クリスマスプレゼントに鬼畜眼鏡男子をもらう女性の話。中野駅南口が舞台です。
小田原の生んだ私小説家・川崎長太郎に挑んでみたシリーズその2。地方住み女装男子の生き様を描いています。 人によっては不快感を覚える内容なので何でも許せる方向けです。地雷の多い方にはお勧めしませ…
字数オーバーですみません。2025年1月合評会参加作品。
これまで合評会の公募にブラックジョーク的なもの、純愛ものを書きましたが、今度はホラーを一つ書いてみました。電車の中でトラブルになった相手に尾行される話です。
定番ですがゴリラの技として汚いものが投げられますのでご注意の程宜しくお願ひ致します。
BFC6第一次通過作品。タイトルは「じんようちょう」と読みます。刺激が強い作品なのでご注意ください。#BFC6落選展
2024年11月合評会参加作品。私自身はパンドや音楽などとはまったく縁のない青春時代を送りました。
-------------キリトリセン-------------- 今すぐにココを切り取ってください
少し驚かせてしまうこととは思いますが、これらの全ては演出です
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Nミの祖母はグラフに忠実らしい。……というエラー記録
友達が自販機は並行世界の入口になっていると言うんです。 それって、自販機の中に入れば並行世界へ行けるってことなんでしょうか。 自分、入れるかなぁ。
寝言の中で語られる。むにゃむにゃJAPAN代表選手のコメント。何時だって俺は誠実で居たいんだ。
これは私の亡き師の作品です 02
宝玉に対する人間の賛と虚妄の文飾をはき違えるものがいる 玩味できないとはつまり文学的不能 01
整体師の叔父に姿勢の歪みを直してもらったその日から、気味の悪い世界の幻覚が見えるようになってしまったぼく。 もとに戻してもらうために叔父の整体店を訪れるのだが。
BFC6に出そうかどうか迷いましたが破滅派で出すことにしました
離婚調停をしていた頃に日記代わりに書いた話。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。