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「泣ける」という評価を受けた作品

全647作(25/36ページ)
  1. 御旗の下で誰もが踊る 小説

    #反逆#幻想#死#純文学
    • Raymond
    • 11年前 新着
    • 15,147文字
    • 読了30分
    • 2件の評価

    ぐるぐると同じ場所を回り続ける。それはダンスのよう。

  2. 僕の心はゴミでウンコでゲロで産業廃棄物で悪性腫瘍 小説

    #BL#合評会2024年11月
    • 小林TKG
    • 2年前
    • 4,400文字
    • 読了9分
    • 8件
    • 5件の評価

    駅の改札で実際にそういうシールを見て思いつきました。

  3. 帰りたい家 小説

    #合評会2023年11月
    • 曾根崎十三
    • 3年前
    • 4,005文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 7件の評価

    合評会「海老とストレート・ネック」応募作品。ほっこりストーリーです。誰にでも実家はある。 倉橋ヨエコさんの歌に「帰りたい家」というのがあるけど、直接的には関係ないです。ヨエコさんは好きです。

  4. 鎌倉で降りたら 小説

    #合評会2020年11月
    • 大猫
    • 6年前 新着
    • 3,778文字
    • 読了8分
    • 20件
    • 11件の評価

    2020年11月合評会参加作品。お題は「ノスタルジア」。 鎌倉は京都ほど大きくなくて、佇んでいるだけでノスタルジーを感じる街です。

  5. 家族映画 小説

    『早朝学植物誌』収録(完結済み) #純文学#合評会2019年09月
    • 多宇加世
    • 7年前 新着
    • 3,740文字
    • 読了7分
    • 12件
    • 14件の評価

    合評会2019年09月・お題「地元」応募作品です。 酒田大火。酒田市中町2丁目にあった映画館「グリーンハウス」のボイラー室から出火。 http://www.city.sakata.l…

  6. ロシアンティーボーイ 小説

    #合評会2025年1月
    • 小林TKG
    • 2年前 新着
    • 4,400文字
    • 読了9分
    • 10件
    • 4件の評価

    気がついたらもう期限で、驚きましたし、慌てました。

  7. 上海第四人民医院の恐慌 エセー

    #合評会2023年07月
    • 大猫
    • 3年前 新着
    • 4,011文字
    • 読了8分
    • 11件
    • 10件の評価

    お腹が切迫してギリギリの時って、なぜか早口言葉が頭をよぎりませんか? 「赤巻紙青巻紙黄巻紙」「竹藪に竹立てかけたかったから竹立てかけた」「坊主が屏風に上手に坊主の絵を描いた」 2023年7月…

  8. みそ汁・オブ・ザ・デッド 小説

    #ホラー
    • 草葉ミノタケ
    • 3年前 新着
    • 2,374文字
    • 読了5分
    • 1件
    • 1件の評価

    第5回ブンゲイファイトクラブ予選出場作品です。見事に連続予選敗退記録タイを更新しました。お約束どおりお晒しいたします。オチだけでも覚えて帰ってください。

  9. ****年のフルーツボール(2) 小説

    『****年のフルーツボール』収録(完結済み) #ひきこもり#ロリ#ヲタク#中年
    • ほろほろ落花生
    • 19年前
    • 7,600文字
    • 読了15分

    原初にファックありき。完璧に終わってしまった中年高橋ちくわは、かつての同士四つ野が福井に行ったらしいことを駄目人間なりに突き止める。なぜ福井へ? いくつもの謎を抱え、別にその謎って解かなくてもい…

  10. 一寸に満たない米にも五分の魂 小説

    #合評会2025年7月
    • 曾根崎十三
    • 1年前
    • 3,490文字
    • 読了7分
    • 15件
    • 7件の評価

    7月合評会「米」参加作品。どうぞどうぞ! 短めです。アイキャッチはPhotoAC(https://www.photo-ac.com/)から。

  11. 仕事帰り 小説

    #SF#サスペンス#ドキュメンタリー#ハードボイルド#ホラー#リアリズム文学#散文#私小説#純文学
    • ヘルスメイク前健
    • 5年前
    • 2,329文字
    • 読了5分

    北関東の寂れた侘しい街に生きる労働者の夢か現かの話です。

  12. 還る場所 小説

    #合評会2020年11月
    • 曾根崎十三
    • 6年前 新着
    • 4,371文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 11件の評価

    11月合評会テーマ「ノスタルジア」応募作品 ものすごくかえるために、ものすごくがんばる話。

  13. 再会 小説

    #合評会2020年9月#合評会2020年09月
    • 河野沢雉
    • 6年前 新着
    • 3,528文字
    • 読了7分
    • 12件
    • 14件の評価

    タコ暦1988年8月8日 サウスタコタ大学理学部地質学センター主任教授 タコリーノ・デヘント博士による記者会見

  14. 扉の女 小説

    #ファンタジー#合評会2023年11月
    • 波野發作
    • 3年前 新着
    • 4,000文字
    • 読了8分
    • 8件
    • 8件の評価

    あの店のカンシャオシャーレンは美味い。それ以外は全部フィクションです。破滅派合評『海老とストレートネック』参加作品。

  15. ロザリオの祈り 小説

    #合評会2018年07月
    • 仲江瑠璃
    • 8年前 新着
    • 3,630文字
    • 読了7分
    • 9件
    • 10件の評価

    人類は世界最後の日を受け入れ、滅亡の時を待つ。1人のクリスチャンの青年が最後の目的を果たすために、霙振る無人の街を自転車で疾走する。「思い、行い、怠り」によって罪を犯すとされるクリスチャン。青年…

  16. 校歌 小説

    #ユーモア#リアリズム文学#散文#合評会2025年11月
    • 佐藤 相平
    • 9ヶ月前 新着
    • 2,235文字
    • 読了4分
    • 10件
    • 7件の評価

    2025年11月合評会参加作品です。よろしくお願いします。

  17. 胸の薄い女 小説

    #リアリズム文学#官能#実験的#恋愛#純文学#合評会2025年7月
    • ヒロハル
    • 1年前
    • 2,596文字
    • 読了5分
    • 9件
    • 6件の評価

    セブンイレブンの公衆電話前でうずくまる、胸の薄い女。出会って5秒でキスをした俺たちは、あの夜から狂おしい時間を駆け抜けた。永ちゃんの歌声と煙草の煙に包まれながら、俺と仲間と女は朝まで眠った。目覚…

  18. 溢れんばかりの 小説

    #合評会2023年09月
    • 曾根崎十三
    • 3年前
    • 4,100文字
    • 読了8分
    • 7件
    • 7件の評価

    9月合評会「通勤中に渋滞に巻き込まれた話」参加作品。 前回の「人生の重要な局面において猛烈な下痢の腹痛に襲われる話 」との被り禁止とのことだったので、脱糞ネタを封じました。

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