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「知的」という評価を受けた作品

全1,035作(37/58ページ)
  1. 練絹の白き小袖 小説

    #合評会2024年9月
    • 大猫
    • 2年前 新着
    • 4,153文字
    • 読了8分
    • 13件
    • 5件の評価

    2024年9月合評会参加作品。お題は「世界の終わりと白いワンピース」 和風の「白ワンピース」で行きます。 「グリーンスリーブス」を「緑の小袖」と訳した歌本があったのにシビれた思い出があります…

  2. 雪柳 小説

    #合評会2024年03月
    • 大猫
    • 2年前
    • 4,295文字
    • 読了9分
    • 10件
    • 6件の評価

    今回の合評会は読み専になるつもりでしたが、投稿数が少ないと聞いて出してみることにしました。 画像は我が家の樹齢二十数年の雪柳です。 お題は「二回目の臨死体験」 2024年3月合評会参加作品。

  3. ニュービー最後の事件 小説

    #ミステリー#合評会2017年12月
    • 高橋文樹
    • 9年前 新着
    • 2,286文字
    • 読了5分
    • 4件
    • 7件の評価

    2017年12月破滅派合評会参加作品参加作品。新米探偵(ニュービー)最後の事件とは。

  4. 全ての事件を終わらせるための事件 小説

    #SF#ミステリー#哲学#合評会2017年12月
    • Juan.B
    • 9年前
    • 4,431文字
    • 読了9分
    • 4件
    • 7件の評価

    ※2017年12月分合評会作品。

  5. 兄の誇らしげな切っ先 小説

    #縄文時代#第2回縄文小説ワークショップ参加作品
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 4,065文字
    • 読了8分
    • 1件
    • 2件の評価

    第二回縄文小説ワークショップ参加作品。優秀な狩人の兄と、その弟の物語。結局兄は兄であり、弟は弟である。

  6. シン・ソンタクジラ 小説

    #合評会2025年11月
    • 河野沢雉
    • 9ヶ月前
    • 4,033文字
    • 読了8分
    • 6件
    • 6件の評価

    202X年、負の精神エネルギーを纏った怪物が人類に対して牙を剥く。2025年11月合評会参加作品。お題は「絶叫」

  7. 無明 小説

    『文章があるだけ。』収録(連載中) #SF#リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 3年前
    • 3,859文字
    • 読了8分
    • 2件
    • 1件の評価

    不動産営業のひとがつぎつぎと辞めていく話です。

  8. ムチ・ムチ・チェリー 小説

    #ファンタジー#童話
    • 春風亭どれみ
    • 5年前
    • 4,322文字
    • 読了9分
    • 2件
    • 1件の評価

    そう言えば、子どもの時、印西のアルカサールにあった「チムニー」ってレストラン、いつの間にか無くなっちゃったなあと思ったら、厳密にはあそこはビア・ガーデンで今はチムニーグループの看板テナントとなっ…

  9. 祭事 小説

    #合評会2026年1月
    • nyuke
    • 7ヶ月前 新着
    • 4,465文字
    • 読了9分
    • 8件
    • 7件の評価

    (初投稿ですッ!) 引越し先の田舎で毎月開かれる不気味な祭り、幾つもの篝火が灯される深夜の山奥で、果たして何が行われているのか。好奇心と不安に苛まれながら少年は山を登る。

  10. 米米騒動 小説

    #純文学#合評会2025年7月
    • 河野沢雉
    • 1年前 新着
    • 3,743文字
    • 読了7分
    • 8件
    • 9件の評価

    2025年7月合評会参加作品。 地上波テレビはオワコン、と言われながらなかなか終わりません。TBSもフジテレビもなんだかんだでまだ生きています。

  11. えんとつ町のブブル 小説

    『かきすて』収録(完結済み)
    • 吉田柚葉
    • 6年前
    • 3,764文字
    • 読了8分

    クラファンの王に捧ぐ。最低10ブブルはしてください。

  12. 五月某日 小説

    #テクノロジー
    • 野原 海明
    • 13年前
    • 4,015文字
    • 読了8分

    五月某日 大学時代の友人久しぶりに逢う。お互い社会人だ。 「いちばんお金使うものってなに」という話になり、「酒」と即答するおれ。   五月某日 かつて自分がつけていたのと同じ香水の香と…

  13. 方舟謝肉祭(3) 小説

    『方舟謝肉祭』収録(完結済み) #メタフィクション#海洋#純文学
    • 高橋文樹
    • 19年前 新着
    • 7,189文字
    • 読了14分

    性格の悪い語り手Fは、ミツムネ氏に関する情報を得ようと、祖母の元を訪れる。おぞましくも可愛らしい祖母は、ミツムネ氏について尋ねるFに対して、なぜか激昂するのだった。

  14. ビニールプールにマーメイド 小説

    #ライトノベル#人魚#百合
    • 円ぷりん
    • 5年前
    • 3,105文字
    • 読了6分
    • 1件の評価

    「あの世からマーメイド」シリーズ。 あの世から来たマーメイドと共に暮らす大学生の女の話。

  15. 世界史の終わり 小説

    • 一希 零
    • 6年前
    • 2,067文字
    • 読了4分
    • 1件
    • 1件の評価

    2020年最後の小説投稿です。今年もお読みいただきありがとうございました。これからも書きますので、ぜひまた。

  16. ゼツ 小説

    #純文学#合評会2020年11月
    • 諏訪真
    • 6年前
    • 7,367文字
    • 読了15分
    • 12件
    • 11件の評価

    小さなエゴと、大きなエゴの話。 11月合評会テーマ「ノスタルジア」応募作品

  17. 方舟謝肉祭(6) 小説

    『方舟謝肉祭』収録(完結済み) #メタフィクション#海洋#純文学
    • 高橋文樹
    • 19年前 新着
    • 14,948文字
    • 読了30分

    「性格の悪い語り手」Fは、ついにミツムネ氏に再会する。まったくもって文学をまっとうするつもりのない弟子DDをひきつれて、Fの取材は佳境を迎える。

  18. スポーン 小説

    #ユーモア#哲学#合評会2023年07月
    • 波野發作
    • 3年前 新着
    • 4,000文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 8件の評価

    佛理学が広まった世界。人體学もまた人類の希望を担う学問として世界を改革していた。学僧滿鎭は信念をもって排泄物の改良に努め、ついにその成果を知らしめる日を迎えるのだった。発表の舞台で何が起こったの…

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