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タグ: 純文学

全949作(2/53ページ)
  1. 辺境博物誌 小説

    #SF#ファンタジー#純文学
    • 尼子猩庵
    • 2ヶ月前
    • 16,707文字
    • 読了33分

    乗せてくれたトラックのドライバーさんから聞いた断片的な話の数々。

  2. 建築と都市とフタ 小説

    #SF#純文学
    • パウレタ
    • 2ヶ月前 新着
    • 1,741文字
    • 読了3分

    地方新聞社の依頼で、私は建築家と共にある地方都市の建物を巡る。最後に案内された塔の屋上から目撃したのは、空を覆う巨大なフタだった。

  3. 夢の中まで追いかけて 小説

    #サスペンス#ホラー#ミステリー#純文学#合評会2025年11月
    • 猫が眠る
    • 2ヶ月前
    • 1,973文字
    • 読了4分

    赤郷依沙(あかさといさ)についての物語。

  4. 大丈夫だよ 小説

    #純文学
    • 祐里
    • 2ヶ月前 新着
    • 3,226文字
    • 読了6分

    ある日、友達のナオちゃんはあたしの制服を新しく作ってくれると言った。 2025年9月10日、不破安敦さん主催の暗黒文学祭にて大賞をいただくことができました。 https://note.c…

  5. 百合と黴て 小説

    #ホラー#百合 レズ GL#純文学#合評会2025年11月
    • 猫が眠る
    • 2ヶ月前
    • 1,802文字
    • 読了4分
    • 5件
    • 6件の評価

    百合ホラー(tragedy) 随時加筆していきます。

  6. 終わりの初めにはカレーを食べよう 小説

    #純文学#第41回文学フリマ東京原稿募集
    • 諏訪真
    • 2ヶ月前
    • 5,768文字
    • 読了12分

    VS「これは文学ではありません、が、おいしいカレーの作り方は書いてあります」 対よろ

  7. つ、み 小説

    #実験的#純文学#第41回文学フリマ東京原稿募集
    • こい瀬 伊音
    • 2ヶ月前 新着
    • 5,276文字
    • 読了11分

    AIが書いた小説「スカートの裾から核の夢」(小学生の脚を見てしまうたびに世界が終わってくれればと思っていた中年男の黙祷)と同じテーマでリライトしました。

  8. お戯れの落日 小説

    #ユーモア#哲学#純文学
    • 文豆一郎
    • 3ヶ月前 新着
    • 14,751文字
    • 読了30分

    稀代のディーヴァ、ぶたけつクリーチャーと結婚か!? 歌にだけ生きるはずが、資本主義に人生を翻弄されていく。ささやかな生活を、歌を守るために、アキラがたどり着いた結論とは……?

  9. 赤に舫う 小説

    #サスペンス#ホラー#ミステリー#実験的#純文学#第41回文学フリマ東京原稿募集
    • 虹乃ノラン
    • 3ヶ月前
    • 9,328文字
    • 読了19分

    TITLE: Mooring to RED. This work follows a HAMETUHA project aimed at countering the singularity.…

  10. 柘榴(五) 小説

    『柘榴』収録(完結済み) #幻想怪奇#純文学
    • 一色孟朗
    • 3ヶ月前 新着
    • 2,238文字
    • 読了4分

    丘を駆け上がると暗がりの中にボンヤリとねじ曲がった柘榴の木が見え、その傍に人影もありました。遠目からでも父だと私は確信して呼んだんです。しかし、父は振り返りもせず、ただ柘榴の傍らで揺れているだけ…

  11. 小豆少年 小説

    #サスペンス#伝奇小説#民俗#純文学
    • 穢飢穢
    • 4ヶ月前
    • 9,862文字
    • 読了20分

    伝奇小説好きに向けた一作。民俗、寓話。怪談の現代風。

  12. 小説

    #幻想怪奇#純文学#第41回文学フリマ東京原稿募集
    • 一色孟朗
    • 4ヶ月前
    • 5,699文字
    • 読了11分

    古書店で見つけた、宛先不明の手紙。「この子は十三歳になります。そろそろ死ぬべき年です」 大正八年の自殺予告を書き直し

  13. 柘榴(四) 小説

    『柘榴』収録(完結済み) #幻想怪奇#純文学
    • 一色孟朗
    • 4ヶ月前 新着
    • 1,134文字
    • 読了2分

    父は傍らのブリキ缶を寄せるとその蓋を開け、中からボロ布に包まれた小さな何かを取り出すと、膝をついてそれを穴に丁寧に入れ土を被せたのでした。あれほど丁寧に扱うなんてよほど大事なものに違いない、私は…

  14. ある集落の日々(下書) 小説

    #BL#SF#サスペンス#メタフィクション#リアリズム文学#哲学#民俗#純文学
    • 穢飢穢
    • 4ヶ月前 新着
    • 6,951文字
    • 読了14分

    ジャイアン、出来杉、しずかちゃんをオマージュした3つの奇妙な物語の短編集。民俗、ディストピアSFの要素有。大変初心者ながら純文学好きに特に向けた作品です。

  15. 柘榴(三) 小説

    『柘榴』収録(完結済み) #幻想怪奇#純文学
    • 一色孟朗
    • 4ヶ月前 新着
    • 998文字
    • 読了2分

     私が小学校から戻った日のことでした。庭がひどく騒がしかったので、不思議に思って玄関に荷物を置いて様子を見に行ったんです。なんとね、丁度父が池の鯉を掴み投げているところに遭遇したんです。母の足元…

  16. ボールケースとトイプードル 小説

    #純文学#合評会2025年9月
    • 河野沢雉
    • 4ヶ月前 新着
    • 4,317文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 5件の評価

    2025年9月合評会参加作品。やめちくり。

  17. 柘榴(二) 小説

    『柘榴』収録(完結済み) #幻想怪奇#純文学
    • 一色孟朗
    • 4ヶ月前 新着
    • 1,236文字
    • 読了2分

      戦後間もない頃。父は義弟、エエト、私の叔父と一緒にシベリヤから奇跡的に故郷に戻ってこれました。しかし、父は右腕を肩から丸ごと吹き飛ばされ、叔父は閃光弾で目を焼かれちまっていて。御上…

  18. 柘榴(一) 小説

    『柘榴』収録(完結済み) #幻想怪奇#純文学
    • 一色孟朗
    • 4ヶ月前
    • 1,601文字
    • 読了3分

      ヤア、こんにちは。こんなところに都会的な人だあなんて珍しくってつい話しかけてしまいましたよ。ホウ、御友人の見舞いに向かわれるのですか。お優しいことだ。ナニ? 貴方が怪我をさせたの、…

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