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タグ: 純文学

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  1. ゴリラに出會ったら 小説

    #私小説#純文学
    • 幾野温
    • 1年前 新着
    • 9,362文字
    • 読了19分
    • 2件
    • 1件の評価

    定番ですがゴリラの技として汚いものが投げられますのでご注意の程宜しくお願ひ致します。

  2. 人蛹蝶 小説

    #SF#ファンタジー#ホラー#純文学
    • 眞山大知
    • 1年前 新着
    • 1,865文字
    • 読了4分
    • 2件
    • 1件の評価

    BFC6第一次通過作品。タイトルは「じんようちょう」と読みます。刺激が強い作品なのでご注意ください。#BFC6落選展

  3. 一〇四号室 小説

    #純文学#合評会2024年11月
    • 河野沢雉
    • 1年前 新着
    • 3,376文字
    • 読了7分
    • 4件
    • 4件の評価

    2024年11月合評会参加作品。私自身はパンドや音楽などとはまったく縁のない青春時代を送りました。

  4. キリトリ

    #純文学
    • 盛水
    • 1年前
    • 936文字
    • 読了2分

    -------------キリトリセン-------------- 今すぐにココを切り取ってください

  5. 演出上の事故 小説

    #純文学
    • 盛水
    • 1年前
    • 4,675文字
    • 読了9分

    少し驚かせてしまうこととは思いますが、これらの全ては演出です

  6. 「・」 小説

    #純文学
    • 盛水
    • 1年前
    • 1,066文字
    • 読了2分

  7. グラフ婆様 小説

    #SF#純文学
    • 盛水
    • 1年前
    • 3,432文字
    • 読了7分

    Nミの祖母はグラフに忠実らしい。……というエラー記録

  8. 自販機→並行世界 小説

    #純文学
    • 盛水
    • 1年前
    • 4,171文字
    • 読了8分

    友達が自販機は並行世界の入口になっていると言うんです。 それって、自販機の中に入れば並行世界へ行けるってことなんでしょうか。 自分、入れるかなぁ。

  9. 戀を始める爲には 小説

    #BL#ユーモア#純文学
    • 幾野温
    • 1年前
    • 2,882文字
    • 読了6分

    寝言の中で語られる。むにゃむにゃJAPAN代表選手のコメント。何時だって俺は誠実で居たいんだ。

  10. 3年L組 伊八先生 小説

    #私小説#純文学#自由詩
    • ほろほろ落花生
    • 1年前
    • 3,826文字
    • 読了8分

    これは私の亡き師の作品です 02

  11. ダイヤモンド

    #対談#童話#純文学#自由詩
    • ほろほろ落花生
    • 1年前 新着
    • 459文字
    • 読了1分

    宝玉に対する人間の賛と虚妄の文飾をはき違えるものがいる 玩味できないとはつまり文学的不能 01

  12. 二つに一つ 小説

    『Hypnagogic Drift|ヒプナゴジック・ドリフト』収録(連載中) #SF#ファンタジー#ユーモア#官能#純文学
    • 燐銀豆|リンギンズ
    • 1年前
    • 14,874文字
    • 読了30分

    整体師の叔父に姿勢の歪みを直してもらったその日から、気味の悪い世界の幻覚が見えるようになってしまったぼく。 もとに戻してもらうために叔父の整体店を訪れるのだが。

  13. 小説

    #SF#純文学
    • 眞山大知
    • 1年前
    • 1,274文字
    • 読了3分

    BFC6に出そうかどうか迷いましたが破滅派で出すことにしました

  14. リアルの國、裁判所ランド 小説

    #私小説#純文学
    • 幾野温
    • 1年前
    • 13,044文字
    • 読了26分

    離婚調停をしていた頃に日記代わりに書いた話。

  15. コバルトのヒツジの瞳

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 1年前 新着
    • 1,690文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    見上げると私たちはただ、まるで生き物のように動いているひかりで

  16. トラウマに觸れられた夜、神様は金髪だった。 小説

    #ユーモア#私小説#純文学
    • 幾野温
    • 1年前 新着
    • 6,762文字
    • 読了14分

    みるくくん、つらたん。  行きつけのバーでトラウマに觸れられた夜、  神様は金髪おかっぱの女の子で、  『疑うこと、赦すこと、愛すること』を全部賽錢箱にぶん投げてくれた。

  17. 昭和餘年に起きた出來事・2 小説

    『昭和餘年の出來事』収録(連載中) #SF#私小説#純文学
    • 幾野温
    • 1年前 新着
    • 1,079文字
    • 読了2分

    軟禁生活時代に毎日書いていたショートショート群です。

  18. 言葉の死骸を集める少女 小説

    #純文学
    • 幾野温
    • 2年前
    • 1,579文字
    • 読了3分

    僕の心象風景にある海。その海は日立の海でした。此れを書いた時はまだそのことを知らなかったよ。

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