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「わかりやすい」という評価を受けた作品

全955作(36/54ページ)
  1. 小説

    『ハプニングバーの殺人』収録(完結済み) #ミステリー#ユーモア
    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 701文字
    • 読了1分

    分割しました。2

  2. 小説

    『ハプニングバーの殺人』収録(完結済み) #ミステリー#ユーモア
    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 3,110文字
    • 読了6分

    分割しました。1

  3. 靖子の夢は夜開く 小説

    #ユーモア#ライトノベル
    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 11,710文字
    • 読了23分

    最初に書いた小説(らしきもの)です。ほんわかラブコメ短編。

  4. 人斬りMeToo斎 (第1話) 小説

    『人斬りMeToo斎』収録(連載中)
    • 水山天気
    • 7年前
    • 5,593文字
    • 読了11分
    • 1件の評価

    これはフィクションです。関係ありません。

  5. アナルパール 小説

    『エメーリャエンコ・モロゾフ翻訳集』収録(連載中) #純文学
    • 諏訪靖彦
    • 7年前 新着
    • 1,852文字
    • 読了4分

    エメーリャエンコ・モロゾフが仙台市国分町のニューハーフヘルス嬢に入れ込んでいた頃に書いたとされる短編を翻訳しました。

  6. 父の日のプレゼント 小説

    『ショートショート・ストーリーズ』収録(完結済み) #ユーモア
    • 諏訪靖彦
    • 7年前 新着
    • 1,229文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    千字程のショートショートです。

  7. 雨中梨花 小説

    『三つの琵琶の物語』収録(完結済み)
    • 大猫
    • 7年前
    • 7,581文字
    • 読了15分
    • 2件の評価

    中国の琵琶にまつわる物語です。日本の楽琵琶とはかなり違って演奏の主役を務める楽器です。その昔、ペルシャあたりから伝わって中国経由で日本に至ったようです。ウード、リュート、ギターにも連なるこの華や…

  8. 廃兵 小説

    #リアリズム文学#私小説#合評会2019年01月
    • Juan.B
    • 7年前 新着
    • 4,550文字
    • 読了9分
    • 11件
    • 11件の評価

    ※2019年1月合評会作品。 ※作品とは関係ないが、動物はまあまあ好きである。 ※1月27日大体午後5時20分に、作品末尾に、作中の本棚の一部を再現(適当)した画像を乗せた。

  9. サイドB 小説

    #私小説#合評会2019年01月
    • 高橋文樹
    • 7年前
    • 3,081文字
    • 読了6分
    • 9件
    • 9件の評価

    ノベルジャムのインタビュー企画の裏側を本がいっぱいある犬小屋を書斎にする人間として私小説風に綴りました。

  10. 二〇〇五年の秘密基地 小説

    #合評会2019年01月
    • 一希 零
    • 7年前
    • 4,576文字
    • 読了9分
    • 15件
    • 9件の評価

    僕なりに平成を振り返りながら書きました。「かける」は「指名する」を、「よろっと」は「そろそろ」を意味します。

  11. 犬小屋更級日記 小説

    #合評会2019年01月
    • 大猫
    • 7年前
    • 3,947文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 10件の評価

    2019年1月合評会参加作品。犬小屋と情事と古今の名作……を考えていたらこんなお話になりました。タイトルは物語好きな少女が書いた「更級日記」にちなみました。なお、画像は本文と特に関係はありません…

  12. Sガワで逢いましょう 小説

    『二十四のひとり』収録(完結済み) #SF#合評会2019年01月
    • 藤城孝輔
    • 7年前
    • 4,299文字
    • 読了9分
    • 9件
    • 9件の評価

    作品集『二十四のひとり』収録作。合評会2019年01月(テーマ「犬小屋のような部屋に本がたくさんある」)応募作。

  13. 雪の降る夜の話 小説

    • 大猫
    • 7年前 新着
    • 5,715文字
    • 読了11分
    • 2件の評価

    大雪の降った夜に彼がアパートに泊まりに来た、それだけの話です。思うに女性のセックスは男性のそれより多重性多層性があって、若くても年老いてもそれは変わらない気がしています。これは何十年も前の学生の…

  14. 台風で落ちてきた知らない鉄の棒

    #自由詩
    • 高橋文樹
    • 7年前 新着
    • 418文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    大掃除についてのポエムです。

  15. 本立て犬とこたつ猫 小説

    #ファンタジー#私小説#合評会2019年01月
    • 松尾模糊
    • 7年前
    • 3,907文字
    • 読了8分
    • 23件
    • 9件の評価

    2019年1月合評会参加作品です。夏目漱石の『吾輩は猫である』をベースに佐川恭一氏、工藤はじめ氏そして、高橋文樹氏の作品に大変刺激を受け、執筆いたしました。佐川氏はモロゾフと共に勝手ながら登場さ…

  16. 文豪は犬小屋にいる ルポ・ノンフィクション

    #サスペンス#嘆願書#合評会2019年01月
    • 波野發作
    • 7年前 新着
    • 3,290文字
    • 読了7分
    • 11件
    • 9件の評価

    南の島から飛んできた青年は、爽やかな笑顔を残して都会の雑踏に消えていった。 「手ぶらで帰る」ことそれは参加者にとっては最も屈辱的なことではあるが、青年は不満を口にするでもなく、笑顔で現れたとき…

  17. 強制収容所で精神科医が見つめた人間の強さと脆さ~被害者意識に潜む罠~ エセー

    #書評
    • 松尾模糊
    • 7年前 新着
    • 2,204文字
    • 読了4分
    • 2件の評価

    『夜と霧』(ヴィクトール・E・フランクル著、みすず書房)のレコメンです。

  18. 佐川恭一、あるいは置き去りにされた性欲の純烈 評論・批評

    #書評#純文学
    • 高橋文樹
    • 7年前 新着
    • 3,076文字
    • 読了6分

    佐川恭一という作家をあなたは知っているだろうか。もしまだ聞いたことがないのであれば、本論はそのよき道しるべとなるだろう。

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