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霊夢「ゆっくり霊夢」 魔理沙「ゆっくり魔理沙だぜ」 霊夢「ポチポチ、ポチポチ…」 魔理沙「何をやっているんだ、霊夢」 霊夢「セレブリティゲームで遊んでい…
「あー!また撮っちゃってるなー。」
そもそも、この時間帯にカップ焼きそばを食べるという行為とは、はたして許される行為なのだろうか。
出したばかりの糞を食らうと男は嗤った。豚の糞を食らうとさらに嗤った。自分で出した糞を自分で自分の身体に塗りたくることを強要された。首にも脇にもへその中にも股間や尻穴にも糞を塗った。男どもが出した…
わたしは仙台人なので芋煮は味噌に豚肉派です。2026年1月合評会参加作品。 アイキャッチ画像:仙台の芋煮会スポット・牛越橋(引用:広瀬川ホームページ https://www.hirosegaw…
——川端康成『伊豆の踊子』とヘルツォーク『シュトロイチェク』から考える「判断を語らない物語」(新作小説『山のほう』あらすじ)
どどどどどどどどどどどどどどどどどどどど
パセリの穴からみえる雪原に ぽつんと丸形郵便ポストがひとつ立っている 次の朝 パセリのちさな穴はふたつになっていて やっぱり穴のむこうに 白い世界を輝かせている赤いポストが立っていた 次の朝 パ…
パパパ、パパパパ、パパパパパパパパパパパ
シェシェシェシェシェシェシェシェシェシェシェシェ
私はいま、山谷さんや感人かんとの遺骨が届くのを待っている。「いま」というのは、二〇二五年十二月二十一日のことだ。より正確には、届かないのかもしれないのだが、できれば来年には届いて欲しいと思ってい…
ぶぶぶぶ、ぶぶぶ、ぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶ
私とミツくんの出会いは、曖昧で原始的だった。
芋煮をしたいが場所がない、とのこと。どうしてでしょう? やはり、危険だからかな、と思いました。それで簡単にレポートにまとめてみました。 参加したいけれど、やっぱり危険なのは嫌ですし、特に、恩…
警備員として20年働く「小生」は、自己嫌悪とユーモアが同居する男だ。 家族を心から愛していながら、父らしいことは何ひとつできず、 息子・猿蔵の苦しみに寄り添うことすら避けてきた。 自身を“…
ぼくは君のことだけは応援しておきたかったんだ本当なんだ脳みそが砕けるほど恋焦がれていたんだ嘘じゃないんだ事実なのだ……。
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