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もう沢山だとならないうちは何も分からない。

破滅派仕置部屋から(第2話)

西向 小次郎

疲れてしまうようならさよなら。ウォンとユーうぉんゆーあいらびゅー。裏に入ってからが僕の本当の仕事。なので表向きはかなりしんどいです。

戯曲・脚本

396文字

「僕は両手が使えないといけない人間です。

いくつかの手助けと表現の完成がテーマ。」

 

 

「もしかすると、失うことがツラい関係が

崩れてしまうことが可能性に繋がる様な。」

 

 

「松浦さんのような男性らしさも知っては

います。もちろん見たことはありません。」

 

 

「どうしたって期待されてしまうのが一つ、

鍵盤のように扱うと思われると思います。」

 

 

「おぱいぱい。から、ぱいなぽ~

だったり。ぱなぱいなぽーもあります。」

 

 

「特有のリズムというのは僕がつくった。」

 

 

「同人誌がステージというのは緊張しますね。」

 

 

「お芸人さんとかの不思議な動きが大好きで、

大変に関心をもちながら拝見しております。」

 

 

 

 

 

 

© 2026 西向 小次郎 ( 2026年2月11日公開

作品集『破滅派仕置部屋から』第2話 (全38話)

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