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作品一覧

全5,042作(35/281ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 北斗七星 小説

    『アマゾンの段ボールをヴィリヴィリ破いたら~、ヌルヌルルサンチマン近大マグロでした〜。チクショー!!』収録(連載中) #SF#ファンタジー#ホラー
    • 眞山大知
    • 1年前
    • 7,251文字
    • 読了15分
    • 2件の評価

    北斗七星とセックスしに宇宙へ行くヤンキーの話。大学の卒論を書いてたときあたりにこんな感じの悪夢を見たような見なかったような

  2. ボールケースとトイプードル 小説

    #純文学#合評会2025年9月
    • 河野沢雉
    • 1年前
    • 4,317文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 5件の評価

    2025年9月合評会参加作品。やめちくり。

  3. 柘榴(二) 小説

    『柘榴』収録(完結済み) #幻想怪奇#純文学
    • 一色孟朗
    • 1年前
    • 1,236文字
    • 読了2分

      戦後間もない頃。父は義弟、エエト、私の叔父と一緒にシベリヤから奇跡的に故郷に戻ってこれました。しかし、父は右腕を肩から丸ごと吹き飛ばされ、叔父は閃光弾で目を焼かれちまっていて。御上…

  4. 柘榴(一) 小説

    『柘榴』収録(完結済み) #幻想怪奇#純文学
    • 一色孟朗
    • 1年前
    • 1,601文字
    • 読了3分

      ヤア、こんにちは。こんなところに都会的な人だあなんて珍しくってつい話しかけてしまいましたよ。ホウ、御友人の見舞いに向かわれるのですか。お優しいことだ。ナニ? 貴方が怪我をさせたの、…

  5. 正座しているあいだだけ、子どもになれる 小説

    #AIが生成#ラテンアメリカ文学#第41回文学フリマ東京原稿募集
    • 破滅派
    • 1年前
    • 5,384文字
    • 読了11分

    《フランツ・カフカ×紫式部×バルガス=リョサ》 児童向け道徳教育プログラムの被験者が、日ごとに身体を子どもに戻していく。だが心は、戻らない。 ※この作品は生成AI(ChatGPT 5)が作成…

  6. 壺 小説

    #ホラー
    • 一色孟朗
    • 1年前
    • 1,450文字
    • 読了3分

    酷い雨だった

  7. だらだら、充実 エセー

    #散文
    • am_4
    • 1年前
    • 406文字
    • 読了1分

    自分の話をします。少しだけお時間を貰いますね。 オチとかなくてごめんなさい。

  8. MEMBRANE「”境界溶解”―― 変容の螺旋」として12片 詩

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 1年前
    • 9,987文字
    • 読了20分

    膜の裏側で揺れる光と影を編む。雨粒が溶け、蛹が息を潜め、繭がそっと裂ける。11の膜は、わたしと世界の間を漂い、意味を逃がす。触れれば崩れ、掴めば消えるその何かは、ただそこに在る

  9. 最後の日 戯曲・脚本

    • 今野和人
    • 1年前
    • 2,439文字
    • 読了5分

    古典的なフリとオチ。舞台ではなく映像を念頭に書きました。

  10. EXist POrny 2025 エセー

    • 春風亭どれみ
    • 1年前
    • 6,325文字
    • 読了13分

    生存報告がてらに8/18に訪れた大阪万博2025珍道中をこちらに記したいと思いマッスル。

  11. 追憶のワッパーチーズ 小説

    • 藤田
    • 1年前
    • 5,392文字
    • 読了11分

    一口齧ったバーガー 風に飛ばされて死んじゃった

  12. チーズダッカルビ 小説

    • 小林TKG
    • 1年前
    • 2,313文字
    • 読了5分
    • 2件の評価

    ナナナナーーナナナナーーナナナナ、ナウシ

  13. かそうすいみゃくは(ひ)しょうどをあげる 詩

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 1年前
    • 4,125文字
    • 読了8分

    呼吸する異物のよう水底で腐りながら焼け残る羽音が所在を拒む掌の境界は漂う像に熱を蝕み感覚だけが歪む言葉に崩れた光を

  14. しずむいし 小説

    #リアリズム文学
    • 一色孟朗
    • 1年前
    • 1,252文字
    • 読了3分
    • 2件
    • 2件の評価

    お盆なので。

  15. ポーランド・ドイツ紀行 エセー

    『ポーランド・ドイツ紀行』収録(完結済み)
    • 一希 零
    • 1年前
    • 34,699文字
    • 読了69分

    2024年3月、ポーランドとドイツを訪れ書いた紀行文です。

  16. 生活の中の断片的な詩集Ⅶ 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #俳句#短歌
    • 山雪翔太
    • 1年前
    • 691文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    無季俳句・短歌中心。書き溜めてしまったので長いです。

  17. 身心脱落 小説

    『アマゾンの段ボールをヴィリヴィリ破いたら~、ヌルヌルルサンチマン近大マグロでした〜。チクショー!!』収録(連載中) #ユーモア#合評会2025年9月
    • 眞山大知
    • 1年前
    • 4,274文字
    • 読了9分
    • 14件
    • 6件の評価

    死と税務署とラッキースケベと悟りは突然やってきます。2025年9月合評会参加作品

  18. 滲む指 エセー

    #官能#自由詩
    • 島津耕造
    • 1年前
    • 50文字
    • 読了0分
    • 2件
    • 2件の評価

    ヨーグルト。氷。あなたにわたすから、肯首するのよ。 ガーゼ。明るい。鱗。セロハンテープ 邪な両面テープ。

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