メニュー

「泣ける」という評価を受けた作品

全645作(14/36ページ)
  1. 軽すぎるマッチ箱 小説

    #書簡体小説
    • 島津耕造
    • 4年前
    • 5,884文字
    • 読了12分

    芥川龍之介の「人生は一箱のマッチに似ている。重大に扱うのはばかばかしい。重大に扱わねば危険である。」からタイトルを考えました。

  2. きせいちゅう! 小説

    #ユーモア#純文学#合評会2022年03月
    • 曾根崎十三
    • 4年前 新着
    • 4,000文字
    • 読了8分
    • 15件
    • 11件の評価

    神と誇りの和え物です。 ラジオ英会話あんま知らなかったんでとりあえず聞いてみたんですけど、幼少期にNHKの英会話番組を母とテキスト見ながら見てた思い出しか出てこなかったため、ラジオアプリもいく…

  3. この世で最愛で最低な君へ 小説

    『この世で最愛で最低な君へ』収録(連載中) #私小説
    • 実琴
    • 4年前 新着
    • 596文字
    • 読了1分

    人を愛する事が出来ない事に惰性していた私が初めて人を愛した人は優しくて最低な人でした。堕ちていく...愛に憎悪に

  4. 猫とサイダーは分かり合えない。 小説

    #ファンタジー#童話
    • 春風亭どれみ
    • 4年前 新着
    • 4,911文字
    • 読了10分
    • 1件の評価

    節分ですね。おうの~しょう。まくの~うち。 ~Just A Cat In Love~

  5. 愛国講談「聖代奇談大助長州仇恋討」 小説

    #合評会2022年01月
    • Juan.B
    • 4年前
    • 4,466文字
    • 読了9分
    • 11件
    • 11件の評価

    ※2022年1月合評会応募作品。 194X年、某演芸場の報国講談寄席における講談速記。

  6. 残光虫 小説

    『月に鳴く』収録(完結済み) #SF#合評会2022年01月
    • 松尾模糊
    • 4年前 新着
    • 3,740文字
    • 読了7分
    • 12件
    • 12件の評価

    切れた電灯を取り換えるために向かった家電量販店で切れたはずの電灯が不思議な光を放つ。店員はその秘密について語り始める。

  7. 目覚める頃には 小説

    #SF#ホラー#合評会2022年01月
    • 諏訪靖彦
    • 4年前
    • 2,522文字
    • 読了5分
    • 12件
    • 13件の評価

    2022年1月合評会参加作品。お題は「切れてない蛍光灯」 (以前書いた作品をお題に合わせて改稿しました)

  8. ビンスとのおもいで 小説

    #散文#合評会2022年01月
    • わく
    • 4年前
    • 3,458文字
    • 読了7分
    • 15件
    • 13件の評価

    難しいお題でした。もっと上手く書けるようになりたいです。 改行、段落分けがスマホからアップするとうまくできませんでした。

  9. Luciola,Candela,and Огонёк 小説

    #SF#ファンタジー#合評会2022年01月
    • 小林TKG
    • 4年前
    • 7,468文字
    • 読了15分
    • 24件
    • 11件の評価

    ――さ月やみ三花橘に吹く風は誰が里までか匂ひゆくらむ――                          良暹                       三だけ作者

  10. 光の配置 小説

    #合評会2022年01月
    • 古戯都十全
    • 4年前
    • 4,262文字
    • 読了9分
    • 10件
    • 11件の評価

    2022年1月合評会参加作。 宗一と新しい住まいに引っ越してから私はその部屋の蛍光灯がついたり消えかかったりしていることに気づいた。

  11. サステイナブル・ライフ 小説

    #純文学#合評会2022年01月
    • 河野沢雉
    • 4年前
    • 3,855文字
    • 読了8分
    • 12件
    • 13件の評価

    2022年1月合評会参加作品。皆さんも地球と人類の未来に思いを馳せてみませんか。

  12. あかりを求めて 小説

    #ファンタジー#ホラー#合評会2022年01月
    • 曾根崎十三
    • 4年前 新着
    • 4,797文字
    • 読了10分
    • 21件
    • 10件の評価

    1月合評会「切れてない蛍光灯」テーマの作品です。 そういえば、近所によくショッピングカートが放置されているなぁと思って書きました。 ファンタジーです。

  13. 林頓吉郎の幸福な死 小説

    『習作集』収録(完結済み) #合評会2022年01月
    • ヨゴロウザ
    • 4年前 新着
    • 4,656文字
    • 読了9分
    • 30件
    • 13件の評価

    お題『切れてない蛍光灯』

  14. 仕事帰り 小説

    #SF#サスペンス#ドキュメンタリー#ハードボイルド#ホラー#リアリズム文学#散文#私小説#純文学
    • ヘルスメイク前健
    • 4年前 新着
    • 2,329文字
    • 読了5分

    北関東の寂れた侘しい街に生きる労働者の夢か現かの話です。

  15. 美学

    #実験的#散文詩#純文学#絶筆#自由詩#遺書#遺筆
    • ヘルスメイク前健
    • 4年前
    • 662文字
    • 読了1分

    先日、旧友が死んだ。17歳だった。彼が遺した詩を公にするのは、友として重要かつ崇高な行為であると信じる。

  16. 秋夜 小説

    #純文学
    • 桐崎鶉
    • 4年前 新着
    • 3,723文字
    • 読了7分

    「茗荷谷」というタイトルにしようか迷いましたがやめました。第14回ノースアジア大学文学賞に応募していた作品です。

  17. 文豪 小説

    #SF#ファンタジー#メタフィクション#ユーモア#夏目漱石#太宰治#実験的#純文学#芥川賞#芥川龍之介
    • ヘルスメイク前健
    • 4年前 新着
    • 3,445文字
    • 読了7分

    夏目漱石、芥川龍之介、太宰治が21世紀の東京で繰り広げる会話劇。

  18. 便所神 小説

    #アニミズム#純文学
    • ヘルスメイク前健
    • 5年前
    • 1,508文字
    • 読了3分
    • 2件
    • 1件の評価

    あらゆる所に神は宿る。初投稿です。何卒よろしくお願いいたします。

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍