随筆、日記など、日々の思索や心の動きを綴った私的な文章。形式にとらわれず、書き手の声がそのまま響いてきます。
二〇世紀文学の金字塔『ユリシーズ』を発刊一〇〇年経った今、読みながら綴る日常。
バンコク旅行記的なものを出します。 ただし相撲のことばかり。 2025年9月合評会参加作品。お題は「誰か助けてください」
ジョンとジョブズに憧れる片田舎高校生の青春逆張り幻覚体験記
コロッとしたものは「うんこ」 ネッチリしたものは「うんち」 ということで良いでしょうか?
かつて、瀕死の父を背負いながら助けを求めた母を邪険に扱った警察官。 「ワタシ」の次の標的は、この警察官に決まった。 再生能力を試すため、あえて警察官に発砲させ、被弾させる「ワタシ」。…
おいしいよー。きっとね。さあ召し上がれ。
vol.2です
vol.3です
vol.5です
高校生の頃に書いた作品です。
ゼニセビリ
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2022年10月名探偵破滅派応募作。お題は道尾秀介『ソロモンの犬』。
ネコババ日記とは自分が小心者ゆえ書き始めた日記です。今は書いていないのですが。ノート5冊くらい書いていました。
読まないで、僕らの大事な何かが損なわれないだろう。
生成系AIに関しての私的批評の二回目です。chatGPTを実際に使ってみた感想などが書かれてゐます。
白鳥類は、人間それぞれが持つ正義について語る。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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