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タグ: 散文詩

全183作(2/11ページ)
  1. 漏斗 詩

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 1年前
    • 1,805文字
    • 読了4分
    • 1件の評価

    ぬめりと、翳りと、盲信と。ふたつの心臓が床下で鳴り、触れられなかった願いだけが浮いた。誰かの眼球をくべた焚火だ。いまも、どこかで、嗄れながら光っている。

  2. 内心について 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #散文詩
    • 山雪翔太
    • 1年前
    • 712文字
    • 読了1分

    フィクションです。人間の本質とは一体何か。

  3. 生活の中の断片的な詩集Ⅴ 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #散文詩#自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前
    • 592文字
    • 読了1分

    嵐山を訪れた際に詠んだ短歌、俳句を含みます。

  4. 生活の中の断片的な詩集Ⅳ 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #散文詩#自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前
    • 256文字
    • 読了1分

    京都は海外からのお客が多いです。中々面白いですよ。

  5. 生活の中の断片的な詩集Ⅲ 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #散文詩#自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前
    • 284文字
    • 読了1分

    ある程度溜まったのでまとめました。よろしくお願いします。

  6. 生活の中の断片的な詩集II 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #散文詩#自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前
    • 356文字
    • 読了1分

    生活の中での他愛も無い短い詩集です。一部短歌。

  7. 星の透析 詩

    #実験的#散文詩#純文学#自由詩
    • 尼子猩庵
    • 1年前
    • 6,315文字
    • 読了13分

    十五年ほど前アンドレ・ブルトンに凝っていた時分に書いたものが古いUSBメモリーから出てきました。いくら読み返しても覚えておりませんでした。

  8. 鹵 詩

    #散文詩#純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 2,788文字
    • 読了6分
    • 1件の評価

    夢と現実の狭間にいるとき、沈黙がいちばんよく喋ることがありますよね

  9. 老犬 小説

    『殺虫小説集』収録(連載中) #SF#ハードボイルド#ファンタジー#ホラー#ユーモア#ライトノベル#実験的#散文#散文詩#童話#純文学
    • Y.N.
    • 2年前
    • 14,378文字
    • 読了29分

     ジャンク版『不思議の国のアリス』。2021年執筆。

  10. モガナ。  詩

    #散文詩#純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 5,215文字
    • 読了10分
    • 1件の評価

    命など祈りとか一端の履歴を、なんの脈絡もなく畳んではしまう

  11. 人口倍増計画 詩

    #ホラー#ユーモア#散文#散文詩#自由詩
    • 加羅戸麻矢
    • 2年前
    • 1,695文字
    • 読了3分

    急速に進む高齢化社会と謎の超過死亡数ブースター増加により急激な人口減少が進んでいるようです。そこで『人口倍増計画』なるものが立案されているのを密かに入手しましたのでご紹介します。 (ちょっとグ…

  12. 言葉のボクシング 詩

    #散文#散文詩#自由詩
    • 加羅戸麻矢
    • 2年前
    • 1,619文字
    • 読了3分

    言葉の意外な組み合わせの醸し出す雰囲気って不思議です。例えばジョルジュ・バタイユの『太陽肛門』とか。私の頭が悪いせいか中身がさっぱりわからず、今は漆黒の表紙の白抜きの文字と表紙カバーの「私も汚れ…

  13. ネグリジェの客は三日目だった 詩

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 1,351文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    ひろがりのぼりながらふれていた

  14. 復路光路。渇いた群衆 詩

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 4,004文字
    • 読了8分

    〈流星/結晶〉と〝砕いて光る〟残された白紙の頁に位置づける〝うみのはなし〟

  15. マリンブルーのまもなく 詩

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 2,436文字
    • 読了5分

    呑み込めないよまわりを哥い上げる(声なき声で)

  16. カエルの詩(うた):奇矯散文詩…手書きのイラスト新規作成+尻尾のほうに文章ちょっと追加 詩

    #散文#散文詩#自由詩
    • 加羅戸麻矢
    • 2年前
    • 713文字
    • 読了1分
    • 2件
    • 1件の評価

    2年前に間違えてワード添付ファイルで投稿したカエルの詩(うた)の文章ちょっと変更し(最後に金魚の糞の類の文を加え)自分で描いた漫画絵を作成しましたので、若干の改訂版して掲載します(漫画絵のカエル…

  17. しのあるところ 小説

    #BFC6#散文詩
    • 松尾模糊
    • 2年前
    • 1,936文字
    • 読了4分
    • 2件
    • 2件の評価

    BFC6二次予選通過作。「詩の祭壇」から改題。現代詩に感化されて書きました。

  18. 差し出すもの 詩

    『詩集『最後通牒としての雪』』収録(連載中) #散文詩
    • 眞山大知
    • 2年前
    • 928文字
    • 読了2分

    体力や知力が衰えてくると昔のことばかり振り返るようになりました

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