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「バカ」という評価を受けた作品

全536作(23/30ページ)
  1. 破滅派十四号書評2 波野發作「GENGOU ──平成なき時代のモノグラフ──」 評論・批評

    #文芸評論
    • 諏訪靖彦
    • 7年前 新着
    • 1,169文字
    • 読了2分

    怒られないように直しつつ少しずつアップしていきます。

  2. 駅舎にて 小説

    『ショートショート・ストーリーズ』収録(完結済み)
    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 1,173文字
    • 読了2分

    千字程度のショートショートです。

  3. 廃兵 小説

    #リアリズム文学#私小説#合評会2019年01月
    • Juan.B
    • 7年前 新着
    • 4,550文字
    • 読了9分
    • 11件
    • 11件の評価

    ※2019年1月合評会作品。 ※作品とは関係ないが、動物はまあまあ好きである。 ※1月27日大体午後5時20分に、作品末尾に、作中の本棚の一部を再現(適当)した画像を乗せた。

  4. サイドB 小説

    #私小説#合評会2019年01月
    • 高橋文樹
    • 7年前
    • 3,081文字
    • 読了6分
    • 9件
    • 9件の評価

    ノベルジャムのインタビュー企画の裏側を本がいっぱいある犬小屋を書斎にする人間として私小説風に綴りました。

  5. 二〇〇五年の秘密基地 小説

    #合評会2019年01月
    • 一希 零
    • 7年前
    • 4,576文字
    • 読了9分
    • 15件
    • 9件の評価

    僕なりに平成を振り返りながら書きました。「かける」は「指名する」を、「よろっと」は「そろそろ」を意味します。

  6. Sガワで逢いましょう 小説

    『二十四のひとり』収録(完結済み) #SF#合評会2019年01月
    • 藤城孝輔
    • 7年前 新着
    • 4,299文字
    • 読了9分
    • 9件
    • 9件の評価

    作品集『二十四のひとり』収録作。合評会2019年01月(テーマ「犬小屋のような部屋に本がたくさんある」)応募作。

  7. 尿道が+(プラス) 小説

    『エメーリャエンコ・モロゾフ翻訳集』収録(連載中) #ファンタジー#リアリズム文学#散文#純文学
    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 1,418文字
    • 読了3分

    ロシアでTVドラマ化され人気を博したエメーリャエンコ・モロゾフの晩年の作品を翻訳しました。

  8. お前らに言いたいことがある! 小説

    『ショートショート・ストーリーズ』収録(完結済み) #ユーモア
    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 1,154文字
    • 読了2分

    千字程のショートショートです。

  9. エピローグ 小説

    『サイファイ・ララバイズ』収録(完結済み) #SF#ファンタジー
    • 諏訪靖彦
    • 7年前 新着
    • 2,798文字
    • 読了6分

     クヤン情報思念意による編集によって亜光速推進を纏った世代航行船が、ヒトに進化の階梯を登らせるヒントを携え地球へ帰還する。

  10. 拡散と収束 小説

    『サイファイ・ララバイズ』収録(完結済み) #SF#サスペンス#ファンタジー
    • 諏訪靖彦
    • 7年前 新着
    • 17,422文字
    • 読了35分

     小惑星テミス総督アメーリア・ワッツはメインベルト共同体代表準惑星セレス総督ジャクリーン・ウノアより緊急艦船通信を受け取る。それはセレスの首都ヨークがクーデターにより陥落したとの知らせだった。ア…

  11. 靖子の望むヒト欠片 小説

    『サイファイ・ララバイズ』収録(完結済み) #SF#ファンタジー#ロマンス
    • 諏訪靖彦
    • 7年前 新着
    • 24,075文字
    • 読了48分

    ヒトが性を捨てた時代、諏訪靖子の住む被差別部落に町から性奴隷がやってきた。靖子は性奴隷と触れ合ううちに、心の奥底から湧き上がる説明のつかない感情に苦悩する。

  12. インターミッション3 小説

    『サイファイ・ララバイズ』収録(完結済み) #SF#ファンタジー
    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 3,113文字
    • 読了6分

    石室内に残されたヨグソフホートのもとに世界保健機構より派遣された国立感染症研究所所属医師が現れた。それはヨグソフホートにとって、およそ二百年ぶりの知性化生命体との接触であった。

  13. 本立て犬とこたつ猫 小説

    #ファンタジー#私小説#合評会2019年01月
    • 松尾模糊
    • 7年前
    • 3,907文字
    • 読了8分
    • 23件
    • 9件の評価

    2019年1月合評会参加作品です。夏目漱石の『吾輩は猫である』をベースに佐川恭一氏、工藤はじめ氏そして、高橋文樹氏の作品に大変刺激を受け、執筆いたしました。佐川氏はモロゾフと共に勝手ながら登場さ…

  14. 強制収容所で精神科医が見つめた人間の強さと脆さ~被害者意識に潜む罠~ エセー

    #書評
    • 松尾模糊
    • 7年前 新着
    • 2,204文字
    • 読了4分
    • 2件の評価

    『夜と霧』(ヴィクトール・E・フランクル著、みすず書房)のレコメンです。

  15. 佐川恭一、あるいは置き去りにされた性欲の純烈 評論・批評

    #書評#純文学
    • 高橋文樹
    • 7年前 新着
    • 3,076文字
    • 読了6分

    佐川恭一という作家をあなたは知っているだろうか。もしまだ聞いたことがないのであれば、本論はそのよき道しるべとなるだろう。

  16. エメーリャエンコ・モロゾフ「●●●舐め太郞の死」佐川恭一訳 小説

    • 佐川恭一
    • 7年前 新着
    • 1,571文字
    • 読了3分
    • 検閲済み
    • 1件の評価

    これはモロゾフがウランバートルで羊飼いのアルバイトを始めた頃に書き始めたといわれる「でんでん橋シリーズ」の序にあたるものである。

  17. Get Wild ’89 小説

    #サスペンス#ハードボイルド#合評会2018年11月
    • 高橋文樹
    • 7年前
    • 2,326文字
    • 読了5分
    • 10件
    • 10件の評価

    2018年11月破滅派合評会参加作品。JASRACにギリギリ捕まらない程度の引用を心がけました。※波野先生の指摘を受け、タイトルを平成リリース版に合わせました。

  18. 声を取り戻せ 小説

    #合評会2018年11月
    • Juan.B
    • 7年前
    • 4,595文字
    • 読了9分
    • 7件
    • 11件の評価

    ※2018年11月分合評会参加作品

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