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作品一覧

全4,804作(234/267ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. この世で最愛で最低な君へ 小説

    『この世で最愛で最低な君へ』収録(連載中)
    • 実琴
    • 4年前
    • 1,116文字
    • 読了2分

    人を愛する事が出来ない事に惰性していた私が初めて人を愛した人は優しくて最低な人でした。堕ちていく...愛に憎悪に

  2. 八章 ライストリュゴネス族 エセー

    『ユリシーズを読む人々の肖像』収録(連載中) #ジョイス#ユリシーズ#伊藤整#文芸評論
    • 松尾模糊
    • 4年前 新着
    • 411文字
    • 読了1分

    二〇世紀文学の金字塔『ユリシーズ』を発刊一〇〇年経った今、読みながら綴る日常。

  3. 自由とは何と不自由なことか

    #哲学#散文詩#自由詩
    • 積 緋露雪
    • 3年前 新着
    • 213文字
    • 読了0分

    自由がどうして不自由なのか考えてみました。

  4. 彼岸の記憶 小説

    #ファンタジー#ホラー#純文学
    • 紀 聡似
    • 4年前
    • 4,533文字
    • 読了9分

    「少し不思議」な物語です。 夢の中のような、そんな目線でお読み頂けたら嬉しいです。 最後までお読み頂けたら幸いです。

  5. サミットにシャイニング・ウィザード!!~ソレゾレノノリ~ 小説

    #スポーツ#破滅派19号「サミット」
    • 春風亭どれみ
    • 3年前
    • 13,016文字
    • 読了26分

    シャイニング・ウィザードが美しいのは、翼をもがれたペガサスがそれでも気高く舞いたいと編み出した技だから。羽を広げた鶴を思わせる彼の投球フォームに皆が魅せられるのは、彼を知り、応援したいと願った輪…

  6. この爽やかな事実 小説

    『Hypnagogic Drift|ヒプナゴジック・ドリフト』収録(連載中) #ファンタジー#ユーモア
    • 燐銀豆|リンギンズ
    • 2年前 新着
    • 9,062文字
    • 読了18分

    漂流こそが目的であり、対岸への漂着はアクシデントだった。

  7. vol.6 エセー

    『自分について』収録(連載中) #私小説
    • ryoryoryoryo123
    • 6年前
    • 2,588文字
    • 読了5分

    vol.6です

  8. vol.10 エセー

    『自分について』収録(連載中) #私小説
    • ryoryoryoryo123
    • 6年前 新着
    • 3,351文字
    • 読了7分

    vol.10です

  9. vol.11 エセー

    『自分について』収録(連載中) #私小説
    • ryoryoryoryo123
    • 6年前 新着
    • 1,531文字
    • 読了3分

    vol.11です

  10. 前衛もどきの作家もどきの エセー

    #SF#ドキュメンタリー#ユーモア#リアリズム文学#私小説#純文学
    • ヘルスメイク前健
    • 2年前 新着
    • 397文字
    • 読了1分

    「若さ」は「馬鹿さ」によって突き動かされる。若者は馬鹿者という世の定め。

  11. 昭和餘年に起きた出來事・1 小説

    『昭和餘年の出來事』収録(連載中) #SF#ホラー#純文学
    • 幾野温
    • 2年前 新着
    • 1,242文字
    • 読了2分

    軟禁生活時代に毎日書いていたショートショート群です。

  12. 2020年11月15日の投稿 小説

    #ミステリー
    • moonkaguya
    • 4年前
    • 2,207文字
    • 読了4分

    白馬に乗った王子様がいいの?バッカなの、ぶりっ子 (と一部の人達は笑ってましたね?) コリン星人さんを笑っといてですね、 無名が手を差し伸べに行ったら、手をバチンした。 なんだよ、一部のもん達、…

  13. 幽隠偶感

    #散文詩#純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前 新着
    • 2,320文字
    • 読了5分

    ですからその器が何を示しているとしても器自身はひとつであり、茶器であり、空のモノで、ヒトとありました。まあようはツチクレのはなしというわけです。

  14. 「私」構築 エセー

    • 島津耕造
    • 6年前 新着
    • 3,594文字
    • 読了7分

    高校生の頃に書いた作品です。

  15. 少女の肖像 (2/3) 小説

    『少女の肖像』収録(完結済み) #ファンタジー#散文#純文学
    • 加藤那奈
    • 1年前 新着
    • 16,235文字
    • 読了32分

    鉛筆は、こう削ります。 あなたの前で白髪混じりの男がおろしたての鉛筆を削る。 ・・ あなたたちは、とうとうひとつになって、私はその場から追い出されてしまう。 居場所をなくした私は、たぶん…

  16. 少女の肖像 (1/3) 小説

    『少女の肖像』収録(完結済み) #ファンタジー#散文#純文学
    • 加藤那奈
    • 1年前
    • 16,026文字
    • 読了32分

    ギャラリーは白い。 壁も床も天井も白く、白々しい光に溢れている。 ・・ 壁には巨大な少女の肖像が六点、展示されていた。 あなたは、何かに促されるように部屋の中央に立ち、彼女たちを見渡した…

  17. 小説

    • 小林TKG
    • 1年前
    • 2,470文字
    • 読了5分

    鶴の事も書きたいと思いましたので、書きました。

  18. 絶對に見失はない樣にね 小説

    #私小説
    • 幾野温
    • 2年前
    • 1,103文字
    • 読了2分

    戀人へのラブレターでした。僕は本當に純粋に誠実に愛さうとして居たのだと思います。

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