随筆、日記など、日々の思索や心の動きを綴った私的な文章。形式にとらわれず、書き手の声がそのまま響いてきます。
自由な夢を抱いて滅ぶがいい(興味を持てばプロフィール欄のユーチューブを見てください)
話「取り組む意義の傍観意識を持つことが規制へのストレス対応となる。完全な規制に捉われないように傍観的に考える発想。」
人間のおはなし。地上の楽園。最期の物語。
世界が変わってゆくとはどういうことなのか
ボルヘス・エッセイ第2段(表紙のアラベスク文様は“バベルの図書館”の水平断面想像図です)。ボルヘスが、文学の不可能性に乗り上げどん底にあった年と、小説創作の黄金期十年をスタートさせた年とは、全く…
死神が駅の公衆便所でしゃべったこと
世界が変わること
おいしいよー。きっとね。さあ召し上がれ。
最期の輝きは美しい 興味があればツイッターを
How To Change The World.Look At My Instagram Please.
「普通」って何? と聞かれると魔女のセリフ「きれいはきたない、きたないはきれい」を思い浮かべてしまいますが、 今回はシェークスピア劇を見た百倍も驚いた体験を語ります。2020年1月合評会参加作…
沈むように太陽が昇っていくのは・・・幻か。それとも・・・
go to hell for heaven's sake
ある日のニュース内容
2019年9月合評会参加作品。 地元…?ええ、地元は日本です。
メビウスの輪、クラインの壺、ウロボロス…… 著者・大猫が回帰するものとの出会いをカンドー的に描いた心温まるエピソードです。
敬愛するあずまんの思想を借りて、創作と資本主義について考えました。合評会で創作について議論があった時からずっと考えていたことを、ひとまず文字化してみました。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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