「大金を使ってますからね。本当に。」

「あたらしいコスチュームを求めてるんですよ。」
都内在住のZくん。(Zは本人のご所望です。)
熱い意見を聞いた。
「結果が見てぇだよ。結果が。」
「中国雑技団で振り回すにしても、結果が出せる男でないと。これはですね、政治不信に直結してるだよ。」
「知らぬ間に出来てしまって何の意味があるんだ。だいぶ損をさせてしまいました。なんて言うか?難しいコントローラー握らされて、クソ面白くもないなんて言出だすにキマってんだろだよ。まったく。」
「こっちはマウスポインター動かすのもやっとやぞ!かわいらしい生活おくらせてあげたいだよ。」

「侵略されてからでなければ、団結とはならないでしょう。全く政治不信などはなく。単なる平和である。現実です。」(コチラは筆者のサイコメトリーによる抽出文です。)

「わたしはサダシカくんの方がいいのよねぇ。期待しないぶん満足デキるし。最高だわ。」
「サダシカについては、
実は燃えているバージョンと燃えていないバージョンがあります。燃えているバージョンでは流暢な日本語を話します。燃えていないバージョンでは会話らしい会話が無いのですが、一人部屋にいるときなんかはこんな感じだよなぁなんて思わせる動きが良いですね。冷静にさせてもらえます。」
「結果が見えているので、全く問題とは考えません。」
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