メニュー

ジャンル: 小説

全3,508作(152/195ページ)

短編から長編まで、多彩なジャンルのフィクションが揃っています。破滅派らしい物語をお楽しみください。

  1. 表象の森の狐の小学校 小説

    #ファンタジー#ユーモア#散文#童話#自由詩
    • 加羅戸麻矢
    • 4年前 新着
    • 1,525文字
    • 読了3分

    現実世界での近年の小学校の先生は、いじめ問題やらモンスターPやら体罰懲戒やら時間外残業やらで大変そうです。 以下の話は表象の森の狐の小学校の話で、現実世界に当てはめると、一昔前の昭和の時代や平…

  2. 高麗屋! 小説

    #散文#私小説
    • 河野沢雉
    • 2年前
    • 3,268文字
    • 読了7分

    三島由紀夫生誕百年だそうなので、何か書いてみようと思いました。

  3. ぼくの脱皮 小説

    • Tofu on fire
    • 2年前 新着
    • 4,020文字
    • 読了8分

    習作。「ぼく」ことハルキが必死に否認したかったものとは。

  4. マジック(本稿) 小説

    #SF#ファンタジー#純文学
    • 浅谷童夏
    • 2年前 新着
    • 20,799文字
    • 読了42分

    以前合評会の公募お題「世界の終わりと白いワンピース」への応募作として、同名の作品を投稿しました。字数制限があったので、半分以上削り大幅に短くして投稿しました。こちらはその削る前の作品です。

  5. ぶらんこ 小説

    『自分のために書いた文章』収録(連載中)
    • pera_pera
    • 1年前 新着
    • 636文字
    • 読了1分

    自分のために書いた文章を、見ず知らずの他人に公開するという試み

  6. 繭 小説

    #幻想怪奇#純文学#第41回文学フリマ東京原稿募集
    • 一色孟朗
    • 1年前
    • 5,699文字
    • 読了11分

    古書店で見つけた、宛先不明の手紙。「この子は十三歳になります。そろそろ死ぬべき年です」 大正八年の自殺予告を書き直し

  7. テクスチャ 小説

    #純文学
    • 祐里
    • 9ヶ月前
    • 2,006文字
    • 読了4分

    私とミツくんの出会いは、曖昧で原始的だった。

  8. そうね。 小説

    • 島津耕造
    • 3ヶ月前
    • 1,160文字
    • 読了2分

    若者のすべて。川で貴方と出会ったときのことをおもいだして。

  9. RECORD KEEPER 小説

    • 西向 小次郎
    • 1ヶ月前 新着
    • 0
    • 読了0分

  10. リンチ為れど 小説

    • 西向 小次郎
    • 1ヶ月前 新着
    • 70文字
    • 読了0分

    「金ならある。それでええ。完封したれ。」

  11. ウスターゾーン 小説

    • 西向 小次郎
    • 22日前
    • 12文字
    • 読了0分

       

  12. 鳥居には、ウチの顔面たんとうヲマカセ 小説

    • 西向 小次郎
    • 16日前
    • 77文字
    • 読了0分

    「これはテロ、だぞ小瀧、、」     「マカシスギッッ!! い…いくらなんでも!任しすぎっって!! オララあああ!!!」    

  13. ~Grand Guignol~ 小説

    #SF#純文学
    • 鴻上縞
    • 14日前
    • 24,814文字
    • 読了50分

    異形の少年を愛した男の庇護と崩壊の物語

  14. 日常。(29) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 12年前
    • 1,115文字
    • 読了2分

    三月二十八日 新宿 ゆきさん 一万円 四月二十六日 池袋 りょうさん 一万円 五月十日 新宿 みかさん 二万円 五月二十日 錦糸町 かずみさん 一万五千円 六月二十六日 五反田 りりさん 二万円…

  15. 哀愁の池袋に雨がふるのだった…って椎名誠か? 小説

    『青春放浪』収録(連載中)
    • 消雲堂
    • 13年前 新着
    • 5,479文字
    • 読了11分

    1   「ふふんふんふんふん…と」岩橋は何が楽しいのか競馬新聞を鞄に入れたり自席のお片づけをしている。いい子である。   「ああやだなあ・・・早く帰りたいよ」僕が…

  16. 影なき小説家(ペイパーバック・ライター) 第4話 小説

    『影なき小説家(ペイパーバック・ライター)』収録(連載中) #ユーモア#リアリズム文学#出版#純文学#編集者、小説家
    • 勒野宇流
    • 9年前 新着
    • 2,454文字
    • 読了5分

       (第4話)      女は当然依本に視線を送ることなく、依本が今来た方へと進んでいった。    歩行者用の信号が点滅し、依本は渡りきってから通りの向こうを見やった。しかし女の姿はなかった。…

  17. 影なき小説家(ペイパーバック・ライター) 第15話 小説

    『影なき小説家(ペイパーバック・ライター)』収録(連載中) #ユーモア#リアリズム文学#出版#純文学#編集者、小説家
    • 勒野宇流
    • 9年前 新着
    • 3,886文字
    • 読了8分

       (第15話)      1冊分を書きあげた依本は内田に送った。    デビュー時には、直接手渡すか、書留で送るかだった。それが今や、メールに添付するだけとくる。レトロな感覚を持つ人間として…

  18. 浜に下りる 小説

    『フィフティ・イージー・ピーセス』収録(完結済み) #ファンタジー
    • 藤城孝輔
    • 8年前 新着
    • 2,035文字
    • 読了4分

    作品集『フィフティ・イージー・ピーセス』収録作。

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍