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高校生の時に書いた作品です。
ちょっピリほろ苦いチョコレートのレシピ その5
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ウクライナ万歳!
それは余裕と気品を備えた滑らかで妖艶な雰囲気の声だった。
「少し不思議」な物語です。 夢の中のような、そんな目線でお読み頂けたら嬉しいです。 最後までお読み頂けたら幸いです。
この独房ではある程度の自由が約束されているのか?
vol.14です
vol.7です
vol.11です
vol.12です
白馬に乗った王子様がいいの?バッカなの、ぶりっ子 (と一部の人達は笑ってましたね?) コリン星人さんを笑っといてですね、 無名が手を差し伸べに行ったら、手をバチンした。 なんだよ、一部のもん達、…
しじまそのものだった
どうでもいいんですが、昔、BFC2に出して落選した作品です。元の公開していたツイートがアクセスできなくなっているため、こちらに退避させました。
「空と海の違い、わかる?」 彼女が問う。 ・・ 空気の抜けたビーチボールみたいに会話は全く弾まないのだけれど、私はけっこう楽しかった。さほど好物というわけでもない白身のお魚をとっても美味し…
高校生の頃に書いた作品です。
鉛筆は、こう削ります。 あなたの前で白髪混じりの男がおろしたての鉛筆を削る。 ・・ あなたたちは、とうとうひとつになって、私はその場から追い出されてしまう。 居場所をなくした私は、たぶん…
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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