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作品一覧

全4,821作(92/268ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. ケツなめセクトと、瀬戸際大臣(噴飯)と、カルトのBBA陰核 エセー

    #カルト#カルトのBBA陰核#カルトの女とSEX#カルト統失協会#サスペンス#セクト#ドキュメンタリー#ペニ棒#信教の自由#子どもの権利#実験的#強烈な満州は病気#満州が消えない#自己決定権#車内フェラ
    • しょうだまさとも
    • 4年前 新着
    • 3,268文字
    • 読了7分

    話を聞いているだけ内閣(NHK国会中継)カルト統失協会

  2. ヤギ医者。 小説

    • 巣居けけ
    • 4年前
    • 2,700文字
    • 読了5分

    そして医者は今日の散歩コースを提案するような調子で宣言する。

  3. わかつ 小説

    • 島津耕造
    • 4年前
    • 380文字
    • 読了1分

    僕と恋人はスターバックスで珈琲を飲みながら本を読んでいた。僕は夏目漱石を読み、彼女は村上春樹を読んでいた。「それから」は冗長な小説だった。「1Q84」も恐らくそうであろうと思う。彼女がふと顔を上…

  4. ゴート・オーバードーズ。 小説

    • 巣居けけ
    • 4年前
    • 2,681文字
    • 読了5分

    神聖山羊帝国のキャッチコピーを知っているか? 『おれが山羊になる!』だ……。

  5. 5chのある掲示板で書かれていたもの 小説

    #メタフィクション#破滅派18号「検閲」
    • 小林TKG
    • 4年前
    • 8,242文字
    • 読了16分

    お疲れさまです。時間がかかってしまってすいません。私にはもうこれが限界です。これがダメなら、駄目でいいです。運営様の側の指示に従います。ヨゴロウザさんに何かしてもらえるんだとしたら、もっと明るく…

  6. カエルの詩(うた)

    #散文#散文詩#自由詩#合評会2022年11月
    • 加羅戸麻矢
    • 4年前
    • 13文字
    • 読了0分
    • 5件
    • 5件の評価

    表彰の世界に棲んでいるカエルの「がま吉」のたまたま人間のいる街に出た時の話を短い散文にまとめたものです。ブラックジョーク風です。

  7. 糞食らい男。 小説

    • 巣居けけ
    • 4年前 新着
    • 3,832文字
    • 読了8分

    糞の香りがする男の口には絶え間なく糞が流れ込んでくる。それは止まることのない、止めることのできない拷問だった。主治医は糞の山に男の顔をぐりぐりと押し付け、楽しさのあまりに愉悦の笑みを漏らしていた…

  8. 暴徒の二人男女、もちろん猫も。その11 エセー

    『暴徒の二人男女、もちろん猫も。』収録(連載中)
    • eyck
    • 4年前
    • 0
    • 読了0分

    隠れリシャでしょうか、いいえ、たまたま。

  9. 禁書目録の自動更新 小説

    #SF#破滅派18号「検閲」
    • 諏訪真
    • 4年前
    • 8,727文字
    • 読了17分

    自由を勝ち取った理由が数の力でしかないのなら、その逆もきっとあり得るのではないか。

  10. いいかげんな時代 小説

    『絶世の美女』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 4年前
    • 7,872文字
    • 読了16分

    スターウォーズ大好きです。マンダロリアン、サイコー!

  11. 思いやり法 小説

    #破滅派18号「検閲」#破滅派18号「検閲」
    • 黍ノ由
    • 4年前
    • 7,703文字
    • 読了15分

    失言、迷惑行為による炎上が日常化した現代、皆が皆を思いやることができたら快適な世界を作れるのでしょうか。誹謗中傷が規制された社会で人々はどうなっていくのかを描いた小説です。

  12. ブリーフ・エンカウンター 小説

    #どんでん返し#破滅派18号「検閲」
    • 藤城孝輔
    • 4年前
    • 8,054文字
    • 読了16分

    ルッキズムが極端に検閲される世界で見た目について語ることは可能か? 鈴木沢雉からの挑戦に藤城孝輔が受けて立った。

  13. 群青十二月号 Juan・B受賞第一作 エセー

    #破滅派18号「検閲」
    • 諏訪靖彦
    • 4年前 新着
    • 12,938文字
    • 読了26分
    • 検閲済み

    本作品はJuan・Bの著書『混血テロル』掲載『1988年の●●』前半部分を『破滅派十八号』のテーマである「検閲」に沿って諏訪靖彦が抜粋、編集、改変を行った作品です。 ※東京文フリ当日は実家…

  14. くんよみだけのパラダイス 小説

    #破滅派18号「検閲」
    • 大猫
    • 4年前 新着
    • 11,177文字
    • 読了22分

    近未来の日本。中国が敵国となっており、中国語は「敵性言語」として以下の検閲ルールが適用される。 ・中国産、中国由来のものは使用禁止。 ・漢字は使用しても良いがすべて訓読みとし音読みは不可。 …

  15. 股間のリアル 小説

    • 松尾模糊
    • 4年前 新着
    • 1,601文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    イグBFC3応募作。転校生が体験した不思議な出来事の一コマ。

  16. 暴徒の二人男女、もちろん猫も。その10 エセー

    『暴徒の二人男女、もちろん猫も。』収録(連載中)
    • eyck
    • 4年前 新着
    • 391文字
    • 読了1分

    水の泡それか、泡の水。

  17. 佐藤健さまへ 小説

    • 牧野楠葉
    • 4年前 新着
    • 1,711文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    イグBFC3参加作品です。とても真面目に書きました。

  18. 林檎 小説

    #実験的#私小説
    • 4年前 新着
    • 969文字
    • 読了2分

    試作です。ご指摘があればお待ちしております。所謂プロデューサー効果を狙っているものです。

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