓から見える景色は全て同じのはずだけれど……。

  4. 降る雨 人間賛歌 /

    • 山雪翔太
    • 1年前
    • 56文字

    傘をささなければ、雨なんか関係なくなる。

  5. 正当防衛 人間賛歌 /

    • 山雪翔太
    • 1年前
    • 101文字

    自分から殴れば罪だが、相手から殴れば罪ではない。

  6. わたしはなぜか泣きそうになりながら誰かを探している

    • arai
    • 1年前
    • 756文字

    透る上澄みはしぶく毬のような、消えない多色、記憶の一粒一粒

  7. 空に解くシアン

    • arai
    • 1年前
    • 1,460文字

    定かでなく、最中でもない

  8. やさしくないからゆるしてあげる

    • arai
    • 1年前
    • 825文字

    いたずらするらくがきだ

  9. 気持ち悪いんだよてめえらは

    • 越智信
    • 1年前
    • 239文字

    ほんとのきもち ほんとのきもち fuckfuckfuck

  10. Soviet

    • 越智信
    • 1年前
    • 184文字

    (´;ω;`)ブワッ

  11. カス

    • 越智信
    • 1年前
    • 232文字

    _| ̄|○、;'.・ オェェェェェ

  12. 自殺願望

    • 越智信
    • 1年前
    • 338文字

    凸(# ゚Д゚)

  13. Devil

    • 越智信
    • 1年前
    • 343文字

    人々が嫌いだ

  14. あわくせつらく

    • arai
    • 1年前
    • 917文字

    そして、まほうならば、宵に満ち足りる

    • 阿蘇武能
    • 1年前
    • 169文字

    「おうい、おれも一緒に乗せていってくれえ」 男は片手をあげながら その船へ呼びかける しかし船はどんどん遠くなり、 ついには海の彼方へ見えなくなった。 男はなおも船を呼び続けた。 「おうい、おう…

  15. 落ちては死んでいた、おと。なら、雨

    • arai
    • 1年前
    • 2,011文字

    ひらきに見た 遠景の奇説は、ただではしれない

  16. 闇が見える 人間賛歌 /

    • 山雪翔太
    • 2年前
    • 30文字

    闇が見える。闇がいる。闇がある。死が近い。

  17. 吐呑

    • arai
    • 2年前
    • 1,376文字

    よるにむかって歩いている