随筆、日記など、日々の思索や心の動きを綴った私的な文章。形式にとらわれず、書き手の声がそのまま響いてきます。
母と別居してから、ビジネスケアラーとしての私の介護生活が始まった。カフカの『城』めいた要介護認定を受けるまでの記録である。
二〇一九年、私は母の介護を始めた。母がパーキンソン病になったのである。二〇二五年問題を先取りする形ではじまった私の介護記録。
いじめられているようでいじめられてない、可哀想なようで自業自得なわたしの「今日」という名の彼方です。
最早、もう懐かしい。
最近、生活が荒れている為、回数が増えました。
自画自賛が入っています。
平成に起きた辛い事件がてんこ盛り。 バブル崩壊と共に始まった平成は、日本の転落の歴史だったのだなあ。 ブルーは平成の理不尽の申し子だったのか。
ちょい関わりがある故に。
せっかくなので、此方に。
無聊な故、軽く語る。
私事。
幸せに
名探偵破滅派の課題図書『Blue』の推理なのだが、読んでいて色々引っかかる。その割には推理の方はノリきれない。。
私もムービーみたい。
悩み苦しむわたしはある夜、「占いの館千里眼」というサイトで占い師の対面占い1時間コースを1週間後に予約してしまう。しかし、当日のわたしには当時の悩みはすでに消えてしまっていた。。
白鳥類は、最近活発に議論されている移民問題……その批判意見について語る。
最近、フラフラが凄い為、断煙をす。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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