イグBF6。怪文書なので落選しました。イグBFC6落選展でもある。欲張りセットです。写真はPhotoACより。
不幸を舐めてる勝者に、敗者の意地を逆張れ
表彰の世界に棲んでいるカエルの「がま吉」のたまたま人間のいる街に出た時の話を短い散文にまとめたものです。ブラックジョーク風です。
感覚的到来。神の予感。私は決して死にたくないが、しかし死ななければならぬ。それは老いの訪れの恐怖。著しい社会の変化。誰も私の本質を捉えてくれまい。何故なら人間とは更に奥底にあるから。
実際、映画を見に行くのは結構ストレスです。
不幸せと幸せ。母と娘。感謝の気持ちと継がれるもの。
やっぱアイドルっつったら、明菜だろ。
呪い代行者の仕事は呪いの依頼を遂行することだ。黒魔術・丑の刻参り・藁人形五寸釘、どんな手段でも使う。必ずや憎悪を晴らして見せるーー!
すれ違いは、本当に悲しい結末しか生みません。これは、そのはじまりです。
2025年9月合評会参加作品。やめちくり。
作品集『二十四のひとり』収録作。破滅派合評会2016年10月(テーマ「去年まで女子校だった高校に一人だけ男子が入学した」)応募作。
明日を夢見るより、今をなんとかしろ。
目覚めの詩です、、
なんかの為に書いたやつです。かっこいいですよねPPKって。
サラリーマンの聖地として知られる新橋。しかしそこには知られざるもうひとつの顔があった。合評会3月場所「モータースポーツ」参加作品。
ex. 秘密のアッコちゃん[TM]
眠いのに眠れないときってストレスが溜まってるときらしいですね。
彼女のはだは青白く、ほねが透けてみえるようだった。わたしはよくいたわってあげた。からだは病弱でよく風邪をひいては熱を出し、その都度わたしは看病したものだった。 いまわたしと彼女はそらを飛んでいる…
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