メニュー

「作者を褒めたい」という評価を受けた作品

全1,140作(2/64ページ)
  1. 犬鷲 小説

    『贄・鴨狩』収録(完結済み) #合評会2026年3月
    • 鷹埜狩月
    • 3ヶ月前 新着
    • 5,093文字
    • 読了10分
    • 2件
    • 3件の評価

    その山村には犬鷲の親子が棲んでいた。あまりの珍しさに将軍が来るほどだったが、村の猟師たちは獲物を奪う犬鷲たちを嫌っていた。ある日、とうとう我慢のできなくなった猟師の一人が父鷲の羽翅を撃った。怪我…

  2. 俗譚 小説

    『贄・鴨狩』収録(完結済み)
    • 鷹埜狩月
    • 4ヶ月前
    • 4,445文字
    • 読了9分
    • 1件の評価

    六位蔵人の橘則光が、大宮大路を降っていると、数人の人影が在った。則光はその前を、闇に紛れて静かに通り過ぎようとするのだが──(人斬蔵人)。東国からの名馬を手配した源頼信とその子源頼義。豪雨に紛れ…

  3. 夕陽よ凍れ エセー

    #合評会2026年3月
    • 今浪カラス
    • 4ヶ月前 新着
    • 344文字
    • 読了1分
    • 4件
    • 4件の評価

    失われたものは全て、夕陽の中にあるかもね。

  4. 青空 小説

    #サスペンス#ハードボイルド#ホラー#リアリズム文学#純文学#合評会2026年3月
    • 浅谷童夏
    • 4ヶ月前
    • 6,349文字
    • 読了13分
    • 6件
    • 4件の評価

    最高の破滅というお題を自分で出したのに全くアイデアが浮かばず、今回は駄目かなと思っていたら、突然この話がパッと頭の中に降りてきました。字数かなりオーバーしました。すみません。

  5. Lucidusk.lucid

    #散文詩
    • arai
    • 4ヶ月前 新着
    • 917文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    薄闇のふちで揺れる気配だけを拾いあげ、触れた途端に形を変える感覚へ。そっと沈むための入口

  6. 遥か彼方

    #合評会2026年3月
    • atsuchan69
    • 4ヶ月前 新着
    • 447文字
    • 読了1分
    • 4件
    • 1件の評価

    目覚めの詩です、、

  7. あ、日本の詩人だ、石を投げろ 小説

    • 礼 室町
    • 5ヶ月前
    • 3,122文字
    • 読了6分
    • 2件
    • 1件の評価

    ほぼ実話です。

  8. 祭事 小説

    #合評会2026年1月
    • nyuke
    • 5ヶ月前 新着
    • 4,465文字
    • 読了9分
    • 8件
    • 7件の評価

    (初投稿ですッ!) 引越し先の田舎で毎月開かれる不気味な祭り、幾つもの篝火が灯される深夜の山奥で、果たして何が行われているのか。好奇心と不安に苛まれながら少年は山を登る。

  9. 芋煮クリック合戦 小説

    #合評会2026年1月
    • 河野沢雉
    • 5ヶ月前
    • 4,146文字
    • 読了8分
    • 10件
    • 6件の評価

    合評会2026年1月参加作品。いつもと違う作風になりました。

  10. 小説

    #合評会2026年1月
    • 曾根崎十三
    • 5ヶ月前 新着
    • 4,915文字
    • 読了10分
    • 12件
    • 6件の評価

    1月合評会「芋煮をしたいが場所がない」応募作品です。場面転換が多い。あんままとまらなかったです。ソーリー。

  11. きゅうり

    『ベジタブル・リズム』収録(連載中)
    • 宮國 凛斗
    • 5ヶ月前
    • 276文字
    • 読了1分
    • 2件の評価

    緑の宝石が毎日を彩ります

  12. 人妻温泉旅館 小説

    #合評会2026年1月
    • atsuchan69
    • 5ヶ月前 新着
    • 3,268文字
    • 読了7分
    • 8件
    • 3件の評価

    誰か映画化して下さい。 笑

  13. きゃべつ

    『ベジタブル・リズム』収録(連載中)
    • 宮國 凛斗
    • 5ヶ月前
    • 240文字
    • 読了0分
    • 1件の評価

    みんな大好ききゃべつ シャキシャキとみずみずしい音があなたの心を包み込みます

  14. 敗北の味 小説

    #合評会2026年1月
    • 祐里
    • 5ヶ月前
    • 2,984文字
    • 読了6分
    • 12件
    • 6件の評価

    碧衣と直樹のトンチキ友情による佐々木さんのための芋煮会です。 2026年1月合評会参加作品。

  15. 戦国芋煮大権現 小説

    #歴史物#合評会2026年1月
    • 大猫
    • 5ヶ月前
    • 4,535文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 6件の評価

    戦国時代にタイムスリップしても芋煮会を忘れない男。 ここはやはり伊達政宗公に登場していただかないと。 2026年1月合評会参加作品。

  16. ユウキ 小説

    #ホラー#リアリズム文学#官能#合評会2026年1月
    • 眞山大知
    • 5ヶ月前 新着
    • 5,917文字
    • 読了12分
    • 12件
    • 6件の評価

    わたしは仙台人なので芋煮は味噌に豚肉派です。2026年1月合評会参加作品。 アイキャッチ画像:仙台の芋煮会スポット・牛越橋(引用:広瀬川ホームページ https://www.hirosegaw…

  17. 芋煮会概要、現状及び私見 小説

    #SF#ホラー#純文学#合評会2026年1月
    • 浅谷童夏
    • 6ヶ月前
    • 4,162文字
    • 読了8分
    • 11件
    • 6件の評価

    芋煮をしたいが場所がない、とのこと。どうしてでしょう? やはり、危険だからかな、と思いました。それで簡単にレポートにまとめてみました。 参加したいけれど、やっぱり危険なのは嫌ですし、特に、恩…

  18. にもでもならのにも 小説

    • 曾根崎十三
    • 6ヶ月前
    • 4,728文字
    • 読了9分
    • 2件
    • 1件の評価

    古賀コン10「ぼくにもできそう」応募作品。アイキャッチ画像は「PhotoAC」から。

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍