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ジャンル: 小説

全3,294作(2/183ページ)

短編から長編まで、多彩なジャンルのフィクションが揃っています。破滅派らしい物語をお楽しみください。

  1. 芋煮会概要、現状及び私見 小説

    #SF#ホラー#純文学#合評会2026年1月
    • 浅谷童夏
    • 27日前 新着
    • 4,125文字
    • 読了8分
    • 1件
    • 1件の評価

    芋煮をしたいが場所がない、とのこと。どうしてでしょう? やはり、危険だからかな、と思いました。それで簡単にレポートにまとめてみました。 参加したいけれど、やっぱり危険なのは嫌ですし、特に、恩…

  2. 透明な箱 小説

    #リアリズム文学#哲学#官能#恋愛#童話#純文学
    • ヒロハル
    • 29日前 新着
    • 5,687文字
    • 読了11分

    警備員として20年働く「小生」は、自己嫌悪とユーモアが同居する男だ。 家族を心から愛していながら、父らしいことは何ひとつできず、 息子・猿蔵の苦しみに寄り添うことすら避けてきた。 自身を“…

  3. 『レベル9億』 小説

    • 巣居けけ
    • 30日前
    • 1,762文字
    • 読了4分

    ぼくは君のことだけは応援しておきたかったんだ本当なんだ脳みそが砕けるほど恋焦がれていたんだ嘘じゃないんだ事実なのだ……。

  4. 夜に融ける(前編) 小説

    #純文学
    • 浅谷童夏
    • 1ヶ月前 新着
    • 24,038文字
    • 読了48分
    • 2件

    「創作人」というテーマで何か書いてみない?という某書き友達の誘いを受けて書いたものです。 小説を書くことに憑りつかれた人間たちの話。

  5. ビジョビジョ 小説

    #古賀コン#古賀コン10非参加応援品
    • 小林TKG
    • 1ヶ月前 新着
    • 3,556文字
    • 読了7分

    ビジョビジョビジョビジョビジョビジョビジョ

  6. ババババ 小説

    #古賀コン#古賀コン10非参加応援品
    • 小林TKG
    • 1ヶ月前 新着
    • 4,220文字
    • 読了8分

    ババババババババババババババババババババ

  7. にもでもならのにも 小説

    • 曾根崎十三
    • 1ヶ月前
    • 4,728文字
    • 読了9分
    • 2件
    • 1件の評価

    古賀コン10「ぼくにもできそう」応募作品。アイキャッチ画像は「PhotoAC」から。

  8. ババァがうるせーからハロワ行くわ 小説

    #ユーモア
    • 諏訪靖彦
    • 1ヶ月前
    • 2,678文字
    • 読了5分
    • 2件

    【第10回】 私立古賀裕人文学祭 応募作品 お題は「ぼくにもできそう」 (未推敲なので開催期間終了後推敲します)

  9. 小説

    ##イグBFC7幻の決勝戦作
    • 小林TKG
    • 1ヶ月前 新着
    • 2,385文字
    • 読了5分

    舌たたたたたたたたたたたたたたたたたたた

  10. 生徒会長のはなし 小説

    #古賀コン#古賀コン10前
    • 小林TKG
    • 1ヶ月前
    • 1,000文字
    • 読了2分

    はなしはなしはなしはなしはなしはなしはなし話

  11. あたしの恋人は嘘つき 小説

    #ホラー#リアリズム文学#官能#純文学#合評会2026年1月
    • 猫が眠る
    • 1ヶ月前 新着
    • 1,294文字
    • 読了3分

    この作品はたしかに間違いなく百合小説なんです。

  12. わき目も振らず目まぐるしく 小説

    #ドキュメンタリー#実験的#童話#純文学#合評会2026年1月
    • 猫が眠る
    • 1ヶ月前
    • 1,127文字
    • 読了2分

    三月の下旬、もう春めいた頃に生まれた子供が十五年後にはあらゆる大木を尽くなぎ倒す人物になろうとは、親でさえも思っていなかった。 彼は幼いころから嘘つきだった。そのことで大人によく叱られたらしい。…

  13. 骨に積もる埃 小説

    #哲学#実験的#純文学
    • 尼子猩庵
    • 1ヶ月前 新着
    • 24,254文字
    • 読了49分

     作中の「拝腸教」の箇所は、近年の腸活ブームより前に書かれたもので、或いは少々色褪せがしておりますけれども、かつて奇想と信じ、鈍脳に鞭打って書いたものを、敢えてそのまま。

  14. 絶滅しそうなおもちゃ 小説

    #リアリズム文学#純文学#合評会2026年1月
    • 猫が眠る
    • 1ヶ月前 新着
    • 4,030文字
    • 読了8分

    特に何があった訳でもないけど、彼は深夜に散歩する。永久に。カタカタと音を立てて、散歩する。どこがカタカタと音をたたているのかは分からないけれど、必ず、彼の歩きにはカタカタと音がする。 

  15. 『kill』 小説

    • 巣居けけ
    • 1ヶ月前 新着
    • 2,943文字
    • 読了6分

    「こんにちは、太陽神熱烈鱗粉丸破棄王(たいようしんねつれつりんぷんまるはきおう)です」 「代打裸墓血二百八十六点五世(だいだらぼっぢにひゃくはちじゅってんごせい)です」

  16. 葬式ペンウィー医師……。 小説

    • 巣居けけ
    • 1ヶ月前 新着
    • 2,435文字
    • 読了5分

    ペンウィー医師が死んだ。その事実は街中を医療メスのように駆け巡った。しかしこの事実は噂のように街という皮膚を切開しない……。つまり、この事実を使って街中の情勢を探ったり、情勢の動きを予測すること…

  17. あたまのなか。 小説

    • 巣居けけ
    • 1ヶ月前 新着
    • 4,184文字
    • 読了8分

    息苦しい。喉元に鉄球が挟まっているような感覚がある。深呼吸をしても溶けてくれない。深呼吸をするとむしろ喉元が狭まってゆく感覚がある。息苦しいから文章を書いた。自分を脱ぎ捨てたい。どんな体勢で居て…

  18. やぎさんゆうびん殺戮。 小説

    • 巣居けけ
    • 2ヶ月前 新着
    • 2,766文字
    • 読了6分

    黒山羊さんからお手紙ついた。 白山羊さんたら読まずに食べた。 仕方がないのでお手紙書いた。 「さっきの手紙のご用事なぁに?」

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