最期の輝きは美しい 興味があればツイッターを
時間空きましたが懲りずに書いてます。本当にひどい
寒暖差が激しいのは苦手です。もうすぐ終わります。
BFC4予選敗退作品です。矜持によりお晒し申し上げます。
《オペラ座のオーケストラ》エドガー・ドガ:1870年 油彩 450 cm × 560 cm オルセー美術館所蔵 BFC4落選作。なんかSFっぽい掌編です。
2008年作。『唇は赤ければ赤いほど赤い』収録。
20XX年。地球は保護観察期間を終えて、いよいよ一人前の惑星として汎銀河商業協同組合《オルガニゼイション》への正式加盟をする段階に移行した。準備として全星から有識者をニューヨークに集めて惑星サミ…
軟禁生活時代に毎日書いていたショートショート群です。
この作品はフィクションです。仮に同じような事例があったとしてもそれは偶然によるものです。
全裸中年男性パンデミックが起こった東京はあと三時間後に核ミサイルの攻撃によって滅菌させられる。海兵隊に使命が課せられた――アメリカ大使館に避難した合衆国国民および駐日大使を保護せよ。
不条理な大幸運に飄々と忍従する中学生少年少女たちのロードムービー。 異世界にして過去世。未来にして神話時代。下劣にして荘厳。地獄にしてユートピア。 図書館にはなく、本棚にはある…
マイノリティって、何人まで? に対抗しました。 ぜんぜん違う話になった。
(3章の1) ずっと夕暮れだった。 夕日が西の空に大きく浮かび、稜線に沈みかけている。ここは、いつまでたっても夕暮れだけが続く世界だった。 夕暮れは一向に、闇へと突き…
(8章の3) 田んぼの向こう、遠くに稜線がある。しかし黒い雲と繋がり、稜線との境目がなかなか判別できない。凝視して、多少薄く見えるところから雲だと、かろうじて分かる程度。雲は昼間…
暑くてもう駄目ですね。仕事も全くはかどりませんね。
やったー日本のサッカーが強い。うれしいうれしーい
自由を勝ち取った理由が数の力でしかないのなら、その逆もきっとあり得るのではないか。
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