「やったら分かると思うけど、
俺なんかはもっと釘刺しとけと思うわけ。」
「今日は四ツ谷までだったね。残念。」
「但し、当たってたらもっと遠くに行ったぞ。
その辺を主張してゆくべき。」
「もっと変われるぞ!って俄然主張するべき。」
「但し、絶対安全でなければ聞きたくない(笑)」
「だからね。
おっぱい、おっぱい、じゃダメなわけ。」
「おっぱいは、ひとつまで!
あとひとつは絶対に触らない。」
「でも、今だとスマホがあるから。」
「俺なんかは持ち上げるくらいしかしなかった。
結局、それの価値を下げたりするのはこわい。」
「だから見てるのが好きだとか言ってたね。」
「それがスタンダードだったってこと。」
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