随筆、日記など、日々の思索や心の動きを綴った私的な文章。形式にとらわれず、書き手の声がそのまま響いてきます。
全くの余談。白日院のCVについて作者は石田彰氏と主張しているが、自分的には小野だいすけ(不審者Ver)が凄くしっくりきた。
2023年8月名探偵破滅派応募推理。課題図書は『その謎を解いてはいけない』
場面場面での文体の切替がすごかった。 年寄りにはついて行けないギャグの連発で、読み始めはどうしようかと思いましたが徐々に慣れました。 名探偵破滅2023年8月課題参加
盛夏の候、皆様健やかにお過ごしのこと・・・・・・(以下略)
大変面白い作品で時間を忘れて読んでしまった。ふざけたギャグのキレも素晴らしく、本稿のタイトルにした白日院のセリフは声を出して笑ってしまった。 天野川くんの登場シーンも声出して笑ってしまい、小説で…
一部で有る、諸々の。短く
8月名探偵破滅派「その謎を解いてはいけない」応募作品。名探偵に俺はなる! グレートデテクティブ!
先月、私の誕生日に起こったケーキに関する事件です
この投稿は生きる基礎考える基礎 地球之犯罪者滅亡派
名探偵破滅派課題図書『その謎を解いてはいけない』の推理。
お腹が切迫してギリギリの時って、なぜか早口言葉が頭をよぎりませんか? 「赤巻紙青巻紙黄巻紙」「竹藪に竹立てかけたかったから竹立てかけた」「坊主が屏風に上手に坊主の絵を描いた」 2023年7月…
この投稿は生きる基礎考える基礎
白鳥類は、人の感情の爆発について語る。そしてその解決方法について。
二〇世紀文学の金字塔『ユリシーズ』を発刊一〇〇年経った今、読みながら綴る日常。
ガチガチの本格で嬉しい反面、これだといった推理が思い浮かばないので期限内に提出できませんでした。ごめんなさい。
2023年6月「名探偵破滅派」課題『死と奇術師』 楽しんで読んだけど相変わらずトリックはさっぱり分からない。 マリノート・エスピナって画家を真剣に検索してしまった。 架空の画家かそれともよ…
「死と奇術師」の名探偵になるために提出しましたがまるで分かりません。
まったくわからない。 わからないなりに舞台状況から推測すると患者のプライバシーに配慮して、という体で患者同士に面識がないことが何度も出てくることから、入れ替わりが使われているように思う。また、一…
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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