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作品一覧

全4,984作(219/277ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. ミスリードを潰していくと…… エセー

    #名探偵破滅派『ソロモンの犬』
    • 諏訪靖彦
    • 4年前
    • 1,514文字
    • 読了3分

    2022年10月名探偵破滅派応募作。お題は道尾秀介『ソロモンの犬』。

  2. れたす 詩

    『ベジタブル・リズム』収録(連載中)
    • 宮國 凛斗
    • 9ヶ月前
    • 251文字
    • 読了1分

    前回のきゃべつに続いて今回は何の食べ物でしょう?

  3. 聖無精卵性双生児 小説

    #SF#シュルレアリスム#ナンセンス#神話
    • 尼子猩庵
    • 7ヶ月前
    • 18,256文字
    • 読了37分

    もしそうでなければ双生児であった二つの世界は、もっと交差したり並走したりしたのかもしれないのであったろうか。

  4. リ今セでッはトボ症ケ候防群止※パイロット版『書かなかった小説大賞』SF部門(U39)最優秀テンプレート賞受賞作役オーディション・エントリーテキスト 小説

    #SF#メタフィクション#実験的
    • 尼子猩庵
    • 5ヶ月前
    • 4,908文字
    • 読了10分

    そのアイデアに降って来られた時、母体が身心は疲弊しており、避妊措置に向かうも時すでに遅く、堕胎の運びとなるもアイデアは母体が脳髄にしがみついて離れず、帝王切開やむなし、麻酔の臭いと電ノコの音、遠…

  5. さらば、楽園② 小説

    • 礼 室町
    • 3ヶ月前
    • 4,479文字
    • 読了9分

    実話をもとにしています。

  6. 再生者 小説

    #純文学
    • 腥田をにゆり
    • 3ヶ月前
    • 2,662文字
    • 読了5分

    神話と都市小説の接合と調和の試みです。短い作品は締め方の正解がわかりません。

  7. 学級写真の空白 小説

    『落丁』収録(完結済み) #AI#幻想文学
    • ゐで保名
    • 3ヶ月前
    • 1,986文字
    • 読了4分

    今、その影は、誰に一番近づいているのだろう。

  8. デスポーチ軍曹。 小説

    • 巣居けけ
    • 3ヶ月前
    • 1,158文字
    • 読了2分

    具体的にカスタマイズされた拳銃の形がちょうど陰茎に似ている……。

  9. あの夏、君は海えと消えた (8) 小説

    『あの夏、君は海えと消えた』収録(完結済み)
    • 秋山優一
    • 2ヶ月前
    • 899文字
    • 読了2分

    最後に拓実は色々と考えたあげく考えだした答えは……

  10. あの日、君は海えと消えた (2) 小説

    『あの夏、君は海えと消えた』収録(完結済み)
    • 秋山優一
    • 2ヶ月前
    • 1,649文字
    • 読了3分

    拓実が彼女みどりといちゃいちゃする話しです

  11. 言霊屋敷 戯曲・脚本

    ##マジキチ  #マジックマッシュルーム #サイケ文学 #ユーモア #ハナモゲラ #アシッド#うんこ#おバカ#おふざけ#タモリ#ドンキホーテ#ハナモゲラ#不世出の天才#不良#天才バカボン#新作落語#腐男子
    • ハッピー詩人 鏡ミラー文志
    • 1ヶ月前
    • 3,846文字
    • 読了8分

    メリークリスマス! 一足先に数年前に作ったクリスマス向けのお話を。 クリスマスの日に貧乏でモテない男万太郎は、恋人の胡桃ちゃんと一風変わった遊園地を訪れる。 そこで繰り広げられる言葉遊びの応…

  12. 啞鳴接究子 詩

    • ハッピー詩人 鏡ミラー文志
    • 1ヶ月前
    • 276文字
    • 読了1分

    啞とは、なにか? 割尻を眼前に晒す裸体に、パッと口開く 大きな非日常の中に、確かな現実もある   鳴とは、なにか? 裏側から肛門をつく音が、ズシズシと子宮へと響く うねうねと大蛇が這う…

  13. 水そそぎ〈中〉 小説

    『『青い熱帯』、ほか』収録(連載中)
    • 腥田をにゆり
    • 27日前
    • 3,596文字
    • 読了7分

    青森も恐山も行ったことがないので、数年前に見た『田園に死す』の内容を思い出しながら書いている。記憶も曖昧なので、かなり適当だったかもしれない。

  14. 世相 小説

    • 鷹埜狩月
    • 22日前
    • 3,608文字
    • 読了7分

    一疋の野良猫が見たのは、荒れ朽ちた京の様だった。屍体の転がる朱雀大路、偸盗の悲惨な五条大路、そして、生を見つけることに必死な八条大路の幸福人たち──。 処女作。江古田文学賞高校生部門××作

  15. 雛 小説

    • 消雲堂
    • 12年前
    • 101文字
    • 読了0分

      鳥の鳴き声が聞こえたので、窓を開けてみるとベランダに親と逸れたのだろうか雀の雛がとまって鳴いている。 しばらくすると親らしき雀が1羽やって来て、雛はそのあとを追いかけて何処かに行っ…

  16. 「ペットさん」 小説

    • 消雲堂
    • 12年前
    • 655文字
    • 読了1分

    ある日のこと、近所の道を歩いている時に奇妙な声が聞こえて足を止めた。 声は2人のようで、今まで聞いたことのない甲高い金属音のような声と、もうひとつは野太い霧笛のような声だった。 初めはその声が何…

  17. 「江戸川サイクリング」其の壱 小説

    • 消雲堂
    • 12年前
    • 2,056文字
    • 読了4分

    昨年亡くなった義父のことを書いたものです。この頃は心も身体もまだ元気でした。

  18. ここにいるよ(13) 小説

    『ここにいるよ』収録(完結済み) #カフカ
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 8,574文字
    • 読了17分
    • 1件の評価

    警察に捕まった後もなお、「私」は彼が愛したものについて書き続ける。新展開の第2章。

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