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タグ: 自由詩

全323作(16/18ページ)
  1. 混詩「太い」 2018.10.31 詩

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 8年前
    • 1,036文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    ※親愛なる「ふつーの日本人」達へ捧ぐ ※少しぐらい朴烈と金子文子に捧ぐ

  2. 黒いベッド 詩

    『詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 松尾模糊
    • 8年前
    • 301文字
    • 読了1分

    初投稿です。 普段は小説書きですが、現代詩に挑戦してみました。 ご感想など頂ければ幸いです。

  3. 混詩「口を閉じよと笑う声あり」 2018.10.21 詩

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 8年前
    • 686文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    ※親愛なる「ふつーの日本人」達へ捧ぐ

  4. 混詩「初志」 2018.10.19 詩

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 8年前
    • 886文字
    • 読了2分

    ※信ずる者達へ捧ぐ ※その残りかすを親愛なる「ふつーの日本人」達に捧ぐ 「日本人なんかになるな!世界人になれよ!」 ――“ポリティカル・エイリアン”より

  5. 歴史回文「ベルサイユのばら」  -ギロチンの露と消えた王妃マリー・アントワネット- 詩

    『メビウスの福袋』収録(完結済み) #自由詩
    • 大猫
    • 8年前
    • 802文字
    • 読了2分

    10月16日は王妃マリーアントワネットの命日でした。最期に臨んでとても勇敢で威厳があったという王妃を偲んでまたまた歴史回文をご披露いたします。

  6. 混詩 「皆様のご心配と配慮について」 2018.10.13 詩

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 8年前
    • 1,010文字
    • 読了2分

    ※親愛なる「ふつーの日本人」達へ捧ぐ

  7. 歴史回文・幕末風雲伝-若き志士・義正と舞妓・お菊の悲恋物語- 詩

    『メビウスの福袋』収録(完結済み) #自由詩
    • 大猫
    • 8年前
    • 1,172文字
    • 読了2分
    • 4件

    幕末を舞台にした長大壮大な素晴らしい回文を作ろうと発奮。結果はこの通り。ご意見、ご批判を待つ。

  8. 語彙再生・変化・異化 小説

    #ユーモア#ライトノベル#散文#散文詩#純文学#自由詩
    • 長崎 朝
    • 8年前
    • 6,506文字
    • 読了13分
    • 1件の評価

    長い回文です。ここに書かれている言葉の羅列は、回文という手法が要請したものであり、その言葉たちによって成り立つこのドキュメントは、必ずしも作者の本意ではない。にもかかわらず、こうして書き上げなけ…

  9. 混詩 「思い出すには遅すぎるために」 2018.10.08 詩

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 8年前
    • 1,108文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    ※まず今や悩みと苦しみから解放された知人に捧ぐ R.I.P ※その残りかすを親愛なる「ふつーの日本人」達に捧ぐ これは俺が知人に出した答えである だが答え合わせは行われない

  10. 混詩 「一億判官」 2018.10.04 詩

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 8年前
    • 1,125文字
    • 読了2分

    ※親愛なる「ふつーの日本人」どもへ捧ぐ

  11. 混詩 「霧の象徴」 2018.09.30 詩

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 8年前
    • 1,267文字
    • 読了3分

    ※親愛なる「ふつーの日本人」どもへ捧ぐ

  12. 混詩 「出自」 2018.09.26 詩

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 8年前
    • 1,315文字
    • 読了3分

    ※親愛なるふつーの日本人どもへ捧ぐ ハーフ、混血、アイノコ、ダブル、他混合を表すあらゆる用語は実の所意味はない。大体、名前で呼ばれなければいけない。

  13. ある視線について 詩

    #リアリズム文学#哲学#散文詩#私小説#純文学#自由詩
    • 長崎 朝
    • 8年前
    • 281文字
    • 読了1分

    きみはおびえていたのだ 光の予感のなかで 過去形の詩句のなかで 見ることは、またひとつ終わらせること なぜ詩人は、四角に切り取ったのか 世界を 見ることは、四角く見ること ノーマルな視線とは、春…

  14. 火星のサンタクロース 小説

    #SF#ファンタジー#哲学#散文#散文詩#純文学#自由詩
    • 長崎 朝
    • 8年前
    • 3,789文字
    • 読了8分
    • 2件の評価

    過去につくったちょっとした回文と、その読解のつもりで書いた小説を新しく書きなおしました。

  15. 永遠になる夢 エセー

    #自由詩
    • GLASS
    • 8年前
    • 2,147文字
    • 読了4分

    最高の祝福と最高の恍惚は、紙一重であり、だぶっている。その中で泳ぐ魚は、鉛色の煙を上げて腐ってる。バランス感覚は思い込みに等しい。快感こそ自然である。

  16. 回文短歌 詩

    『メビウスの福袋』収録(完結済み) #自由詩
    • 大猫
    • 8年前
    • 920文字
    • 読了2分

    回文で短歌を作りました。定型詩でかつアシンメトリーな短歌を作るのはなかなか骨が折れますが、作ってみればいずれも世の無常を嘆き、短い人生を楽しもうという格調高い作品となりました(ウソ) こんなも…

  17. しんしん 小説

    #ファンタジー#散文#散文詩#純文学#自由詩
    • 織月かいこ
    • 9年前
    • 3,886文字
    • 読了8分

    第26回ゆきのまち幻想文学賞入選作 黒猫と男の子と少女

  18. バイクで死んだ奴はいない 詩

    #自由詩
    • 高橋文樹
    • 9年前
    • 596文字
    • 読了1分

    僕の友達にバイクの事故で死んだ奴はいない。でも、そんな〝マブダチ〟がいたような気がしてならない。

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