これは昔過ぎてあまり覚えてません。長さを見るにまだ精神的に余裕はあった頃でしょうね。
これははっきり覚えてます。模擬試験で酷い出来栄えだと思い帰りの電車で書いたものです。
多分、猛烈に苛立った際に書いたものです。
受験期に書き溜めた短歌や俳句集です。
無季俳句・短歌中心。書き溜めてしまったので長いです。
生活の中で感じるままに書いた俳句・短歌集。
梅雨の時期に書いた俳句、短歌集です。
月は地平線に近付くと紅くなります。これは夕陽と丁度同じ原理なんだそうで。
フィクションです。人間の本質とは一体何か。
いやほんとに、コーラはたまに飲むと美味しいです
嵐山を訪れた際に詠んだ短歌、俳句を含みます。
京都は海外からのお客が多いです。中々面白いですよ。
ある程度溜まったのでまとめました。よろしくお願いします。
生活の中での他愛も無い短い詩集です。一部短歌。
本当に幼い子供の目ってキラキラしていて綺麗なんですよね……
あの辺りだけ光が入ってこないらしく、それもあって余計に聖域の様に見えました
別に彼等のことを貶してるわけじゃありません
去年は水田として立派に実がなっていましたが……今は朝から親子がキャッチボールをしています
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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