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作品一覧

全4,645作(213/259ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1.  更に検閲。 エセー

    • 山谷感人
    • 3年前 新着
    • 1,065文字
    • 読了2分

     高橋氏の作品に就いて。

  2. 狼と兎 小説

    #ユーモア#兎#官能#狼#純文学#食事
    • 浅間のん子
    • 3年前
    • 1,081文字
    • 読了2分

    読んでニヤリとしたらアナタの負け、私の勝ち

  3. 踏切前のハンバーグ 小説

    #純文学
    • 浅間のん子
    • 3年前 新着
    • 632文字
    • 読了1分

    馴染みの店がなくなってしまうのは悲しい。小説にして留めておこう。 小さなレストランの掌編。

  4. 俗説。我らが啼泣

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 2,039文字
    • 読了4分

    まあこれは酒に酔って気持ち良い感じに吐瀉物と創作+詩を価値観にダダ漏れさせたもの

  5. 地低奏音 小説

    『月に鳴く』収録(完結済み) #SF
    • 松尾模糊
    • 3年前
    • 7,159文字
    • 読了14分

    地底と地上で階級の違う人々が暮らしていた。地底人であることを偽って地上で成功した音楽プロデューサーの男は、地底で新しい音楽を奏でる若者たちを発見する。

  6. 人間の生き方について エセー

    『世界の存在と人間について』収録(連載中) #哲学#自己啓発
    • 山雪翔太
    • 3年前
    • 509文字
    • 読了1分

    白鳥類は、人間は一人の力で生きているのではないと語る。

  7. 超短編小説「猫角家の人々」その30 小説

    #サスペンス#ミステリー#私小説
    • moonkaguya
    • 3年前 新着
    • 1,459文字
    • 読了3分

    この投稿は考える基礎生きる基礎

  8. 超短編小説「猫角家の人々」その44 小説

    #サスペンス#ミステリー#私小説
    • moonkaguya
    • 3年前 新着
    • 1,164文字
    • 読了2分

    この投稿は生きる基礎考える基礎

  9. 限りなく水に近い人間たちが掃除用具を選ぶ黄色の瞬間。 小説

    • 巣居けけ
    • 3年前
    • 2,050文字
    • 読了4分

    急用ができましたので、一切の書類と掃除機たちと連鎖するドミノ倒しのような人生に落第を刻印し、さらに降り注ぐ検査のための器具に唾液を垂らして昆虫的な眼球を目指そうと思います。

  10. 踊らない会議 小説

    #純文学#破滅派19号「サミット」
    • 河野沢雉
    • 3年前 新着
    • 7,090文字
    • 読了14分

    ウィーン会議(1814-15)ナポレオン戦争後のヨーロッパ勢力図を確定させるための国際会議。議長はオーストリア外相メッテルニヒ、会場はシェーンブルン宮殿。「会議は踊る、されど進まず」と揶揄された。

  11. 足を引き摺りながらも

    #散文詩#自由詩
    • 積 緋露雪
    • 3年前
    • 1,590文字
    • 読了3分

    激痛がありながらの逍遥が快楽であると言ふドストエフスキイの地下室の歯痛が快楽を将に実践してゐるそのことを簡明に書いた散文詩です。

  12. 増殖 小説

    #純文学
    • 青蓮
    • 4年前 新着
    • 1,452文字
    • 読了3分

    誰もが1度は考えたことがあるであろう、タピオカの話。

  13. 軟膏使いすぎ山羊。 小説

    • 巣居けけ
    • 3年前
    • 2,161文字
    • 読了4分

    山羊山羊の雄と雌とそれ以外の山羊たちが必死に攻めてくるぞ……。

  14. 2009.11.21 京都講演会「日本」(4) エセー

    • moonkaguya
    • 3年前 新着
    • 3,885文字
    • 読了8分

    この投稿は生きる基礎考える基礎 地球之犯罪者滅亡派 ドル滅亡派 亜米利加滅亡派

  15. 帰り花 小説

    #幻想文学#純文学
    • 青蓮
    • 4年前
    • 14,043文字
    • 読了28分

    老女は過去に愛した人を懐かしく思い出す。あの人は今、何処にいるのか。残された生が尽きる前に一目会いたいと切望する彼女の前に現れたのは――。

  16. 十一章 セイレン エセー

    『ユリシーズを読む人々の肖像』収録(連載中) #ジョイス#ユリシーズ#書評
    • 松尾模糊
    • 2年前 新着
    • 239文字
    • 読了0分

    二〇世紀文学の金字塔『ユリシーズ』を発刊一〇〇年経った今、読みながら綴る日常。

  17. この世で最愛で最低な君へ 小説

    『この世で最愛で最低な君へ』収録(連載中)
    • 実琴
    • 4年前 新着
    • 1,116文字
    • 読了2分

    人を愛する事が出来ない事に惰性していた私が初めて人を愛した人は優しくて最低な人でした。堕ちていく...愛に憎悪に

  18. 予備校講師 小説

    #ハードボイルド#リアリズム文学#純文学
    • 眞山大知
    • 3年前 新着
    • 3,475文字
    • 読了7分
    • 1件の評価

    予備校講師も教え子を導く先生。講師は巣立っていく教え子のために、はなむけの言葉、そして人生最大の後悔を伝える……

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