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タグ: 自由詩

全323作(13/18ページ)
  1. 詩『最後通牒としての雪』など6編 詩

    『詩集『最後通牒としての雪』』収録(連載中) #散文詩#純文学#自由詩
    • 眞山大知
    • 6年前
    • 1,278文字
    • 読了3分

    箱根山にかかる綿雲をぼんやりと眺めながら浮かんできた詩です

  2. 全的感染 詩

    #SF#散文詩#自由詩
    • 鷹枕可
    • 6年前
    • 480文字
    • 読了1分

    溺れる者は藁にも、而し藁にすら価しない言葉は誰の為に、

  3. 清掃代 詩

    #自由詩
    • 戸森 鈴子
    • 6年前
    • 280文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    死んだ後に汚した清掃代が請求されるのかは、知りません

  4. 嬰児交換法 詩

    #散文詩#自由詩
    • 鷹枕可
    • 6年前
    • 342文字
    • 読了1分

    想像と幻像と妄想と現象の溪間に、それとなく晩年は掛けられているのであった、

  5. 判断する たましいよ 詩

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 6年前
    • 359文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    ぱちぱちと

  6. なれないことくらい! 詩

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 6年前
    • 417文字
    • 読了1分

    なんですかなのですか!

  7. イのり 詩

    #自由詩
    • 宮間しずく
    • 6年前
    • 1,293文字
    • 読了3分

    祈り

  8. 神より選ばれし者たち 詩

    #散文詩#自由詩
    • 夕凪もぐら
    • 6年前
    • 273文字
    • 読了1分

    全ての小説書きのために書いたメンヘラポエム。

  9. 炸裂 詩

    #自由詩
    • Kannami(函南)
    • 6年前
    • 233文字
    • 読了0分

    2作目です。よろしくお願いいたします。

  10. 2000年前のアルバムにあった一つの話の報告 ルポ・ノンフィクション

    #自由詩
    • GLASS
    • 7年前
    • 610文字
    • 読了1分

    報告する話「取り組む意義の傍観意識を持つことが規制へのストレス対応となる。完全な規制に捉われないように傍観的に考える発想。」

  11. 2000年前のアルバムにあった一つの話  エセー

    #自由詩
    • GLASS
    • 7年前
    • 610文字
    • 読了1分

    話「取り組む意義の傍観意識を持つことが規制へのストレス対応となる。完全な規制に捉われないように傍観的に考える発想。」 

  12. 進化論の悪魔 詩

    #散文詩#自由詩
    • 鷹枕可
    • 7年前
    • 544文字
    • 読了1分

    狂人飼育の記録_第1号室にて、或は易怒性鬱血質患者への頭蓋穿孔術序論、

  13. 今日太陽が消える エセー

    #自由詩
    • GLASS
    • 7年前
    • 99文字
    • 読了0分

    人間のおはなし。地上の楽園。最期の物語。 

  14. 太陽のシャーべットづけ。いかが? エセー

    #自由詩
    • GLASS
    • 7年前
    • 171文字
    • 読了0分

    おいしいよー。きっとね。さあ召し上がれ。

  15. 夢の祠で星屑は瞬く。その軌跡。   エセー

    #自由詩
    • GLASS
    • 7年前
    • 252文字
    • 読了1分

    How To Change The World.Look At My Instagram Please. 

  16. 最後の輝き。最初の光。 詩

    #自由詩
    • GLASS
    • 7年前
    • 126文字
    • 読了0分

    理屈抜きのアミューズメント

  17. 006 春の嵐 詩

    『夕闇通り七番街、店名は「深淵」でス。』収録(連載中) #実験的#純文学#自由詩
    • 七曲カドニウム
    • 7年前
    • 328文字
    • 読了1分

        きもちわるい 猫の唄   闇に光るピカピカおめめ   充血し柔い肉球に私の中のをんながざわわと動き出すから どうか耳栓を下さい どうか 耳障りな本…

  18. 005 サンタクローズが去った朝に 詩

    『夕闇通り七番街、店名は「深淵」でス。』収録(連載中) #純文学#自由詩
    • 七曲カドニウム
    • 7年前
    • 357文字
    • 読了1分

        髭面の聖者が街から去った日 煤すすとリボンの切れ端が転々と 街灯の光線が朝焼けに同化する頃に 僕は歩道橋の上から赤色の点滅信号をいつもの様に眺めていた   …

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