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作品一覧

全4,622作(3/257ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 夜に融ける(前編) 小説

    #純文学
    • 浅谷童夏
    • 31日前
    • 24,038文字
    • 読了48分
    • 2件

    「創作人」というテーマで何か書いてみない?という某書き友達の誘いを受けて書いたものです。 小説を書くことに憑りつかれた人間たちの話。

  2. ビジョビジョ 小説

    #古賀コン#古賀コン10非参加応援品
    • 小林TKG
    • 1ヶ月前 新着
    • 3,556文字
    • 読了7分

    ビジョビジョビジョビジョビジョビジョビジョ

  3. 一時間で神の存在を証明することはできるのか エセー

    #古賀コン#哲学#散文
    • 松尾模糊
    • 1ヶ月前
    • 1,316文字
    • 読了3分

    第10回古賀コン応募作。テーマ「ぼくにもできそう」

  4. ババババ 小説

    #古賀コン#古賀コン10非参加応援品
    • 小林TKG
    • 1ヶ月前
    • 4,220文字
    • 読了8分

    ババババババババババババババババババババ

  5. にもでもならのにも 小説

    • 曾根崎十三
    • 1ヶ月前 新着
    • 4,728文字
    • 読了9分
    • 2件
    • 1件の評価

    古賀コン10「ぼくにもできそう」応募作品。アイキャッチ画像は「PhotoAC」から。

  6. ババァがうるせーからハロワ行くわ 小説

    #ユーモア
    • 諏訪靖彦
    • 1ヶ月前 新着
    • 2,678文字
    • 読了5分
    • 2件

    【第10回】 私立古賀裕人文学祭 応募作品 お題は「ぼくにもできそう」 (未推敲なので開催期間終了後推敲します)

  7. 小説

    ##イグBFC7幻の決勝戦作
    • 小林TKG
    • 1ヶ月前 新着
    • 2,385文字
    • 読了5分

    舌たたたたたたたたたたたたたたたたたたた

  8. 生徒会長のはなし 小説

    #古賀コン#古賀コン10前
    • 小林TKG
    • 1ヶ月前
    • 1,000文字
    • 読了2分

    はなしはなしはなしはなしはなしはなしはなし話

  9. あたしの恋人は嘘つき 小説

    #ホラー#リアリズム文学#官能#純文学#合評会2026年1月
    • 猫が眠る
    • 1ヶ月前 新着
    • 1,294文字
    • 読了3分

    この作品はたしかに間違いなく百合小説なんです。

  10. わき目も振らず目まぐるしく 小説

    #ドキュメンタリー#実験的#童話#純文学#合評会2026年1月
    • 猫が眠る
    • 1ヶ月前 新着
    • 1,127文字
    • 読了2分

    三月の下旬、もう春めいた頃に生まれた子供が十五年後にはあらゆる大木を尽くなぎ倒す人物になろうとは、親でさえも思っていなかった。 彼は幼いころから嘘つきだった。そのことで大人によく叱られたらしい。…

  11. 骨に積もる埃 小説

    #哲学#実験的#純文学
    • 尼子猩庵
    • 1ヶ月前 新着
    • 24,254文字
    • 読了49分

     作中の「拝腸教」の箇所は、近年の腸活ブームより前に書かれたもので、或いは少々色褪せがしておりますけれども、かつて奇想と信じ、鈍脳に鞭打って書いたものを、敢えてそのまま。

  12. 絶滅しそうなおもちゃ 小説

    #リアリズム文学#純文学#合評会2026年1月
    • 猫が眠る
    • 1ヶ月前
    • 4,030文字
    • 読了8分

    特に何があった訳でもないけど、彼は深夜に散歩する。永久に。カタカタと音を立てて、散歩する。どこがカタカタと音をたたているのかは分からないけれど、必ず、彼の歩きにはカタカタと音がする。 

  13. 保護中: 親族の死にまつわる謎 ルポ・ノンフィクション

    • 三輪
    • 1ヶ月前
    • 1,933文字
    • 読了4分

    この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。

  14. 『kill』 小説

    • 巣居けけ
    • 1ヶ月前 新着
    • 2,943文字
    • 読了6分

    「こんにちは、太陽神熱烈鱗粉丸破棄王(たいようしんねつれつりんぷんまるはきおう)です」 「代打裸墓血二百八十六点五世(だいだらぼっぢにひゃくはちじゅってんごせい)です」

  15. 葬式ペンウィー医師……。 小説

    • 巣居けけ
    • 1ヶ月前
    • 2,435文字
    • 読了5分

    ペンウィー医師が死んだ。その事実は街中を医療メスのように駆け巡った。しかしこの事実は噂のように街という皮膚を切開しない……。つまり、この事実を使って街中の情勢を探ったり、情勢の動きを予測すること…

  16. あたまのなか。 小説

    • 巣居けけ
    • 1ヶ月前
    • 4,184文字
    • 読了8分

    息苦しい。喉元に鉄球が挟まっているような感覚がある。深呼吸をしても溶けてくれない。深呼吸をするとむしろ喉元が狭まってゆく感覚がある。息苦しいから文章を書いた。自分を脱ぎ捨てたい。どんな体勢で居て…

  17. やぎさんゆうびん殺戮。 小説

    • 巣居けけ
    • 1ヶ月前 新着
    • 2,766文字
    • 読了6分

    黒山羊さんからお手紙ついた。 白山羊さんたら読まずに食べた。 仕方がないのでお手紙書いた。 「さっきの手紙のご用事なぁに?」

  18. 山羊になりたい。 小説

    • 巣居けけ
    • 1ヶ月前 新着
    • 935文字
    • 読了2分

    山羊になろうとしないなんて格別だ……。それから僕はピラミッドの上から覗く景色によってその日のサンドイッチのカクテルを決定する……。ミリ単位の調節によって人々の容態が狂ってゆく……。朝日を見出し、…

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