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「作者を褒めたい」という評価を受けた作品

全1,127作(54/63ページ)
  1. 若者のすべて 小説

    #SF
    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 11,311文字
    • 読了23分
    • 1件の評価

    画期的な医療ビジネスの立役者能見武彦は、120歳になったある日、50年来音信不通だった息子に会いに行く。気鋭の経済学者ハジメ・ウィットモアによる、成熟が遠いのた社会についてのフィールドワーク。

  2. 基地外詩 「何の心配も無い」 2015.8.14

    #アニメ#テロ#共産主義#少数民族#左翼#怒り#権力#漫画#無政府主義#自殺
    • Juan.B
    • 10年前 新着
    • 469文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    ※自作品の転載 http://yaplog.jp/littlejohn/archive/283

  3. 基地外詩 「性教育テレビ」(または「性を消費せよ」) 2015.8.29

    #きちがい#官能#少数民族#左翼#恋愛#無政府主義#社会主義#自由
    • Juan.B
    • 10年前
    • 1,271文字
    • 読了3分
    • 1件
    • 1件の評価

    ※原文は15年8月29日付だが、11月27日一部修正。

  4. 縄文小説参考文献『二千七百の夏と冬』レビュー 評論・批評

    『縄文小説集』収録(連載中) #書評
    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 3,473文字
    • 読了7分
    • 4件

    本稿は破滅派主催の縄文小説ワークショップの参考文献レビューである。萩原浩著『二千七百の夏と冬』を取り上げる。

  5. “誇り”高き人々 小説

    『混血テロル』収録(完結済み) #天皇#少数民族#左翼#明治#歴史物#靖国#第22回文フリ東京
    • Juan.B
    • 10年前 新着
    • 11,224文字
    • 読了22分
    • 2件
    • 2件の評価

    ※ 本作は、本当はある連載作品の中でハーフの主人公が体験する一エピソードとして創作されたが、事情によって短編に改作した。 ※ 一部は作者の体験の基づいている。

  6. 血は世界に満ちて 小説

    『混血テロル』収録(完結済み) #共産主義#学園モノ#少数民族#左翼#怒り#日本#日本神話#無政府主義#自殺#第22回文フリ東京
    • Juan.B
    • 10年前
    • 8,338文字
    • 読了17分
    • 1件の評価

    ※ハーフの私が学生時代に体験した事、及びハーフの友人から聞いた体験などによる。 ※この作品には差別や政治的な表現が表れ、性質上それに対するフォローが無い部分もある。

  7. ちっさめろん(7) 小説

    『ちっさめろん』収録(完結済み) #SF#ルームシェア
    • 紙上大兄皇子
    • 10年前 新着
    • 9,801文字
    • 読了20分
    • 1件の評価

    異能者集団○者の一員である探索者は、入院生活を続けながらリハビリを開始する。しかし、体が回復した彼を待っていたのは、家族を養うという責務だった。スラップスティックSFの最高峰、ハロワ展開!

  8. 1988年の●● 小説

    『混血テロル』収録(完結済み) #アジア#天皇#少数民族#左翼#怒り#日本#未来#歴史物#第22回文フリ東京
    • Juan.B
    • 10年前 新着
    • 11,411文字
    • 読了23分
    • 検閲済み
    • 4件の評価

    ※2015年初頭に書いた作品(未公開)を手直しした。 ※作中会話等の一部は作者・その親戚や友人の体験を含んでいる。 ※2015年11月6日、「小説家になろう」より削除される。

  9. 加曽利貝塚訪問記 ルポ・ノンフィクション

    『縄文小説集』収録(連載中) #紀行文
    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 2,992文字
    • 読了6分
    • 1件の評価

    日本最大級の貝塚である加曽利貝塚を訪問した。火おこし体験の他、縄文の生活を知るに足る情報が満載の場所なので、縄文小説を書きたいと思う紳士淑女はぜひ足を運んでみることをお勧めしたい。

  10. ハルノアラシ

    『昏睡状態』収録(完結済み) #家族#幻想#閉塞感
    • 大川縁
    • 10年前
    • 1,182文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    酷いなあ、惨いなあ、と思うことって案外身から出た錆だったりしますね。ハルノアラシはどこまでも残酷で、惨いです。でも、どうしても目を離せない。

  11. 村上春樹について語るとき、僕が語ること エセー

    『メタメタな時代の曖昧な私の文学』収録(完結済み) #テクノロジー
    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 8,037文字
    • 読了16分
    • 3件の評価

    およそ文学に携わる者において、村上春樹についていうべきことはなにもないという人はいないだろう。「村上? 龍だろ。春樹? 角川だろ」とか、そういうことは言ってるんじゃない。本稿では、現時点の日本人…

  12. ちっさめろん(5) 小説

    『ちっさめろん』収録(完結済み) #SF
    • 紙上大兄皇子
    • 11年前
    • 12,437文字
    • 読了25分
    • 1件の評価

    異能者集団○者の一員である探索者は、その特殊能力である「舌読み」を駆使して、失踪した同僚シャイ谷を探す。やがてたどり着いた「退廃という名の動物園」には、かつてのシャイ谷を知る人物が檻に入っていた…

  13. ちっさめろん(4) 小説

    『ちっさめろん』収録(完結済み) #SF#獣姦
    • 紙上大兄皇子
    • 11年前 新着
    • 7,803文字
    • 読了16分
    • 1件の評価

    異能者集団○者の一員である探索者は失踪した同僚シャイ谷の行方を捜して里崎研究所を訪れる。そこで待っていた試練とは……。天才科学者里崎桃母によって明かされる衝撃の事実。スラップスティックSFの最高…

  14. ちっさめろん(3) 小説

    『ちっさめろん』収録(完結済み) #SF#精神科学
    • 紙上大兄皇子
    • 11年前
    • 9,232文字
    • 読了18分
    • 1件の評価

    異能者集団○者の一員である探索者は、組織の命で仲間であるシャイ谷を探す。やがてたどり着いたM沢病院には、幼い頃を共にした鼻頭が入院していた。シャイ谷の手がかりを知っているのは彼だけなのだが、どう…

  15. 兄の誇らしげな切っ先 小説

    #縄文時代#第2回縄文小説ワークショップ参加作品
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 4,065文字
    • 読了8分
    • 1件
    • 2件の評価

    第二回縄文小説ワークショップ参加作品。優秀な狩人の兄と、その弟の物語。結局兄は兄であり、弟は弟である。

  16. 上海くんと開高健「ずばり東京」深夜の密室は流れる… エセー

    • 消雲堂
    • 11年前 新着
    • 1,082文字
    • 読了2分

    また昔を思い出して…

  17. 狂気のミルクッカー 小説

    #第1回文フリ福岡向け原稿募集
    • 伊須方
    • 11年前 新着
    • 7,105文字
    • 読了14分
    • 1件の評価

    実にしょうもない夢をあなたが持っていたとしても、それを叶えようと試してみる価値はあるかもしれませんね。ちなみに作者もブラックモンブラン派です。

  18. 日常。(66) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 11年前
    • 1,357文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    いつもいつも毎回毎回、お客様から奥さんの悪口を聞くのが最近辛くなってきた 「うちのなんかもうデブを通り越してマルだよ、マルッ!」 「マルって…?」 「丸いただの物体ってこと、ただの肉の塊だね、あ…

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