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罪な傍観者としての自分、あるいは人間というものに気付くと世界はより一層醜く見える…
凸(# ゚Д゚)
二〇世紀文学の金字塔『ユリシーズ』を発刊一〇〇年経った今、読みながら綴る日常。
Twitterにあげた童話。そういえば、ルノアール最近行ってないなあ……。
高校生の頃に書いた作品です。
約束の肉と机に乗ったバラード……。おれ『たち』だけの集合体……。消火栓と危害だけだった学級……。「『おれ』とは何なんだ……」
多分、元から結んでても意味の無い物でしたし、それを保とうとするのも愚かな行為です。でも何故悲しいんだろう。
高校生の頃に書いた作品です。
此れも戀人へ宛てたラブレターでした。戀の始まりと、時空を歪める魔法。
一つ夜、二つ、見つめ合い、四谷、いつわり、六つの首、七つ御祝い、八つの墓、屈や、とうとう桶の中
めずらしい医学の男のペンウィー・ドダー!
2024年作。
この作品はフィクションです。仮に同じような事例があったとしてもそれは偶然によるものです。
vol.9です
死ぬ時期が近い人の顔がお花に見える人の短い話です。何処か架空の國のお話。
東南アジアの治安のよくないどこか。売春して母を支えながら暮らしている純粋な少年タンはある日、神と出会う。
彼氏はハロウィンの夜に女友達らとホテルを貸し切ってパーティーだそうです。10年近く前の話です。
時間が無い時に思いついた適当な詩です。眠りについて。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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