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浅谷童夏の投稿一覧

全26作(1/2ページ)
  1. ちいかわと世界の終わり 小説

    #合評会2026年11月
    • 浅谷童夏
    • 17時間前 新着
    • 4,683文字
    • 読了9分

    noteに書いてた小説を元ネタにしてアレンジして書きました。

  2. 崩れる崖 エセー

    • 浅谷童夏
    • 1日前 新着
    • 2,058文字
    • 読了4分

    以前noteに書いたエッセイです。noteに書くのをやめてしまったのでこちらに投稿することにしました。

  3. さるきちとぼく 小説

    #ファンタジー#ホラー
    • 浅谷童夏
    • 10日前
    • 2,328文字
    • 読了5分

    破滅派25号「児童文学」応募作「猿に勝つ」の原案です。児童向けにしては少々ホラー風味が強い気がしたので内容を大幅に変えて応募作を書きました。「猿に勝つ」はかなり字数オーバーしているので、掲載に支…

  4. 熊本の友達 小説

    #ファンタジー#ホラー#合評会2026年9月
    • 浅谷童夏
    • 2ヶ月前
    • 9,630文字
    • 読了19分
    • 6件
    • 3件の評価

    熊本、地震、熊本、夏、などとぼんやり考えているうちに、ふとこれを思いつきました。字数大幅超過ですみません。2026年9月合評会応募作品。

  5. 猿に勝つ 小説

    #SF#サスペンス#ファンタジー#ホラー#破滅派25号「児童文学」
    • 浅谷童夏
    • 2ヶ月前
    • 12,828文字
    • 読了26分

    パパが色々やらかしたせいで、戦うことが嫌いな君なのに、戦わなくちゃならなくなる。相手は猿の魂。どうすりゃいい? 対象年齢:15歳以下

  6. ルール 小説

    #リアリズム文学#哲学#私小説#純文学
    • 浅谷童夏
    • 3ヶ月前
    • 5,485文字
    • 読了11分

    私小説的雰囲気の、淡々としたペーソスをまとったものを書いてみたくなりました。吞兵衛オヤジがもう1軒行きたいのを我慢してとぼとぼ帰る話。

  7. 出さない手紙・訂正稿 小説

    #リアリズム文学#純文学
    • 浅谷童夏
    • 4ヶ月前
    • 134,826文字
    • 読了270分
    • 2件
    • 1件の評価

    認知症を宣告された男が、記憶のあるうちに、喪った最愛の妻にあてて自分の人生を振り返りながら手紙を書く、という小説です。以前アップした同作品は、長いものを一気に書いたせいか修正すべき箇所がかなり多…

  8. エリンギ 小説

    #リアリズム文学#純文学#合評会2026年7月
    • 浅谷童夏
    • 4ヶ月前
    • 5,561文字
    • 読了11分
    • 6件
    • 6件の評価

    大猫さんが「パックの中のエリンギって家族みたい」というようなことを言っておられて、あ、なるほど確かに、と思いました。それで、この話が浮かびました。2026年7月合評会参加作品。

  9. レゾナンス 小説

    #純文学#合評会2026年5月
    • 浅谷童夏
    • 5ヶ月前
    • 4,987文字
    • 読了10分
    • 10件
    • 5件の評価

    2026年5月合評会参加作品。世界のあちこちで理不尽な暴力に晒されている人たちが多くいる。その人たちのために無力な自分が出来ることといえば、なにがしかの寄付とか、でなければ彼らの痛みを想像するこ…

  10. 出さない手紙 小説

    #存在,自己との対話#手紙#純文学
    • 浅谷童夏
    • 5ヶ月前
    • 390,679文字
    • 読了781分
    • 4件
    • 1件の評価

    長編小説です。認知症の診断を受けた男が、喪われた最愛の人に向ける手紙のかたちで、可能なうちに自分の記憶を書き残しておこう、と試みる話。

  11. よかね、よかよか 小説

    #SF#ホラー#純文学#第42回文学フリマ東京原稿募集
    • 浅谷童夏
    • 6ヶ月前
    • 9,509文字
    • 読了19分

    近未来、人肉食が導入されてまだ日が浅い日本。とある初老の女性の日常の一コマ。

  12. 青空 小説

    #サスペンス#ハードボイルド#ホラー#リアリズム文学#純文学#合評会2026年3月
    • 浅谷童夏
    • 8ヶ月前
    • 6,349文字
    • 読了13分
    • 6件
    • 4件の評価

    最高の破滅というお題を自分で出したのに全くアイデアが浮かばず、今回は駄目かなと思っていたら、突然この話がパッと頭の中に降りてきました。字数かなりオーバーしました。すみません。

  13. 夜に融ける(後編その4・完結編) 小説

    #純文学
    • 浅谷童夏
    • 9ヶ月前
    • 13,279文字
    • 読了27分
    • 5件

    書くことに憑りつかれた者たちの群像劇。完結編。

  14. 夜に融ける(後編その3) 小説

    #リアリズム文学#純文学
    • 浅谷童夏
    • 9ヶ月前
    • 7,417文字
    • 読了15分

    書くことに憑りつかれた者たちの群像劇。今回は森南雲がメイン。

  15. 夜に融ける(後編その2) 小説

    #リアリズム文学#純文学
    • 浅谷童夏
    • 9ヶ月前
    • 6,202文字
    • 読了12分

    書くことに憑りつかれた者たちの群像劇。今度は田辺義之の視点から。壁にぶちあたって挫折し書くことをやめた彼は酒に溺れるようになり、カウンセリングを受けています。

  16. 夜に融ける(後編その1) 小説

    #純文学
    • 浅谷童夏
    • 9ヶ月前
    • 10,271文字
    • 読了21分

    長いのでいくつかに分けて投稿します。本編は橘有里視点で書いています。

  17. 夜に融ける(前編その2) 小説

    #純文学
    • 浅谷童夏
    • 9ヶ月前
    • 6,529文字
    • 読了13分

    長いのでいくつかに分けて投稿します。今回は、前作に登場していない新たな登場人物の視点で書いています。

  18. 芋煮会概要、現状及び私見 小説

    #SF#ホラー#純文学#合評会2026年1月
    • 浅谷童夏
    • 10ヶ月前
    • 4,162文字
    • 読了8分
    • 11件
    • 6件の評価

    芋煮をしたいが場所がない、とのこと。どうしてでしょう? やはり、危険だからかな、と思いました。それで簡単にレポートにまとめてみました。 参加したいけれど、やっぱり危険なのは嫌ですし、特に、恩…

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