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「前衛的」という評価を受けた作品

全647作(16/36ページ)
  1. はじめてのとむらい 小説

    #SF#成長#日常
    • 紙上大兄皇子
    • 19年前 新着
    • 6,622文字
    • 読了13分
    • 1件

    役所からかかってくる電話は語り手を怯えさせる。語り手の息子が果たさねばならない仕事は。近未来SF。

  2. ミシェルは仕事へ行った 小説

    #サスペンス#官能#純文学#合評会2024年01月
    • 鹿嶌安路
    • 2年前
    • 3,592文字
    • 読了7分
    • 26件
    • 11件の評価

    いつでも色目を使うフランス人ハーフの女子大生と同居する同学年男子の生活や心情、馴れ初めなどを描いた作品です。破滅派の雰囲気に近づけられるように頑張りましたので、よろしくお願いします。 こち…

  3. 占拠チャンネル 戯曲・脚本

    #合評会2021年11月
    • 古戯都十全
    • 4年前
    • 4,987文字
    • 読了10分
    • 10件
    • 9件の評価

    2021年11月合評会応募作。 とある地方都市で程よいチャンネル登録者数を有する社会啓発系YouTuberの堂原が始めた新たなレーベル「公募チャンネル」。その企画第一弾に選ばれた坂貫は…

  4. 牛頭 小説

    #合評会2020年05月
    • 斧田小夜
    • 6年前
    • 2,114文字
    • 読了4分
    • 11件
    • 11件の評価

    牛頭ちゃん、きっとストレスで嫌になっちゃったんだろうな。

  5. 銃が! 銃が!

    #合評会2019年11月
    • 大猫
    • 6年前 新着
    • 2,205文字
    • 読了4分
    • 27件
    • 13件の評価

    今回は合評会に回文で挑戦いたします。 というのは言い訳で、実は締め切りを一週間、間違えていて作品が間に合わず、大慌てで作りかけの回文を繋ぎ合わせたのであります。

  6. 手記 小説

    #閉塞感
    • 中野Q子
    • 10年前
    • 517文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    超短編です。この長さだからいい、と思っています。少しの個人的な我慢から生まれたフィクション(嘘)です。

  7. 刻下 小説

    #思弁小説#純文学#合評会2020年05月
    • 古戯都十全
    • 6年前 新着
    • 4,252文字
    • 読了9分
    • 11件
    • 11件の評価

    合評会2020年5月応募作。テーマ「不要不急」 通信、流通等社会的機能が麻痺し、既存の多くの国家がすでに潰えた世界における、とあるコミューン。 彼から新たな国家の建設に協力するよう迫られた私…

  8. あだゆめ 小説

    『巫女、帰郷ス。』収録(完結済み) #SF#リアリズム文学#合評会2023年11月
    • 吉田柚葉
    • 2年前
    • 3,987文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 8件の評価

    2023年11月合評会「海老とストレート・ネック」応募作品。

  9. 散布χ 小説

    #SF#合評会2021年05月
    • 小林TKG
    • 5年前
    • 4,467文字
    • 読了9分
    • 22件
    • 11件の評価

    バッグはバッグ。ベットは?ベッド?ベット?ベットだとBETとかになって、賭け事してんのか?って言われる?それからあと、これは追記になるんですけども、みんな扉絵みたいのをつけてたんで、自分もそうい…

  10. 夜明けを思う エセー

    #合評会2019年09月
    • 斧田小夜
    • 7年前
    • 2,211文字
    • 読了4分
    • 12件
    • 13件の評価

    2019年9月合評会参加作品。 地元…?ええ、地元は日本です。

  11. リーパー 小説

    #ファンタジー#合評会2024年9月
    • 小林TKG
    • 2年前
    • 4,400文字
    • 読了9分
    • 14件
    • 5件の評価

    ●か卯でごはんを食べていた時に思いつきました。

  12. コロン・エグザミネイション 小説

    #BL#SF#サスペンス#ドキュメンタリー#ハードボイルド#ファンタジー#ホラー#ミステリー#メタフィクション#ユーモア#ライトノベル#リアリズム文学#哲学#官能#私小説#純文学#合評会2021年01月
    • 波野發作
    • 5年前
    • 6,388文字
    • 読了13分
    • 13件
    • 11件の評価

    エイヌスからのマッシヴなブリーディングに恐慌をきたした大月易(おおつきやすし)は、人生初のコロン・エグザミネイションを受ける。コロレクタル・キャンサーなのか、インターナル・ヘモロイドなのか。いず…

  13. 虚空の中の愛 小説

    #純文学#合評会2020年03月
    • 古戯都十全
    • 6年前
    • 4,076文字
    • 読了8分
    • 7件
    • 8件の評価

    参照作品『軽蔑』(監督ジャン=リュック・ゴダール、1963年  やや倦怠気味の女優と脚本家の夫婦がプロデューサーに招かれイタリアのカプリ島に赴くが、二人の関係は徐々に悪化の道をたどる。プロデュー…

  14. 世界の花嫁 エセー

    #合評会2020年01月
    • 大猫
    • 6年前
    • 4,188文字
    • 読了8分
    • 11件
    • 10件の評価

    「普通」って何? と聞かれると魔女のセリフ「きれいはきたない、きたないはきれい」を思い浮かべてしまいますが、 今回はシェークスピア劇を見た百倍も驚いた体験を語ります。2020年1月合評会参加作…

  15. 基地外詩 「性教育テレビ」(または「性を消費せよ」) 2015.8.29

    #きちがい#官能#少数民族#左翼#恋愛#無政府主義#社会主義#自由
    • Juan.B
    • 10年前
    • 1,271文字
    • 読了3分
    • 1件
    • 1件の評価

    ※原文は15年8月29日付だが、11月27日一部修正。

  16. 佐々木、愛なのか?(8・最終回) 小説

    『佐々木、愛なのか?』収録(完結済み) #オススメ#孤独#最終回#青春
    • 青井橘
    • 13年前 新着
    • 6,532文字
    • 読了13分

    アパートの手前の公園を曲がった時には、そのまま冷蔵庫のない、六畳の、牧夫の廃棄物で雑然とする自分の部屋に帰る気がしなくなっていた。公園の明かりは点いていたが、人影はない。佐々木晴男はアスファルト…

  17. きこえますか 小説

    #純文学#合評会2020年01月
    • 中野真
    • 6年前
    • 1,278文字
    • 読了3分
    • 14件
    • 8件の評価

    明けましておめでとうございます。正月から嘔吐した中野です。そういえば前々回?の合評会のコメントで東京のおすすめを教えていただきありがとうございました。本年もよろしくお願い申し上げます。

  18. 叫ぶ花 小説

    ##合評会2025年11月 #ファンタジー #グロ#ファンタジー#ホラー#合評会2025年11月
    • 持野キナ子
    • 5ヶ月前
    • 3,591文字
    • 読了7分
    • 6件
    • 7件の評価

    お題「絶叫」。2025年、合評会参加作品。 村に住む貧しい兄弟が、村長の娘を救おうと森にマンドラゴラを探しに行くファンタジー小説です。

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