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作品一覧

全4,669作(4/260ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. れたす

    『ベジタブル・リズム』収録(連載中)
    • 宮國 凛斗
    • 28日前
    • 251文字
    • 読了1分

    前回のきゃべつに続いて今回は何の食べ物でしょう?

  2. きゃべつ

    『ベジタブル・リズム』収録(連載中)
    • 宮國 凛斗
    • 29日前 新着
    • 240文字
    • 読了0分
    • 1件の評価

    みんな大好ききゃべつ シャキシャキとみずみずしい音があなたの心を包み込みます

  3. 敗北の味 小説

    #合評会2026年1月
    • 祐里
    • 29日前
    • 2,984文字
    • 読了6分
    • 12件
    • 6件の評価

    碧衣と直樹のトンチキ友情による佐々木さんのための芋煮会です。 2026年1月合評会参加作品。

  4. 九時三十五分 小説

    • 猫が眠る
    • 29日前
    • 1,380文字
    • 読了3分

    リゾート地には、肌の焼けた男とふしだらな女たちがいた。皆いつも片手には酒を持っていて、それはたいてい薄いビールか安物のワインだった。男たちは女にすり寄り声をかけ、女たちは数人で集まって男が声をか…

  5. 戦国芋煮大権現 小説

    #歴史物#合評会2026年1月
    • 大猫
    • 30日前
    • 4,535文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 6件の評価

    戦国時代にタイムスリップしても芋煮会を忘れない男。 ここはやはり伊達政宗公に登場していただかないと。 2026年1月合評会参加作品。

  6. HEROには松たか子が必要 小説

    #パスティーシュ#ユーモア#一部AI執筆#哲学#合評会2026年1月
    • 浅野文月
    • 1ヶ月前
    • 4,162文字
    • 読了8分
    • 12件
    • 6件の評価

    芋煮会というのを見たことがないのです。ですので間違っていることも多いと思います。 芋煮会は見たことないですが、近所に「二子(ふたご)さといも」というブランド里芋を目指している産地があります。 …

  7. 洪水、もしくは永遠の今 エセー

    • 春風亭どれみ
    • 1ヶ月前
    • 1,449文字
    • 読了3分

    雑感、日常、そして、誰かにとってのエトセトラ。

  8. 情緒不安定な太陽 小説

    • 三沼薫
    • 1ヶ月前 新着
    • 72,511文字
    • 読了145分

    自己の再構築です。誰かのための作品になってるでしょうか。サクッと読める短編の欄に載るのが忍びないんで、一気に全文載せます。

  9. 身を掻き灰の中に坐りぬ 小説

    • 安縣ぬき
    • 1ヶ月前 新着
    • 8,400文字
    • 読了17分

    石頻炎を患っている主人公「僕」は幼少期から母に民間療法を施されるが そのどれもが効かず苦しみの渦中にいた

  10. 慧輔。 小説

    • 巣居けけ
    • 1ヶ月前 新着
    • 955文字
    • 読了2分

    なんてフザケた名前だ……。きっと名付け親は自分が頭のいい大学をでていると勘違いを起こして調子に乗ったクズに違いない……。この子のどんな人生の模様にさえ文句を垂らし、きっと何もかも容認しないに違い…

  11. ボルデイン警部のお正月。 小説

    • 巣居けけ
    • 1ヶ月前
    • 1,154文字
    • 読了2分

    「お前のことばかりを考えていたぞ……」

  12. 大好きなあなたに捧ぐ文 小説

    #GL#依存#性被害#狂愛#百合#純文学
    • 間川 レイ
    • 1ヶ月前 新着
    • 7,925文字
    • 読了16分

    きっと私は狂ってる。それでもまだ私を友達と呼んでくれますか

  13. コードネーム”THE ORACLE” 小説

    • 礼 室町
    • 1ヶ月前 新着
    • 2,570文字
    • 読了5分

    超短編小説です。

  14. 夜に融ける(後編その4・完結編) 小説

    #純文学
    • 浅谷童夏
    • 2ヶ月前 新着
    • 13,279文字
    • 読了27分
    • 5件

    書くことに憑りつかれた者たちの群像劇。完結編。

  15. 夜に融ける(後編その3) 小説

    #リアリズム文学#純文学
    • 浅谷童夏
    • 2ヶ月前 新着
    • 7,417文字
    • 読了15分

    書くことに憑りつかれた者たちの群像劇。今回は森南雲がメイン。

  16. 俺のNEMU、それだけで喉が痺れる 小説

    • 牧野楠葉
    • 2ヶ月前 新着
    • 4,588文字
    • 読了9分

    救いなどない。ただ接続が、今日も私を生きさせている

  17. 夜に融ける(後編その2) 小説

    #リアリズム文学#純文学
    • 浅谷童夏
    • 2ヶ月前
    • 6,202文字
    • 読了12分

    書くことに憑りつかれた者たちの群像劇。今度は田辺義之の視点から。壁にぶちあたって挫折し書くことをやめた彼は酒に溺れるようになり、カウンセリングを受けています。

  18. 夜に融ける(後編その1) 小説

    #純文学
    • 浅谷童夏
    • 2ヶ月前 新着
    • 10,271文字
    • 読了21分

    長いのでいくつかに分けて投稿します。本編は橘有里視点で書いています。

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