久しぶりに書きました。別に書かなくても良かったかなと思いました。
作品集『二十四のひとり』収録作。合評会2019年01月(テーマ「犬小屋のような部屋に本がたくさんある」)応募作。
落語の『怪談・乳房榎』をヒントに書いたのですが、夢幻能の雰囲気を出したいと思いました。 でも現代の物語です。 老木を見かけるたび、この木を眺めた昔の人々に思いを馳せるようになりました。
こんな渋滞はいやだ。 昔見た夢から題材を取りました。 2023年9月合評会参加作品。
例のごとく合評会参加できませんので、他の方の作品を優先して読んで頂ければと思います。忙しく小説を書けていませんが、書かずにいるのも精神衛生上悪いため、暇をみつけて書きました。今後も、この短さで参…
※2018年09月合評会 参加作品
お題『人生の重要な局面において猛烈な下痢の腹痛に襲われる話』
テーマのモータースポーツが取ってつけたみたいな感じになってると思われるかもしれません。大丈夫です。その通りです。
処女や童貞ってなんだろう? そんなものにこだわるのは人間だけかと思っていたら、そうでもないようでした。 画像はゴールドシップ。芦毛馬は可愛い。 2024年7月合評会参加作品。
誰か映画化して下さい。 笑
今日からカフェイン断ちをしようと思います。
異能者集団○者の一員である探索者は、入院生活を続けながらリハビリを開始する。しかし、体が回復した彼を待っていたのは、家族を養うという責務だった。スラップスティックSFの最高峰、ハロワ展開!
線香花火のような構造の小噺になったと思います 最後、ぼとっと落ちて消えるような
5月合評会お題「イラン」応募作品。何度か書き直しました。詩っぽい気もします。アイキャッチ画像は毎度おなじみPhotoAC(https://www.photo-ac.com/)引用:宮沢賢治「よだ…
小田原の生んだ私小説作家・川崎長太郎に挑んでみたシリーズ5弾目。川崎長太郎『父の死』をオマージュしています
2024年11月合評会参加作品。私自身はパンドや音楽などとはまったく縁のない青春時代を送りました。
嘘だと思って読んでください。 平成30年9月度破滅派合評応募作品。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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