イドの奥底から汲みあげた言葉を、詩としてここに置いておきます
一九九二年、宮城県仙台市生まれ。東京農工大学工学部卒。自動車エンジニアとして働くかたわら、家賃六千円・六畳一間風呂トイレ別の独身寮に引きこもり小説を書きはじめる。最近はよく小田原駅前のシーシャ屋に入り浸って作品を布教している。
箱根山にかかる綿雲をぼんやりと眺めながら浮かんできた詩です
久しぶりに詩を書きました。さて、理系少年の成れの果ては、どうやって生きていけばいいんでしょうか
急に卒業論文を書いていたころを思い出したので書きました。武蔵野の陽は太宰の言うとおりぶるぶる煮えたぎって落ちます
体力や知力が衰えてくると昔のことばかり振り返るようになりました
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