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タグ: 散文詩

全181作(3/11ページ)
  1. 鍵の束 小説

    『殺虫小説集』収録(連載中) #サスペンス#ハードボイルド#ファンタジー#ホラー#ユーモア#実験的#散文詩#童話#純文学
    • Y.N.
    • 3年前
    • 2,040文字
    • 読了4分

     ゴミ捨て場で、犬の死骸を発見した主人公「俺」。イライラしていた「俺」は、つい、死骸を殴りつけてしまう。だがその直後、「俺」は、犬がまだ生きていたことに気づく。

  2. 航時機から雑音がする

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 691文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    千里眼でも手品でもないから、ただそれじゃ、かげもかたちも

  3. 小説

    『殺虫小説集』収録(連載中) #SF#サスペンス#ハードボイルド#ファンタジー#メタフィクション#ユーモア#実験的#散文詩#童話#純文学
    • Y.N.
    • 3年前 新着
    • 2,331文字
    • 読了5分

    愛犬を殺された男が復讐を決意する。

  4. 人・殺兎事件 小説

    『殺虫小説集』収録(連載中) #サスペンス#ファンタジー#ホラー#ミステリー#ユーモア#実験的#散文詩#童話#純文学
    • Y.N.
    • 3年前
    • 8,279文字
    • 読了17分

     公園で、地面に絵を描いて遊んでいた兎を、主人公「俺」が誘拐する。2022年執筆。

  5. 希虹の望 小説

    『殺虫小説集』収録(連載中) #ファンタジー#メタフィクション#ユーモア#実験的#散文詩#童話#純文学
    • Y.N.
    • 3年前 新着
    • 4,876文字
    • 読了10分

     捨てられた傘の切れ端が、元の持ち主を探しながら雨の中をさまよい、ある雨宿り場所にたどり着く。主人公「俺」は、そこで傘の切れ端をいじめる。2020年執筆。

  6. 毟り 小説

    『殺虫小説集』収録(連載中) #ファンタジー#ユーモア#実験的#散文詩#童話#純文学
    • Y.N.
    • 3年前 新着
    • 3,319文字
    • 読了7分
    • 1件の評価

    あらすじ:虫に似ている「何か」の巣を、主人公「俺」が訪れる。「何か」たちは、「俺」を餌だと思い込み、調理しようとする。2020年執筆。

  7. 「破滅派」参加によせて

    #散文#散文詩#自由詩
    • 偽ギョエテ
    • 3年前 新着
    • 125文字
    • 読了0分

    挨拶状

  8. 春霞

    #古文#古語#大阪弁#散文詩#自由詩#合評会2023年09月
    • 松嶋豊弐
    • 3年前
    • 389文字
    • 読了1分
    • 1件
    • 1件の評価

    明治〜昭和あたりを意識した大阪での心中の散文詩です。

  9. 幽隠偶感

    #散文詩#純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前 新着
    • 2,320文字
    • 読了5分

    ですからその器が何を示しているとしても器自身はひとつであり、茶器であり、空のモノで、ヒトとありました。まあようはツチクレのはなしというわけです。

  10. 常磐未来

    #散文詩#純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 1,640文字
    • 読了3分

    と或る日常から蘇る、又は重なってしまう/永遠や普遍たるなにか、人の心の中で求めたり刻まれている/手紙に認めるような、行為に/口伝なり詩文なり、‪戲言なり、会話の隅々だったりに、現される。

  11. 死に化粧

    #哲学#散文詩#自由詩
    • 積 緋露雪
    • 3年前
    • 845文字
    • 読了2分

    一日に二度投稿してこの詩が殆ど読まれていないので再掲します。よろしければ感想をお聞かせ下さい。

  12. 眠れぬ狂人

    #散文#散文詩#眠り#睡眠#自由詩
    • 浅間のん子
    • 3年前 新着
    • 131文字
    • 読了0分

    安らかに眠れ、さあ今すぐに眠れ、眠れる、粘れ、眠れ

  13. 分け入っても分け入っても深い闇

    #散文詩#自由詩
    • 積 緋露雪
    • 3年前
    • 604文字
    • 読了1分

    老齢に入ってもまだ、現在に藻掻き苦しむことの面白さは格別である。

  14. 足を引き摺りながらも

    #散文詩#自由詩
    • 積 緋露雪
    • 3年前
    • 1,590文字
    • 読了3分

    激痛がありながらの逍遥が快楽であると言ふドストエフスキイの地下室の歯痛が快楽を将に実践してゐるそのことを簡明に書いた散文詩です。

  15. 名探偵サミット 小説

    #ミステリー#散文詩#破滅派19号「サミット」
    • 諏訪靖彦
    • 3年前
    • 17,388文字
    • 読了35分

    広島G7サミットが行われている広島グランドプリンスホテルの地下でもう一つのサミットが行われていた。各国を代表する名探偵が推理合戦を繰り広げる名探偵サミットである。

  16. ハゲに備える 小説

    #ドキュメンタリー#ハードボイルド#ホラー#ユーモア#リアリズム文学#哲学#散文#散文詩#私小説#純文学
    • ヘルスメイク前健
    • 3年前
    • 1,026文字
    • 読了2分

    2008年作。『唇は赤ければ赤いほど赤い』収録。

  17. ジョロンチョ 小説

    #BL#SF#ドキュメンタリー#ホラー#ミステリー#ユーモア#ライトノベル#リアリズム文学#哲学#官能#散文#散文詩#書簡体小説#私小説#純文学#自由詩
    • ヘルスメイク前健
    • 3年前 新着
    • 1,503文字
    • 読了3分

    2008年作。『唇は赤ければ赤いほど赤い』収録。

  18. 私は太宰治も三島由紀夫も大嫌ひだ

    #散文詩#自由詩
    • 積 緋露雪
    • 3年前
    • 1,209文字
    • 読了2分

    私が何故、太宰治と三島由紀夫が嫌ひかを私情のみの偏見を持って書き殴った詩みたいいな散文です。

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