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作品一覧

全4,622作(9/257ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 最後の日 戯曲・脚本

    • 今野和人
    • 5ヶ月前
    • 2,439文字
    • 読了5分

    古典的なフリとオチ。舞台ではなく映像を念頭に書きました。

  2. EXist POrny 2025 エセー

    • 春風亭どれみ
    • 5ヶ月前 新着
    • 6,325文字
    • 読了13分

    生存報告がてらに8/18に訪れた大阪万博2025珍道中をこちらに記したいと思いマッスル。

  3. 追憶のワッパーチーズ 小説

    • 藤田
    • 5ヶ月前
    • 5,392文字
    • 読了11分

    一口齧ったバーガー 風に飛ばされて死んじゃった

  4. チーズダッカルビ 小説

    • 小林TKG
    • 5ヶ月前 新着
    • 2,313文字
    • 読了5分
    • 2件の評価

    ナナナナーーナナナナーーナナナナ、ナウシ

  5. かそうすいみゃくは(ひ)しょうどをあげる

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 5ヶ月前 新着
    • 4,125文字
    • 読了8分

    呼吸する異物のよう水底で腐りながら焼け残る羽音が所在を拒む掌の境界は漂う像に熱を蝕み感覚だけが歪む言葉に崩れた光を

  6. しずむいし 小説

    #リアリズム文学
    • 一色孟朗
    • 5ヶ月前 新着
    • 1,252文字
    • 読了3分
    • 2件
    • 2件の評価

    お盆なので。

  7. ポーランド・ドイツ紀行 エセー

    『ポーランド・ドイツ紀行』収録(完結済み)
    • 一希 零
    • 5ヶ月前
    • 34,699文字
    • 読了69分

    2024年3月、ポーランドとドイツを訪れ書いた紀行文です。

  8. 生活の中の断片的な詩集Ⅶ

    『人間賛歌』収録(連載中) #俳句#短歌
    • 山雪翔太
    • 5ヶ月前 新着
    • 691文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    無季俳句・短歌中心。書き溜めてしまったので長いです。

  9. 身心脱落 小説

    『アマゾンの段ボールをヴィリヴィリ破いたら~、ヌルヌルルサンチマン近大マグロでした〜。チクショー!!』収録(連載中) #ユーモア#合評会2025年9月
    • 眞山大知
    • 5ヶ月前 新着
    • 4,274文字
    • 読了9分
    • 14件
    • 6件の評価

    死と税務署とラッキースケベと悟りは突然やってきます。2025年9月合評会参加作品

  10. 滲む指 エセー

    #官能#自由詩
    • 猫が眠る
    • 5ヶ月前
    • 50文字
    • 読了0分
    • 2件
    • 2件の評価

    ヨーグルト。氷。あなたにわたすから、肯首するのよ。 ガーゼ。明るい。鱗。セロハンテープ 邪な両面テープ。

  11. マグダラのマリアは糸を編む 小説

    • 猫が眠る
    • 5ヶ月前
    • 145文字
    • 読了0分
    • 1件
    • 2件の評価

    羊飼いはたくさんの羊を放牧していた。ウールは上位階級の者しか着ることができない。あのときそうしていれば……。鏡像関係のように、コットンを纏うあなたの手は何でできていて?触れ合う手?透き通るような…

  12. The Happiest Boy 小説

    #ファンタジー
    • 曾根崎十三
    • 5ヶ月前
    • 4,523文字
    • 読了9分
    • 2件の評価

    紙の破滅派にも参加された不破安敦さん主催の第一回暗黒文学祭(https://note.com/anton_farton/n/n23fd45de5c51)応募作品。あんまり書かない系の話です。ドキ…

  13. 梅雨の終わりでも暮らし 小説

    • 藤田
    • 5ヶ月前 新着
    • 4,254文字
    • 読了9分

    クーラーも扇風機もない六畳の間から   

  14. 『心気楼』 小説

    #哲学#純文学
    • 永海番陽
    • 5ヶ月前
    • 3,709文字
    • 読了7分
    • 2件
    • 1件の評価

    観測した人間の望むものを見せる蜃気楼が発生する不可思議な浜辺。人々はそれを求めて浜辺へ狂気的に群がった。 人々を飲み込んだ浜辺はやがて閉鎖されたが……

  15. タイムラインの断片集#1 小説

    #SF#ファンタジー#ホラー#散文
    • 中原甘依
    • 5ヶ月前 新着
    • 1,522文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    幻想怪奇SF電波都市短編集       

  16. 糸粛

    #自由詩
    • arai
    • 5ヶ月前
    • 1,134文字
    • 読了2分

    ――雨に濡れながら泥で遊ぶあの子のように 語と感覚の間を、音と温度で満たす「糸粛」は、触れられなかった声たちを、確かにわたしたちの内側に残していく。季節も祈りも祝祭も、呑み込まれることなく、ふた…

  17. 譫妄的宇宙論.1 エセー

    #SF#哲学#散文
    • 中原甘依
    • 5ヶ月前 新着
    • 4,080文字
    • 読了8分

     夜、誰かが空を指し「あれはقمرだ」と言う。それはまたモンドであり、ルーンであり、ユエでもある。それはムーンでもあり、ツキでもある。人は定められた音の並びから、幾多の情報を瞬時に受け取っている…

  18. パパの死 小説

    『レオパレスキャッスル小田原抹香町』収録(完結済み) #リアリズム文学
    • 眞山大知
    • 5ヶ月前 新着
    • 2,364文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    小田原の生んだ私小説作家・川崎長太郎に挑んでみたシリーズ5弾目。川崎長太郎『父の死』をオマージュしています

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