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ジャンル: 詩

全535作(1/30ページ)

言葉を研ぎ澄まし、響きと余白で心を揺さぶる詩の数々。定型詩、自由詩、散文詩の他、短歌や俳句など、さまざまな表現が並びます。

  1. 過去と未来の絶望

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 7分前 新着
    • 343文字
    • 読了1分

    これは昔過ぎてあまり覚えてません。長さを見るにまだ精神的に余裕はあった頃でしょうね。

  2. 存在価値によって他者からの注目も変化することについて

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 10分前 新着
    • 167文字
    • 読了0分

    これははっきり覚えてます。模擬試験で酷い出来栄えだと思い帰りの電車で書いたものです。

  3. 心の内の奥深くに確かに存在する暴力性

    『人間賛歌』収録(連載中) #散文詩
    • 山雪翔太
    • 14分前
    • 185文字
    • 読了0分

    多分、猛烈に苛立った際に書いたものです。

  4. 生活の中の断片的な詩集Ⅷ

    『人間賛歌』収録(連載中) #俳句#短歌#自由詩
    • 山雪翔太
    • 18分前
    • 1,683文字
    • 読了3分

    受験期に書き溜めた短歌や俳句集です。

  5. #合評会2026年3月
    • 鷹枕可
    • 11日前 新着
    • 2,236文字
    • 読了4分
    • 1件

    破滅派の破滅、それは何時訪れるのか――、暫し御笑覧ください。

  6. Post-Elysion

    #シュルレアリスム,ダダ#合評会2026年3月
    • 尼子猩庵
    • 13日前 新着
    • 3,293文字
    • 読了7分
    • 2件

    ブルトンらによる、自己催眠等におけるオートマティスムの実験は、危険を感じて断念されたそうで、確かに、しかも一人でやるものではありませんでした。

  7. Grablue

    • arai
    • 1ヶ月前 新着
    • 627文字
    • 読了1分

    感情より先に立ち上がる、暗がりと朝焼け。踏み込むたび、ためいきはたましいへ変わる。

  8. 一九四五年一月三十日ベルリン地下壕に於ける最終演説 に肖って,

    #散文詩#自由詩
    • 鷹枕可
    • 1ヶ月前
    • 901文字
    • 読了2分

    ――万人の万人に対する実存に係る闘争――,

  9. ごぼう

    『ベジタブル・リズム』収録(連載中)
    • 宮國 凛斗
    • 1ヶ月前
    • 275文字
    • 読了1分

    大地を支える茶色の根

  10. Lucidusk.lucid

    #散文詩
    • arai
    • 2ヶ月前
    • 917文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    薄闇のふちで揺れる気配だけを拾いあげ、触れた途端に形を変える感覚へ。そっと沈むための入口

  11. 遥か彼方

    #合評会2026年3月
    • atsuchan69
    • 2ヶ月前
    • 447文字
    • 読了1分

    目覚めの詩です、、

  12. どうせしにゆくだけのものそのじんせいのひまつぶしに

    #散文詩
    • arai
    • 2ヶ月前 新着
    • 2,064文字
    • 読了4分

    具体と抽象、動と静、記憶と忘却——日常の裂け目を縫い続け言葉の境界を溶かしていく

  13. かぶ

    『ベジタブル・リズム』収録(連載中)
    • 宮國 凛斗
    • 2ヶ月前
    • 328文字
    • 読了1分

    冬の冷たい土の中で、じっと春を待ちながら丸く 白く成長するかぶ。 その姿は、まるで土の恵みと静寂を一身に受け止めた優しい結晶のよう。 そのひたむきな生命力を綴りました。

  14. かぼちゃ

    『ベジタブル・リズム』収録(連載中)
    • 宮國 凛斗
    • 2ヶ月前
    • 270文字
    • 読了1分

    畑の隅、夕日に溶け込むオレンジの丸い背中。 そっと言葉を添えてみました。

  15. ぶろっこりー

    『ベジタブル・リズム』収録(連載中)
    • 宮國 凛斗
    • 2ヶ月前 新着
    • 334文字
    • 読了1分

    食卓に咲く小さな森。 茎まで美味しい栄養の塊。 ひたむきな生命の詩をどうぞ。

  16. さつまいも

    『ベジタブル・リズム』収録(連載中)
    • 宮國 凛斗
    • 2ヶ月前 新着
    • 314文字
    • 読了1分

    土の中で、静かに眠っていた宝物。 紫色の皮を脱げば、ほっくり、あたたかい黄金色 秋の陽だまりのような、甘くて優しい記憶を 詩にのせて。

  17. じゃがいも

    『ベジタブル・リズム』収録(連載中)
    • 宮國 凛斗
    • 2ヶ月前
    • 340文字
    • 読了1分

    冬の寒さを乗り越え、土の中でエネルギーを蓄えたじゃがいも。皮をむけば現れる、真っ白でホクホクとした果肉は、だいちの栄養そのものです。 そんなじゃがいもをテーマに素朴な詩を書きました。

  18. なす

    『ベジタブル・リズム』収録(連載中)
    • 宮國 凛斗
    • 2ヶ月前
    • 322文字
    • 読了1分

    夏に輝く紫紺の宝石、なす 切ったそばからみずみずしさがあふれ 焼けばトロリととろけるその食感 暑い季節に、心の体を満たす最強の食材です

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