メニュー

タグ: 散文詩

全173作(1/10ページ)
  1. 一九四五年一月三十日ベルリン地下壕に於ける最終演説 に肖って,

    #散文詩#自由詩
    • 鷹枕可
    • 11日前 新着
    • 901文字
    • 読了2分

    ――万人の万人に対する実存に係る闘争――,

  2. Lucidusk.lucid

    #散文詩
    • arai
    • 17日前 新着
    • 917文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    薄闇のふちで揺れる気配だけを拾いあげ、触れた途端に形を変える感覚へ。そっと沈むための入口

  3. どうせしにゆくだけのものそのじんせいのひまつぶしに

    #散文詩
    • arai
    • 19日前
    • 2,064文字
    • 読了4分

    具体と抽象、動と静、記憶と忘却——日常の裂け目を縫い続け言葉の境界を溶かしていく

  4. 手遊び歌 戯曲・脚本

    #シュルレアリスム#ホラー#ユーモア#散文詩
    • 尼子猩庵
    • 3ヶ月前 新着
    • 2,692文字
    • 読了5分

    おなじみの、グーチョキパーでなに作ろう、のお歌です。

  5. Geminiに対する問い 対談など

    #AI#AIが生成#Gemini#ドキュメンタリー#哲学#実験的#散文詩#童話
    • ほろほろ落花生
    • 4ヶ月前 新着
    • 1,740文字
    • 読了3分

    あなたが生身の人間としてこの世界に生を受けたと仮定し 最も見たい触れたいと思うものはなんでしょうか

  6. 新宿の幽霊たち 小説

    #散文詩
    • 礼 室町
    • 5ヶ月前 新着
    • 1,486文字
    • 読了3分

    これは散文詩によるスケッチ、もしくは 絵画の試みでした。したがって哲学的な 内容も思想もなんだっけ構造とかそいう のありません。絵をみるように読んでい ただければありがたいです。 スケ…

  7. MEMBRANE「”境界溶解”―― 変容の螺旋」として12片

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 6ヶ月前 新着
    • 9,987文字
    • 読了20分

    膜の裏側で揺れる光と影を編む。雨粒が溶け、蛹が息を潜め、繭がそっと裂ける。11の膜は、わたしと世界の間を漂い、意味を逃がす。触れれば崩れ、掴めば消えるその何かは、ただそこに在る

  8. かそうすいみゃくは(ひ)しょうどをあげる

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 6ヶ月前 新着
    • 4,125文字
    • 読了8分

    呼吸する異物のよう水底で腐りながら焼け残る羽音が所在を拒む掌の境界は漂う像に熱を蝕み感覚だけが歪む言葉に崩れた光を

  9. 漏斗

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 7ヶ月前 新着
    • 1,805文字
    • 読了4分
    • 1件の評価

    ぬめりと、翳りと、盲信と。ふたつの心臓が床下で鳴り、触れられなかった願いだけが浮いた。誰かの眼球をくべた焚火だ。いまも、どこかで、嗄れながら光っている。

  10. 内心について

    『人間賛歌』収録(連載中) #散文詩
    • 山雪翔太
    • 8ヶ月前 新着
    • 712文字
    • 読了1分

    フィクションです。人間の本質とは一体何か。

  11. 生活の中の断片的な詩集Ⅴ

    『人間賛歌』収録(連載中) #散文詩#自由詩
    • 山雪翔太
    • 8ヶ月前
    • 592文字
    • 読了1分

    嵐山を訪れた際に詠んだ短歌、俳句を含みます。

  12. 生活の中の断片的な詩集Ⅳ

    『人間賛歌』収録(連載中) #散文詩#自由詩
    • 山雪翔太
    • 9ヶ月前 新着
    • 256文字
    • 読了1分

    京都は海外からのお客が多いです。中々面白いですよ。

  13. 生活の中の断片的な詩集Ⅲ

    『人間賛歌』収録(連載中) #散文詩#自由詩
    • 山雪翔太
    • 9ヶ月前
    • 284文字
    • 読了1分

    ある程度溜まったのでまとめました。よろしくお願いします。

  14. 生活の中の断片的な詩集II

    『人間賛歌』収録(連載中) #散文詩#自由詩
    • 山雪翔太
    • 9ヶ月前 新着
    • 356文字
    • 読了1分

    生活の中での他愛も無い短い詩集です。一部短歌。

  15. 星の透析

    #実験的#散文詩#純文学#自由詩
    • 尼子猩庵
    • 9ヶ月前
    • 6,315文字
    • 読了13分

    十五年ほど前アンドレ・ブルトンに凝っていた時分に書いたものが古いUSBメモリーから出てきました。いくら読み返しても覚えておりませんでした。

  16. #散文詩#純文学#自由詩
    • arai
    • 10ヶ月前
    • 2,788文字
    • 読了6分
    • 1件の評価

    夢と現実の狭間にいるとき、沈黙がいちばんよく喋ることがありますよね

  17. 老犬 小説

    『殺虫小説集』収録(連載中) #SF#ハードボイルド#ファンタジー#ホラー#ユーモア#ライトノベル#実験的#散文#散文詩#童話#純文学
    • Y.N.
    • 10ヶ月前 新着
    • 14,378文字
    • 読了29分

     ジャンク版『不思議の国のアリス』。2021年執筆。

  18. モガナ。 

    #散文詩#純文学#自由詩
    • arai
    • 10ヶ月前 新着
    • 5,215文字
    • 読了10分
    • 1件の評価

    命など祈りとか一端の履歴を、なんの脈絡もなく畳んではしまう

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍