僕の家のシャワーが壊れました。ほんと、僕の生活がいかにシャワーのお湯に支えられてきたかが良く分かりますね。大切なものはいつもそばにある。シャワーほど、この言葉を人間に実感させるものはないでしょう。
路地裏の喫茶店は、どこかエロティックな香りがする。――主人公のしおりは、いつもの喫茶店で恋愛小説を読もうと本を開く。が、色々な妄想が駆け巡って……!?
図書館に通っている君たちなら、誰もがこの出会いを経験した、あるいはしたいと思っているのではないだろうか。断言する。この出会いにときめかないものは、本好きではない。
破滅派合評「銃」参戦作品。銃があれば評価も変わってくるに違いないのだ。よし。Photo credit: Powerhouse Museum Collection on Visual Hunt /…
十四回目です。最終回です。最終回っぽくないけど。
十三回目です。さきほど表紙を作りました。
十二回目です。高橋大輔が転向するらしい、アイスダンスというものが何なのか想像もつきません。
十一回目です。はあ……ちゃんと終わるのだろうか。
十回目です。最近は転職サイトばかり見てます。
※合評会2019年09月応募作品。 ※筆者の思い出を元にした半フィクションである。 それは、馬鹿馬鹿しい理由で小説を抱え放浪することになる、数年前のこと……。
九回目ですね。秋分の日ですが更新します。
八回目ですが、特に言うことはないです。
早く馬に乗るジョン・ウィックが見たいです。
六回目です。最近、夕方になると喉が痛くなります。
最近風邪気味です。今日は暖かくして早く寝ます。
タグから「自己啓発」を抜きました。何をもって「自己啓発」だと思っていたのか……。
こんだけ地味な小説は逆に破滅的なんじゃないかと思いますね。
第二回です。書き溜めしてないので仕上がるかどうかすごく不安です。もぅマヂ無理…。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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