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ジャンル: 小説

全3,317作(19/185ページ)

短編から長編まで、多彩なジャンルのフィクションが揃っています。破滅派らしい物語をお楽しみください。

  1. 饂飩 小説

    #イグBFC5幻の2回戦作
    • 小林TKG
    • 1年前 新着
    • 2,347文字
    • 読了5分

    Xで赤木青緑さんの話のコメント欄に名前を出してもらいましたので。

  2. 検索無用 小説

    #ホラー
    • 卷潮
    • 1年前
    • 902文字
    • 読了2分

    Wikipediaのさかもと未明の項目におけるプロフィール写真が本当にこわかったことに着想を得て書いた。ブンゲイファイトクラブ6応募作品。

  3. 演出上の事故 小説

    #純文学
    • 盛水
    • 1年前 新着
    • 4,675文字
    • 読了9分

    少し驚かせてしまうこととは思いますが、これらの全ては演出です

  4. 「・」 小説

    #純文学
    • 盛水
    • 1年前 新着
    • 1,066文字
    • 読了2分

  5. グラフ婆様 小説

    #SF#純文学
    • 盛水
    • 1年前
    • 3,432文字
    • 読了7分

    Nミの祖母はグラフに忠実らしい。……というエラー記録

  6. サピチャのバンドマン 小説

    #SF#ファンタジー#ユーモア#合評会2024年11月
    • 眞山大知
    • 1年前
    • 3,319文字
    • 読了7分
    • 10件
    • 6件の評価

    元彼は不思議がいっぱいのシルクロードに旅立ち、国の英雄になっていました。2024年11月合評会参加作品。 アイキャッチ画像:中国の地理書『三才図会』より沙弼茶(サピチャ)国の図(武田雅哉『…

  7. 自販機→並行世界 小説

    #純文学
    • 盛水
    • 1年前
    • 4,171文字
    • 読了8分

    友達が自販機は並行世界の入口になっていると言うんです。 それって、自販機の中に入れば並行世界へ行けるってことなんでしょうか。 自分、入れるかなぁ。

  8. 戀を始める爲には 小説

    #BL#ユーモア#純文学
    • 幾野温
    • 1年前
    • 2,882文字
    • 読了6分

    寝言の中で語られる。むにゃむにゃJAPAN代表選手のコメント。何時だって俺は誠実で居たいんだ。

  9. ティエン・タン(2) 小説

    #BL#官能
    • 山本ハイジ
    • 1年前 新着
    • 15,960文字
    • 読了32分

    東南アジアの治安のよくないどこか。売春して母を支えながら暮らしている純粋な少年タンはある日、神と出会う。

  10. ティエン・タン(1) 小説

    #BL#官能
    • 山本ハイジ
    • 1年前 新着
    • 14,033文字
    • 読了28分

    東南アジアの治安のよくないどこか。売春して母を支えながら暮らしている純粋な少年タンはある日、神と出会う。

  11. 僕の心はゴミでウンコでゲロで産業廃棄物で悪性腫瘍 小説

    #BL#合評会2024年11月
    • 小林TKG
    • 1年前
    • 4,400文字
    • 読了9分
    • 8件
    • 5件の評価

    駅の改札で実際にそういうシールを見て思いつきました。

  12. 僕の心はゴミでウンコでゲロで産業廃棄物で悪性腫瘍:ディレクターズカット 小説

    #BL
    • 小林TKG
    • 1年前
    • 5,400文字
    • 読了11分

    古賀コン6で使えなかった諸々をこちらで再利用できて僥倖でした。

  13. ジャスラ 小説

    #イグBFC5落選展
    • 小林TKG
    • 1年前 新着
    • 2,710文字
    • 読了5分

    ある種の方々をよく思っていない感があり、慎みに欠けると思われるため落選展とさせていただければと存じます。

  14. 3年L組 伊八先生 小説

    #私小説#純文学#自由詩
    • ほろほろ落花生
    • 1年前
    • 3,826文字
    • 読了8分

    これは私の亡き師の作品です 02

  15. 花酔の豫感 小説

    『昭和餘年の出來事』収録(連載中) #ホラー
    • 幾野温
    • 1年前 新着
    • 744文字
    • 読了1分

    死ぬ時期が近い人の顔がお花に見える人の短い話です。何処か架空の國のお話。

  16. 二つに一つ 小説

    『Hypnagogic Drift|ヒプナゴジック・ドリフト』収録(連載中) #SF#ファンタジー#ユーモア#官能#純文学
    • 燐銀豆|リンギンズ
    • 1年前 新着
    • 14,874文字
    • 読了30分

    整体師の叔父に姿勢の歪みを直してもらったその日から、気味の悪い世界の幻覚が見えるようになってしまったぼく。 もとに戻してもらうために叔父の整体店を訪れるのだが。

  17. 小説

    #SF#純文学
    • 眞山大知
    • 1年前 新着
    • 1,274文字
    • 読了3分

    BFC6に出そうかどうか迷いましたが破滅派で出すことにしました

  18. 脳漿の色はイエロー 小説

    • 曾根崎十三
    • 1年前 新着
    • 2,142文字
    • 読了4分
    • 1件の評価

    イグBF6。怪文書なので落選しました。イグBFC6落選展でもある。欲張りセットです。写真はPhotoACより。

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