海がテーマだからこういうのも考えていたよ②。
ブンゲイファイトクラブ落選作です。 情景を思い浮かべてエモさを感じて頂けたら幸いです。
痛風になった筆者は、カルアミルクを鯨呑みしながら、自己流文藝論を語る。
2021年3月合評会応募作。 1933年12月 禁酒法廃止、酒類の製造・販売にライセンス制導入 1947年12月 NASCAR(全米自動車競走協会)設立 1959年2月 第一回デイトナ…
諏訪真さんの『クリスマスプレゼント』https://hametuha.com/novel/52046/ に触発され、昔書いた作品を思い出し、手を入れてみました。 持っていき場のない子…
男性器と女性器の話です。アルコール度数によっては続きます。
こういう話を書きたいんです。どうしても時々書きたいんです。あとようつべとかでも食べ物で遊ぶな的なのを見ると、こういう人が居たらいいのにって思います。
ある朝目覚めるとそこは養鶏場だった。男は鶏になったのだ。
かつて破滅派に全文を掲載していましたが、 現在、電子書籍化準備中。
親友が魔王になって、すべての「豆」という文字が「クリトリス」に変換される世界を作ってくれた話。舞台は廃ショッピングモール。岐阜県大垣市。中2の夏休み。2014年に書きました。
足つぼの痛みの先にある話です。
地球を観測していた異星人の乗る調査船を襲ったアクシデントとは。「西川口NK流文学賞」大賞受賞作(当然嘘です)。二千字程のショートショートです。
※合評会2022年11月分応募作品。 ※対象年齢は、「識字」(3~4歳?)以上。
そこに、愛する猫がいるのさ。
これからの季節、白いTシャツ着てて下が透けてない女の子見かけたら、中身は『赤』だと思うと、お得です。
革命のファファーレが鳴っているので公開します。
分割しました。1
破滅派の破滅、それは何時訪れるのか――、暫し御笑覧ください。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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