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「知的」という評価を受けた作品

全1,035作(21/58ページ)
  1. 文豪は犬小屋にいる ルポ・ノンフィクション

    #サスペンス#嘆願書#合評会2019年01月
    • 波野發作
    • 8年前 新着
    • 3,290文字
    • 読了7分
    • 11件
    • 9件の評価

    南の島から飛んできた青年は、爽やかな笑顔を残して都会の雑踏に消えていった。 「手ぶらで帰る」ことそれは参加者にとっては最も屈辱的なことではあるが、青年は不満を口にするでもなく、笑顔で現れたとき…

  2. 芋煮会概要、現状及び私見 小説

    #SF#ホラー#純文学#合評会2026年1月
    • 浅谷童夏
    • 8ヶ月前 新着
    • 4,162文字
    • 読了8分
    • 11件
    • 6件の評価

    芋煮をしたいが場所がない、とのこと。どうしてでしょう? やはり、危険だからかな、と思いました。それで簡単にレポートにまとめてみました。 参加したいけれど、やっぱり危険なのは嫌ですし、特に、恩…

  3. オドゥヴァル 小説

    • 手嶋淳
    • 12年前 新着
    • 11,299文字
    • 読了23分

    ぼくは、結局、掃除するしかないと思ってる。自分が自分であることが辛い夜なんかは。

  4. 行灯の油を舐める男 小説

    #合評会2019年07月
    • 千葉 健介
    • 7年前
    • 2,592文字
    • 読了5分
    • 11件
    • 10件の評価

    何の面白みも無い男の、何の面白みも無い秘密。 合評会2019年07月応募作 お題「猫」

  5. 八兆尺様 小説

    『アマゾンの段ボールをヴィリヴィリ破いたら~、ヌルヌルルサンチマン近大マグロでした〜。チクショー!!』収録(連載中) #SF#ホラー#合評会2024年9月
    • 眞山大知
    • 2年前 新着
    • 2,927文字
    • 読了6分
    • 14件
    • 5件の評価

    白いワンピースといえば八尺様ですよね。今回の話は八尺様より1兆倍すごいヤツが出てきます。2024年9月合評会参加作品。

  6. 海神 小説

    #合評会2020年09月
    • Juan.B
    • 6年前 新着
    • 4,252文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 14件の評価

    ※2020年9月合評会応募作品

  7. 無創の英雄 小説

    #戦争#日常#歴史物#熱い
    • 児島啓祐
    • 18年前 新着
    • 14,462文字
    • 読了29分

    戦国の動乱も終焉を迎え、戦場を失った武功派たちの存在は、もはや前時代の遺物に過ぎなかった。生涯五十七の戦場を駆け巡り、かすり傷ひとつ負うことのなかった無創の英雄『本多忠勝』も、背骨の曲がった老翁…

  8. 月に群がる花に金 小説

    #合評会2021年11月
    • 菊地和俊
    • 5年前
    • 3,053文字
    • 読了6分
    • 15件
    • 10件の評価

    合評会2021年11月 お題「YouTuber」

  9. はじめのひ・び・ひ・び・ひ・び 小説

    #リアリズム文学#合評会2021年01月
    • 島津耕造
    • 6年前 新着
    • 3,882文字
    • 読了8分
    • 18件
    • 13件の評価

    1月合評会応募作品です。牧歌的な作品に仕上がっていると思います。読んでくださるとうれしいです。コメントくださるとなお嬉しいです。

  10. 灰の馬

    #メタフィクション#散文詩#純文学#自由詩#合評会2019年01月
    • 水羽見
    • 8年前 新着
    • 793文字
    • 読了2分
    • 3件の評価

    アンドレイ・タルコフスキー監督とミヒャエル・ハネケ監督とテオ・アンゲロプロス監督の映画とヨハネの黙示録からインスピレーションを得て書いたものです。

  11. 笑福 小説

    #ホラー
    • 聖騎士
    • 16年前
    • 19,064文字
    • 読了38分

    『笑う門には福きたる』……誰も死なない。幽霊や怨 霊なども出てこない。みんな笑顔で世界が平和になる、世にも恐ろしいお話です。平和とは? 幸せとは? 神による痛烈なアイロニー! あなたはこの恐怖に…

  12. 共生社会 小説

    #合評会2024年01月
    • 諏訪靖彦
    • 3年前 新着
    • 2,642文字
    • 読了5分
    • 12件
    • 12件の評価

    2024年1月合評会参加作品。お題は「サイコパス」

  13. ホームラン・バー 小説

    #合評会2018年05月
    • 波野發作
    • 8年前 新着
    • 3,873文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 9件の評価

    見捨てられた街、東京都金剛市。再開発に失敗しスラムと化した同市中央四丁目の廃ビルの廃バーには誰も寄り付かない。叫び声も呻き声も喚き声も分厚い樫の扉に封じられて、外には一切漏れることがなかった。今…

  14. 合評会2017年8月「パリでテロがあった日」| 小説

    #ユーモア#純文学#合評会2017年08月
    • アクアミュージアム
    • 9年前 新着
    • 3,467文字
    • 読了7分
    • 19件
    • 11件の評価

    フィクションですが、主人公の影が最後は主人公です。

  15. 手記 小説

    #閉塞感
    • 中野Q子
    • 10年前 新着
    • 517文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    超短編です。この長さだからいい、と思っています。少しの個人的な我慢から生まれたフィクション(嘘)です。

  16. フォール・イン・ラブ・オブ・ザ・デッド/Fall in love of the dead 小説

    #ゾンビ#リアリズム文学#合評会2023年03月
    • 松尾模糊
    • 3年前
    • 4,246文字
    • 読了8分
    • 11件
    • 10件の評価

    ジョバンニ・ファットーリ《死体安置所または無関心》 渋谷のスクランブル交差点でゾンビ映画を撮影していた最中に起こった事故。監督はその遺族を訪ねて当時を振り返る。3月合評会「ゾンビ・パニック・ロマ…

  17. 裏切りの水曜日 小説

    #海#私小説#合評会2019年09月
    • 中野真
    • 7年前 新着
    • 5,347文字
    • 読了11分
    • 12件
    • 13件の評価

    「憂鬱な月曜日」という言葉があります。それを乗り越えた僕は水曜日にイオンの立体駐車場で仕事をサボっている時に友達から貸した金を返せと連絡を受け、自分の全財産が三千円であることを告げました。そうし…

  18. [SS合評]愛の発見 小説

    #SF#ほのぼの#メタフィクション#少女#恋愛#日常#閉塞感
    • 天王丸景虎
    • 10年前 新着
    • 9,274文字
    • 読了19分
    • 2件の評価

    /* いつかはわからない。歴史の断絶が引き起こった未来のいつか。私――イリスは人類考古学者としてクーナエ発掘局で『かつて高度な文明を持ちながらも滅んでしまった人類』についての発掘調査を行っていた…

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