メニュー

作品一覧

全4,645作(218/259ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 九章 スキュレとカリュブディス 評論・批評

    『ユリシーズを読む人々の肖像』収録(連載中) #ジョイス#ユリシーズ
    • 松尾模糊
    • 3年前
    • 324文字
    • 読了1分

    二〇世紀文学の金字塔『ユリシーズ』を発刊一〇〇年経った今、読みながら綴る日常。

  2. マスタング 小説

    『チュニジアの夜』収録(完結済み) #サスペンス#ハードボイルド#ミステリー#純文学
    • ポン_a_k_a_dm
    • 3年前 新着
    • 1,735文字
    • 読了3分

    作品集『チュニジアの夜』最終話 会社を辞め、あてのない日々を過ごす男、カワサキ。 援助交際を行う女子高生、吉井早苗。 二人は出会い、援助交際デリバリーヘルスを始める。 次第に怪しい気…

  3. 四章 カリュプソ エセー

    『ユリシーズを読む人々の肖像』収録(連載中) #ジョイス#ユリシーズ#文芸評論
    • 松尾模糊
    • 3年前
    • 601文字
    • 読了1分

    二〇世紀文学の金字塔『ユリシーズ』を発刊一〇〇年経った今、読みながら綴る日常。

  4. 七章 アイオロス エセー

    『ユリシーズを読む人々の肖像』収録(連載中) #ジョイス#ジョニー・デップ#ユリシーズ#文芸評論
    • 松尾模糊
    • 3年前 新着
    • 590文字
    • 読了1分

    二〇世紀文学の金字塔『ユリシーズ』を発刊一〇〇年経った今、読みながら綴る日常。

  5. 幻日に溺れて エセー

    • 猫が眠る
    • 5年前 新着
    • 8,657文字
    • 読了17分

    高校生の頃に書いた作品です。

  6. 助太刀パンプキンは訳ありシースルーバング 小説

    #ライトノベル
    • 春風亭どれみ
    • 4年前 新着
    • 12,542文字
    • 読了25分

    応募規約はよく読んでから投稿しないとダメですよ。反射神経的に、「お題はこれねくらい」の気楽なノリで書き始めると、後でもっと凝った縛りがあることに気付かずに書き上げちゃうので……お蔵入りも勿体ない…

  7. 落花 小説

    #幻想文学,純文学
    • 青蓮
    • 4年前
    • 2,868文字
    • 読了6分

    友人は奇妙な病に冒されていた。ある日、私は友人を見舞いにゆくが――。

  8. 監察官。 小説

    • 巣居けけ
    • 3年前 新着
    • 1,600文字
    • 読了3分

    最果ての会場に入って吸い込まれて全裸になる男……。

  9. ワイルドストロベリーの鉢 小説

    #私小説#純文学
    • 幾野温
    • 2年前
    • 5,159文字
    • 読了10分

    煙の様に消えて仕舞った幽霊のような女が書いた物語です。彼女は骨一つ殘さず綺麗に成仏しました。合掌。

  10. vol.3 エセー

    『自分について』収録(連載中) #私小説
    • ryoryoryoryo123
    • 5年前
    • 3,478文字
    • 読了7分

    vol.3です

  11. 昭和餘年に起きた出來事・1 小説

    『昭和餘年の出來事』収録(連載中) #SF#ホラー#純文学
    • 幾野温
    • 2年前 新着
    • 1,242文字
    • 読了2分

    軟禁生活時代に毎日書いていたショートショート群です。

  12. 差し出すもの

    『詩集『最後通牒としての雪』』収録(連載中) #散文詩
    • 眞山大知
    • 2年前
    • 928文字
    • 読了2分

    体力や知力が衰えてくると昔のことばかり振り返るようになりました

  13. 昭和餘年に起きた出來事・2 小説

    『昭和餘年の出來事』収録(連載中) #SF#私小説#純文学
    • 幾野温
    • 2年前 新着
    • 1,079文字
    • 読了2分

    軟禁生活時代に毎日書いていたショートショート群です。

  14. 「・」 小説

    #純文学
    • 盛水
    • 1年前
    • 1,066文字
    • 読了2分

  15. 街の夜空

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前
    • 126文字
    • 読了0分

    街の夜空には何も星が見えません。代わりの星しか見えません。

  16. 埋み火

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 4年前 新着
    • 1,040文字
    • 読了2分

    冷たい雨を 紡ぎ まるめた綿を詰めた 唯の身包みでしかない、「 」に祷る。

  17. 幽隠偶感

    #散文詩#純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 2,320文字
    • 読了5分

    ですからその器が何を示しているとしても器自身はひとつであり、茶器であり、空のモノで、ヒトとありました。まあようはツチクレのはなしというわけです。

  18. 七日で魚になる (1/7) 小説

    『七日で魚になる』収録(完結済み) #ファンタジー#散文#純文学
    • 加藤那奈
    • 1年前
    • 9,941文字
    • 読了20分

    青にもいろいろな青がある。 わたしはいくつもの青を想像する。 ・・ 彼女は、ニヤニヤとした笑顔の残像をばらまきながら食事を終えて、出掛ける支度をするために席を立つ。朝食の後片付けは彼の担当…

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍