
「一刻でも一流と呼ばれたヤツは頼りにしちゃうね。おれは。」

「対象的なのがほしいな。フツウはそうだろうとおもわんのかね。まったくよ。」

「何も思いつかないときに限ってそんなこといいますから。自慢じゃないですが、私は売れたこと無いですから。1番売れたのは、ジャングルTVのレシピ本ですよ。たしか、オムライスかなんか。ダウンタウンの浜田くんとかわりません。」
「言っちゃあなんだけど、向こうもたいして売れちゃあ無い。とんねるずでギリギリ武道館埋めてるような感じですから。」
「内村はライバルだから話に出さない。」
「早いとこ誰かてきとうな話をしてもらわないと、ろくな競馬にならないなんてことになるかもわかりません。大穴を当てて、跳びはねて喜ぶ。一度は成し得たい。この絶妙な確率が公営ギャンブルにはあるんだとゆうこと。未だにそう思います。」
「2枚も使ったんじゃ、少し機嫌とるようなことも必要だと言うことです。」
"何かたくらんでそうなヤツは希望がもてるよな。"へのコメント 0件